ヘンプメッズは国際市場にCBDヘンプオイル製品を小売する最初の企業

カンナビノイドが稀で、ほんのわずかな医療大麻が合法の州に住んでいる人や州に認定された非常に特別な疾患に苦しむ人のみがアクセスすることができたのは、そんな昔の話ではありません。

ヘンプメッズは、可能な限り多くの人々にカンナビノイドへのアクセスを提供するたまえの全国および国際的なカンナビノイド市場のニーズを認知し、より幅広い顧客層に大麻ベース製品をもたらす方法を探し始めました。

しかし、連邦政府による禁止や散財的な州法により国の多くの地域で医療および娯楽大麻が禁止されているので、ヘンプメッズはカンナビノイドの代替源を探さなければなりませんでした。我々が見つけたのはヘンプでした。

ヘンプから作られるCBDサプリメントは大麻ベース製品を生産している他業者が試していない新しいアイデアだったので、ヘンプメッズは企業としてその産業を作り、ヘンプから供給することでCBDを新たな消費者に入手できるようにすることに着手しました。

ヘンプメッズはまず2012年にディクシー・ボタニカルズのCBDオイル製品を全国販売しはじめました。その後、RSHOなどのブランドを海外にも輸出するようになりました。

CBDオイルを製造し、国内や海外に配送できる理由は、大半の先進国では、同じ大麻草の一種であるヘンプと大麻の違いを明白に区別しているからです。

アメリカではヘンプを栽培することが連邦政府によって未だに禁止されていますが、ヘンプを海外から輸入し、CBDオイルを含むさまざまな製品を製造することはできます。

これらの規制に準じるために、ヘンプメッズはヨーロッパで非GMOを栽培し、ヘンプから抽出されたCBDオイルを輸入してアメリカで製造されます。

ヘンプメッズは自社のCBDオイル供給経路を使って、新たに開発されたヘンプオイル・サプリメントを持続させるために、安全で信頼できるヘンプ供給源を作ることができました。ヘンプメッズが提供するヘンプオイル製品が高品質であるため、ヘンプメッズはアメリカと海外の双方で最も信頼できるCBD源となりました。

我々は製品に一貫性があることを確認し、また使用者を残留汚染物質から守るために、製造過程でCBDオイルを3回検査する厳しい“3度の研究所検査”基準を課しています。

ヘンプメッズは今、ピュアCBDオイル、CBD入り軟膏、チンキ剤、カプセル、ヴェポライザー、スキンケア製品などの製品を販売し、お客様に幅広いヘンプオイル製品の選択肢を提供しています。

CBDを全国配送するヘンプメッズの能力は、アメリカにおけるカンナビノイドの入手しやすさを大きく拡大してきました。そこには医療大麻が合法でない州に住む人々や、これまでいかなる大麻製品へのアクセスもこれまで無かった国々も含まれます。