ヘンプメッズがCBDオイルの有用性を宣伝するために各地を回る

ヘンプメッズ・チームはフロリダとニューヨークで行われた重要な大麻および健康イベントを含む東海岸への旅から慌ただしく戻ってきたばかりです。

まずヘンプメッズ・チームは、6月9日〜11日にフロリダ州フォートローダーデールで行われたサウスイースト大麻会議&エキスポ(SCCE)に向かいました。

そこでヘンプメッズ代表は医療大麻患者、業界従事者、企業家、事業主、防疫官らに会い、ヘンプメッズのCBDオイル製品の有効性を直接実演しました。

SCCEの間、ヘンプメッズ・ファミリーがスピーチを行い、ヘンプメッズを首尾よく代表しました。

まずラウル・エリザルデが障害を持つ娘の父親としての感情的体験、そして同じような境遇にある家族を支援するためにポル・グレース・ファンデーションを設立した後どのように医療大麻コミュニティーに導かれたかについて、体験談をシェアしました。

ラウルはメキシコにおいて広く尊敬されている活動家かつ大麻イニシアチブの支援者です。ラウルは、メキシコにおける医療大麻の使用を許可する法案の可決を助けるための努力について、メキシコ大統領エンリケ・ペニャ・ニエトによって公式に感謝されています。

またスチュアート博士は、イベント最終日の基調演説者としてステージに立ちました。博士はカンナビノイドの治療的効果に関する直接体験とともに、大麻が人体に元々存在するエンドカンナビノイドシステムとの相互作用を通じて提供できる膨大な有益な特性について話しました。

ニューヨークの著名なジェイコブ・K・ジャヴィッツ・コンベンション・センターにて開催されたCWCBEは、ニューヨークならびに全国における新進の大麻産業の可能性に焦点を当て、またフロリダのSCCEと同様にニューヨークならびに世界中から大麻企業家、業界リーダー、医療専門家、事業主、投資家、医療大麻患者らが集まりました。

ティトゥス博士は、ニューヨークのイベントでも「CBDに関する現在の医学研究」と題されたプレゼンテーションを行いました。博士は、大麻草ならびのその治療的活用に関する知識を利用して、CBDなどのカンナビノイドの理解に関する多くの大発見、ならびにそれがどのように特定の症状をターゲットにするのに利用できるかについて情報をシェアしました。

またヘンプメッズは、ホープ4ハーパーの創設者ペニー・ハワードと娘のリリー、障害を持つ娘の父親クレイグ・パガノなどのCBD支援者を迎え、CBD利用に関して肯定的な体験を持つ家族と話せる滅多にない機会を提供しました。

忙しい1週間を終えたヘンプメッズ専門スタッフはオフィスに戻り、イベントで出会った皆様にお礼を送り、またお客様の質問にお答えしています。