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CBDオイルの正規輸入通販サイト -ボタニカル-

よくあるご質問

大麻草とはどんな植物ですか

大麻草は、中央アジア原産のアサ科アサ属の植物です。古代より、食用に、産業用にと、様々な用途で、人々の生活で利用されてきました。

麻にはどんな成分が含まれているのでしょうか?

麻の主成分は、大きく分けて2種類あります。

【THC テトラヒドロカンナビノール】と【CBD カンナビジオール】です。いずれも「カンナビノイド」と呼ばれる、大麻草が含有する成分の一種です。

THCは、いわゆる「大麻特有の酩酊作用」を引き起こす成分です。日本の大麻取締法は、この成分を取り締まる法律です。そして、もう1つの主成分であるCBDは、産業用アサから抽出されており、THCとは全く異なるカンナビノイドです。

天然の産業用アサに最も多く含まれるCBDは大麻取締法からは除外されており、規制対象外となっております。こちらボタニカル社はCBDオイルの正規代理店ですので、安心してCBDオイル商品をお求めいただけます。

カンナビジオール(CBD)とテトラヒドロカンナビノール(THC)は同じ成分なのでしょうか?

まったく異なる成分です。

CBDとTHCは、どちらも麻に含まれるカンナビノイドですが、THCには精神活性作用があります。

一方のCBDは、、産業用アサに最も多く含まれる非精神活性カンナビノイドで、酩酊作用は全くなく、安全性の高い物質であり、様々な分野で注目され、世界各国で日々研究されています。

カンナビジオール(CBD)とは何ですか?

麻に含まれる成分のおよそ80種類のカナビノイドのうち、その薬理作用が最も高い成分がCBDです。

産業用アサから抽出できる成分のうち、約40%がCBDだと言われています。

なぜカンナビジオール(CBD)が注目されているのですか?

先進諸国の研究によって、CBDの様々な薬理作用が報告されているからです。

イスラエルや欧米をはじめとする世界各国で、日々CBDの研究・実験等が行われています。

日本でもCBDオイルは、サプリメント(健康補助食品および健康食品)として、安心・安全に摂取することが可能となっております。

内因性カンナビノイドって何ですか?

私たち人間を含め、動物の体内にもともと存在するカンナビノイドのことです。「エンド(=内因性)カンナビノイド」とも呼ばれています。

体内で発見されたこの内因性カンナビノイドには、それを受け入れる受容体(レセプター)も存在しており、神経系のCB1レセプターと、免疫系のCB2レセプターがあります。

特に脳と免疫系内に豊富に存在しています。それら受容体を制御する機能を、「エンドカンナビノイドシステム(ECS)」と呼びます。この機能が、生体の健康を保つカギとなるのです。体内の恒常性を保つ重要なシステムと考えられています。

日本で麻が販売されていたことはあったのでしょうか?

戦前までの日本には、衣・食・住・医療など多岐にわたり、麻を利用する文化が存在していました。

日本の麻は主要農産物のひとつであり、医療品としても使用され、明治時代にぜんそく患者向けの薬として販売されていたこともあったのです。

現在の日本でも、品種改良された「トチギシロ」という品種の産業用アサが栃木県で栽培されており、天皇家(神道)の儀式のために奉納されたり、神社のしめ縄の原として用いられていたりしています。

また、私たちが使っている七味唐辛子に含まれている麻の実や、世界で話題になっているヘンプシードオイルなども産業用アサから精製されています。

カンナビジオール(CBD)の使用は日本で規制されていないのですか?

日本の大麻取締法は大麻草の葉と花穂(花冠)とその製品を禁止しています。しかし、麻の茎および種子由来の製品については、除外されているため、違法ではありません。

弊社で取り扱いを行っているCBDオイルは、ヘンプオイルとヘンプエキス(カンナビジオール)を主成分としている商品ですので、安心かつ安全に、サプリメントとして服用していただけます。

CBDオイルは日本で販売して問題ないの?

法律における「大麻」とは、『大麻草及びその製品であり、樹脂がこれに含まれ、成熟した茎と種子及びその製品が除外されること』と規定されています。

カンナビジオール(CBD)はというと、後者の「産業用アサの成熟した茎と種子及びその製品」になりますので、合法的な販売、輸入に関してはまったく問題ございません。

尚、合法ドラックや脱法ドラッグの類とは完全に違います。健康食品のひとつとして販売しております。

最近では、輸入代行業社や個人輸入社から購入する方法もありますが、品質の安全性が保証されていないなどの不安要素が大きいため、製造元から認可された正規代理店、通販販売サイトからご購入することをおすすめします。

なお、CBDオイルを購入される際は、100%天然由来のCBDが高濃度含有されたCBDオイル商品を選択することをおすすめしております。

CBDオイルは自身の病気に役立ちますか?

日本薬事法による規制のため、弊社では特定の病気に対するCBDオイルの効果効能について主張することはできません。

また、アメリカでもFDA(米国食品医療品局)の規制のため、効果効能を謳う主張はできません。

当サイトでも、なるべくお客様のご使用後の感想や効果などをお伝えして行ければと考えてはおりますが、すべてのお客様に当てはまる効果ではないと共に、そうした効果を保証するものでもないということを予めご了承ください。

健康な人にとっても、CBDオイルは効果がありますか?

お客様自身の健康に対しての価値観などによります。CBDオイルを摂取することで、人間が本来持つ体の自然な能力である「恒常性」の維持を、最大限に引き出すことを目標にしています。
CBDオイル製品の利点について、医療的な主張をすることはできません。
今現在、日本の法律では、大麻草の医療目的使用と臨床実験が禁じられているため、CBDオイル製品は栄養補助食品、または食品として、販売されております。

CBDオイルの効果について主張することができますか?

CBDオイルは、産業用麻の天然成分から精製された商品になります。
大麻愛好家やスピリチュアリストが医療大麻解禁を訴えたところで世論はついてきません。
弊社では、カンナビジオール(CBD)というもうひとつの可能性が、正しく広く広がっていくことを望んでいます。

CBDオイル製品の成分は常に均質なのでしょうか?

CBDオイル製品は、成分的に必ずしも常に均質ではなく、ヘンプの産地や品種などによって、色や味、匂いも異なります。しかし、CBDオイル製品のカンナビノイド成分やCBD(カンナビジオール)の含有量については保証します。
ボタニカルが正規代理店として取り扱いをしている商品は、すべてEU諸国の最高品質のヘンプエキスから精製されたCBDオイルです。

CBDオイル商品の摂取方法は?

【ブルーバード・ボタニカルズ社】
ブルーバード・ボタニカルズ社製のCBDオイルは、栄養補助食品・健康食品として、1日の摂取量は30滴が目安で、摂取方法は、口内から摂取し、60秒から90秒程度口内に含ませてから飲み込むことを推奨しております。

【エンドカボタニカル社】
エンドカ社製のCBDオイル(液状タイプ)は、栄養補助食品・健康食品として、1日の摂取量は15滴を目安とし、口内から摂取し、60秒から90秒程度口内に含ませてから飲み込むことを推奨しております。
エンドカの錠剤タイプの場合は、栄養補助食品・健康食品として1日2錠が目安です。ペーストタイプは、栄養補助食品として、1日の摂取量は1gが目安で、口内から摂取し、60秒から90秒程度口内に含ませてから飲み込むことを推奨しております。

【ヘンプメッズ社】
ヘンプメッズ社製のCBDオイル(ペーストタイプ)は、栄養補助食品として、1日の摂取量は1gを目安とし、摂取方法は、口内から摂取し、60秒から90秒程度口内に含ませてから飲み込むことを推奨しております。

いずれのCBDオイルも、使用上の注意事項として、妊娠中、または、授乳中の服用はしないようお願いしております。また、食事方法を変更したり、新しい製品を使用したりする際は、前もって、必ず医師に相談してください。
これらCBDオイル製品は、診断、治療、治癒、または任意の病気の予防を目的としたものではありません。
1日の摂取目安量を参考に、摂り過ぎにならないように注意してご利用ください。

CBDオイルは、必ず口内に含ませて摂取しなくはいけませんか?

CBDオイルの摂取方法は、必ずしも口内に浸透させて摂取しなくても問題はありません。
飲料水や食事に混ぜたりしながら摂取することも可能です。
弊社では、恒常性をよりよく保つために、口内摂取を推奨させていただいております。

CBDオイルはいつ摂取するのがよいのでしょうか?

CBDオイルは、いつでもお気軽に摂取することが可能です。
ただし、1日の摂取目安量を参考に、摂り過ぎにならないように注意してご利用ください。

CBDオイルの1日推奨摂取量は増やしてもいいのでしょうか?

1日の摂取目安量を参考に、摂り過ぎにならないように注意してご利用ください。
ただし、CBDオイルを一気飲みするなどの摂取方法は必ずおやめください。

どのように、カンナビジオール(CBD)を摂取していけばいいでしょうか?

CBDを 2 週間から3週間使用した後、同様の効果を保ち続けるのに必要な量は、もともとの摂取量よりも少なくなるという、とても重要な結果が報告されています。
つまり、最初の 2 週間から3週間は、摂取量が最も多くなる時期ですが、その後 CBD は体内に貯蓄されるため、使用者は、当初と同等の結果を得ながら徐々に量を減らすことができるのです。
※あくまでも個人差があるため、1日の摂取量を必要以上に減らしていく必要はありませんし、自身の体と相談しながら摂取量や摂取方法を模索していくことをお勧めします。

カンナビジオール(CBD)の摂取量を徐々に少なくできるの?

カンナビジオール(CBD)を 2 週間から3週間使用した後、同じような効果を得るのに必要な量は、もともと摂取していた量よりも少なくなるという、とても重要な結果が報告されています。つまり、最初の 2 週間から3週間は、摂取量が最も多くなる時期ですが、その後 カンナビジオール(CBD) は体内に貯蓄されるため、使用者は、当初と同等の結果を得ながら徐々に量を減らすことができるのです。※あくまでも個人差があるため、1日の摂取量を必要以上に減らしていく必要はありませんし、自身の体と相談しながら摂取量や摂取方法を模索していくことをお勧めします。

CBDオイルを摂取して副作用はありませんか?

天然成分由来のヘンプシードやカンナビノイドは、安全な植物性化学成分であるため、一般的に言われているような副作用の報告例はございません。
世界各国でCBDオイルは身体の恒常性・健康性の維持に有効であるとされており、サプリメントとして摂取されています。

CBDオイルは犬や猫に使用できますか?

CBDオイルは人間以外に、犬や猫ペット等の動物にも使用できます。ただ、その際は、安全のため一度かかりつけ獣医へのご相談をお願いします。
尚、ペットに与えるCBDオイルとして、ブルーバード・ボタニカルズ社製の「コンパニオンCBDオイル」は、犬や猫ペット全般の専用オイルなので大変おすすめです。
※注:通常のCBDオイルは犬や猫ペットにも使用可能ですが、「コンパニオンCBDオイル」は、あくまでもペット専用なので、人間の使用はできません。予めご了承ください。

飲用ヘンプCBDオイルはヴェポライザーで気化吸引することは可能ですか?

飲用ヘンプCBDオイル商品は、気化吸引用に開発された商品ではございません。飲用ヘンプCBDオイルの正確な摂取方法は、口内摂取です。
※ヴェポライザーで気化吸引するために開発されたCBDオイル商品は、ブルーバード・ボタニカルズ社製のヴェポライザー専用CBDオイル商品となります。

どのCBDオイルがおすすめですか?

CBDオイルには、独特な苦味がありますので、苦味が苦手な方には、エンドカ社製のカプセル(錠剤)タイプの商品をお勧めしております。
反対に、ヘンプの野性味あふれる風味がお好みの方は、ブルーバード・ボタニカルズ社製の6Xシリーズ商品、エンドカ社製のペースト状商品をお勧めしております。

どの商品がカンナビジオール(CBD)を多く含有していますか?

含有量の多さで言うならば、エンドカボタニカル社のCBDオイルは、他社と比べてCBD含有量が多い商品です。ほかには、ブルーバード・ボタニカルズ社『ヘンプクラシックCBDオイル』や『ヘンプシグネチャー6X CBDオイル』もカンナビジオールの含有量は多い商品となります。

エンドカボタニカル社のスタンダードなCBDオイル商品と、『RAW CBDオイル』商品の違いは何でしょう?

エンドカボタニカル社のスタンダードなタイプのヘンプCBDオイル商品は、カンナビジオール(CBD)のみの含有になります。RAW CBDオイル商品は、カンナビジオール(CBD)とカンナビジオール酸(CBDa)を配合した商品になります。
※ブルーバード・ボタニカルズ社製のコンプリートCBDオイル商品も同様に、カンナビジオール(CBD)カンナビジオール酸(CBDa)を配合した商品です。

どの会社のCBDオイル商品がいいですか?

ボタニカルサイトにて取扱いをしているCBDオイル商品に関しては、弊社で独自に品質、安全性、価格など、すべての面でご満足いただけるCBDオイル製品やサービスを、タイムリーにお客様にご提供し続けられるよう、各社様と透明かつ公正な取引を通じて信頼関係の構築に努めています。各社様の概要やCBDオイル製品についての詳細ページを設けてありますので、製品選びにぜひご参考ください。

おすすめのCBDオイル摂取方法はありますか?

当社がおすすめしている、CBDオイルの摂取方法をご案内します。
CBDの特性として、摂取後に体内に蓄積されるという性質があります。CBDを2~3週間使用した後に、同じような恒常性を得るのに必要な容量は、もともと摂取していた容量よりも少なくなるという報告があります。
つまり、最初の2~3週間は、摂取量が最も多くなる時期ですが、その後は体内貯蓄に伴い、徐々に量を減らすことができるのです。
この特性を踏まえて、初期段階に摂取するタイプはCBD含有量が高濃度であることが一番好ましいです。その後、2~3週間後から徐々にCBDの濃度を減らしていけば、効率良く、体内の恒常性を維持し続けることができるのです。
※あくまでも個人差があるため、1日の摂取量を必要以上に減らしていく必要はありませんし、自身の体と相談しながら摂取量や摂取方法を模索していくことをお勧めします。

「CBDオイル」とはどう定義された製品を指すのでしょうか?

ヘンプシードやオリーブオイルをベースオイルとし、CBDエキスがそれらベースオイルに乳化されていれば、いかなる種類でも「CBDオイル」となります。

CBDとCBDaの違いは何ですか?

CBDは「カンナビジオール」、CBDaは「カンナビジオール酸」です。育成中の大麻草が持つCBDは、すべてCBDaの状態です。
その後、CBDを抽出するにあたり、脱炭酸化されますので、石炭酸(CBDaのaにあたる)が取り除かれ、「CBD」となるわけです。
CBDとCBDaは、ともに体内で内因性カンナビノイド受容体にキャッチされ、ホメオスタシスの維持に期待ができます。

CBDオイルとヘンプオイルの違いは何ですか?

CBDオイルは、植物性ベースオイルとCBDエキスの混合物のことです。一方、ヘンプオイルはヘンプシードから作られたオイルで、通常カンナビノイド類はそれほど含まれていませんが、脂肪酸が多く含まれ、健康には大変期待できるオイルです。

迷惑メール設定解除方法「@docomo.ne.jp」をご利用の場合

[1]「Menu」 >「メール設定」を選択します。

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[3]「認証」画面で「i-Modeパスワード」を入力して「決定」を選択します。

[4]「▼受信/拒否設定」の「設定」を選択して「次へ」を選択します。

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[6]「▼受信/拒否設定」の「設定」を選択して「次へ」を選択します。

[7]「▽個別に受信したいドメインまたはアドレス」に「@cbd-oil.jp」と入力して「登録」を選択して完了です。

※設定方法は、随時変更される場合がありますので、設定が上手くいかない場合は下記URLをご確認ください。

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ドコモ iPhone/スマートフォンの設定

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[2]「詳細設定/解除」>「認証」画面で「spモードパスワード」を入力し「決定」を選択します。

[3]「受信/拒否設定」の「設定」を選び「次へ」を選択します。

[4]「ステップ4」まで進み「受信設定」を選択。入力欄に「@isupplemt.com」と入力し「登録」を選択して完了です。

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[5] 「必ず受信」にチェックを入れ、入力欄に「@cbd-oil.jp」を入力し、「ドメ(ドメイン一致)」に●を付け、「登録」を選択して完了です。

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[5]「受信リストに登録/アドレス帳受信設定をする」を選択します。

[6]入力欄に「@cbd-oil.jp」を入力し、入力欄の右横にあるセレクトボックスで「ドメイン一致」を選択し、
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※設定方法は、随時変更される場合がありますので、設定が上手くいかない場合は下記URLをご確認ください。
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[5] 入力欄に「@cbd-oil.jp」を入力して「後(後方一致)」にチェックを入れ「有効」にして完了です。

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