ヘンプシードオイルとCBDオイルの違いについて

今話題になっている麻の実(ヘンプシードオイル)は、健康効果が期待されている商品です。
ヘンプシードオイルとCBDオイルの違いはどのようなものなのでしょうか?
麻実油(ヘンプシードオイル)は、麻の種実を冷却圧縮することで製造されていますが、ブルーバードボタニカル社のCBDエキスは、ヘンプの植物体を超臨界CO2抽出したものです。麻実油は、栄養価の非常に高い食品だと考えられており、その使用が有効な疾病もあるかもしれませんが、ごく微量のCBDしか含有していません。広範囲の疾病に有効である可能性が広く認識され、研究されている物質はCBD(カンナビジオール)に他なりません。
ブルーバードボタニカル社では、CBD抽出物を麻実油に乳化させることもありますが、それでも、本製品のよりどころとなる主成分は間違いなくCBD(カンナビジオール)なのです。
CBDオイル通販販売サイトはボタニカルにサイトにお任せください。
何かご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。