どのリアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイルが自分に最適なのか?

ヘンプメッズでは、個人に最適に作用する製品を見つけられるように幅広いCBDオイル製品のセレクションを取り揃えています。リアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイル(RSHO)のラベルタイプもその一つです。

ヘンプメッズはRSHOピュア・ヘンプCBDオイルにおいて、グリーン、ブルー、ゴールド、スペシャルブレンド、4種類の異なるラベルを提供しています。

各ラベルは、より高濃度のCBDaや1段階上のろ過、などそれぞれ固有の有用性や、優れたヘンプCBDオイル・ブレンドを提供します。

最も自分に合うRSHOを選ぶためには、それぞれについてより良く知る必要があります。本記事は、お客様がニーズに合った最適なRSHOラベルを選ぶのに役立てるようにご用意しました。

RSHOとは?

RSHOは、ヘンプ草から調達した未処理のピュアで非GMOのヘンプCBDオイルです。RSHOは、北欧の山麓の丘で農薬、除草剤、化学肥料を使わずに栽培されたヘンプを、超臨界CO2を使用して抽出されます。

RSHOピュア・ヘンプCBDオイルはその後に3度の研究所検査過程を経て、添加物やその他成分を加えることなく、便利な口内外用チューブにパッケージされます。

ヘンプ草の有用性を利用するのにRSHOピュア・ヘンプCBDオイルほど良い方法はありません。

RSHOはカンナビジオール(CBD)の宝庫で、精神活性効果のあるテトラヒドロカンナビノール(THC)を含まないので、アメリカ全50州ならびに40ヶ国以上で健康補助食品として購入・配送できます。

グリーンラベル

グリーンラベルRSHOは、3つのラベルの中で最も自然のヘンプ草の本質的構成に近い製品で、1分量あたり50mgのCBDを含みます。グリーンラベルRSHOはヘンプ草から抽出後、脱炭酸(*)されていないので、CBDオイルは生のまま保存されています。ヘンプ草をジュースにする考えに近いでしょう。

グリーンラベルのCBDオイルは脱炭酸していないので、CBDオイルに含まれるカンナビノイドは酸性の形で主に含まれています。カンナビジオール酸(CBDa)を他のオイルより多く含むグリーンラベル・オイルは、純粋なカンナビノイドの効果を利用したい人の間で人気です。

CBDやCBDaのほか、必須ビタミン、ミネラル、オメガ脂肪酸、その他カンナビノイドを豊富に含んでいます。グリーンラベルRSHOは最低限の加工しかされていないので、RSHOのなかでは最も低価格です。

ブルーラベル

グリーンラベルと元のCBDオイルは同じですが、ブルーラベルRSHOはさらに脱炭酸過程を経ています。この過程ではオイルを少し加熱することで、オイルに含まれるカンナビノイドの分子構造を変化させ、CBDaをCBDに変換させます。

ブルーラベルは1分量あたり85mgのCBDを含むCBDの宝庫で、クロロフィルやその他ビタミン、ミネラル、アミノ酸などもろ過されていないオイルにそのまま含まれています。ブルーラベルはヘンプ草の天然の組織を維持しながらCBD含有量を最大化した製品で、中価格帯のCBDオイル製品です。

ゴールドラベル

ゴールドラベルRSHOはブルーラベルと同様に、天然のCBDaをCBDに変換するために脱炭酸されています。さらにゴールドラベルは、さらなるろ過過程を経て、ヘンプ草の余分なワックス、クロロフィル、その他植物材料を除去します。

この精製段階でオイルは黄金色となり、グリーンラベルやブルーラベルが持つ“草っぽい”クロロフィルの味を取り除きます。この過程はまた、CBDの含有量を1分量あたり120mgまで増加させます。

RSHOピュアCBDオイル口内外用器に加え、これら3種類のラベルはリキッドおよびカプセルでも利用でき、CBDサプリメントのさまざまな摂取方法を提供します。

スペシャルブレンド

リアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイル™ 3800㎎【スペシャルブレンド】1

RSHOスペシャルブレンドは高濃度の脱炭酸オイルを1つのCBDオイル製品に混合し、ろ過されていないオイルの有用性を残しつつ、1つのサプリメントあたり最も高濃度のCBDを提供します。

スペシャルブレンドは各分量あたり190mgのCBDを含み、ヘンプメッズショップにおいて最も効力の高い製品となっています。

1分量あたり190mgでは不十分?その場合は、数多くの方法で体内に高濃度のCBDを取り入れるのに使用できる99%RSHO・CBDアイソレートをお試しください。

脱炭酸とは?

生のヘンプ草の中では、カンナビノイドはTHCa、CBDaなど酸性の形で存在しています。カンナビノイドの加熱は脱炭酸、すなわちカルボキシル基(CO2+H)の損失を引き起こし、カンナビノイドがエンドカンナビノイドシステムで活用できるよう「活性化」します。

この過程により、CBDaはCBDになります。脱炭酸はカンナビノイドを分子レベルで変化させ、体内のCB受容体に結合できるようにします。

脱炭酸は繊細なプロセスです。過度の熱(約149℃)で長時間加熱するとカンナビノイドの質を低下させてしまい、その有効性を下げ、有益なテルペノイドやフラボノイドを奪います。