ヘンプメッズは全製品に対して厳しい3度の研究所検査を課す初めての企業

ヘンプメッズが最初に国内外でCBDオイル製品の販売を始めたとき、我々が業界唯一の企業だったので、CBDオイル製品に関する急成長市場の創設は全国メディアに取り上げられました。

それ以来、ヘンプメッズは業界一のCBDオイル企業となり、世界中の顧客に多様なCBDオイル製品を提供しています。そのなかでお客様に最良のCBDサプリメントだけを日々お届けするために数多くの技術、テクノロジー、品質管理方法を革新しなければなりませんでした。

それらの開発の中で最重要だったのは、3度の研究所検査基準の設置です。お客様、エンドユーザーとその家族を守るため、栽培および製造過程で3度CBDオイルを検査しています。そうすることで、最も安全で最も信頼できるヘンプメッズ製品がお客様に届けられることを保証します。

ヘンプはまずヨーロッパの栽培者によって、栽培シーズンから収穫後まで定期的に検査されます。これによって栽培者はヘンプオイル・サプリメントに最適なカンナビノイド含有量を維持し、また残留汚染物質の有無を確認できます。

ヘンプは農薬、除草剤、化学肥料を使用せず栽培されていますが、それでも我々は製品の品質に悪影響を及ぼしうるものがオイルに含まれないか収穫後に慎重に調査します。

ヘンプオイルをアメリカへ輸入した後は、CBDの構成割合を確認し、また配送を経たヘンプの安全性を実証するために、ISO/IEC 17025:2005公認の検査機関に送られます。これらの研究所では、CBD、CBDa、CBG、THCその他カンナビノイドの濃度を検査し、同時にエンドユーザーを汚染物質から守るためにカビ、白カビ、真菌、イースト菌、大腸菌、サルモネラ菌、マイコトキシン、重金属、残留溶剤などの汚染物質が含まれないか検査します。

最後にヘンプは、最終製品が一貫性をもって生産されていること、ならび品質が管理されていることを保証するために、食品・サプリメントに関する適正製造基準を使用している、カリフォルニア州にある公認の策定機関に送られます。ここでヘンプオイルは、完成製品が全顧客に対して安全で一貫性を持つことを実証するために再び回分試験を受けてから、さまざまなCBDオイル・サプリメントに加工されます。

お客様に対する献身こそが、ヘンプメッズの厳しい研究所検査基準の開発を駆り立てました。お客様が注文のたびに幸せを感じられることを保証したいと考えています。