ヘンプメッズ・チームによるCBDオイル・サプリメントの使い方

ヘンプメッズ・チームはCBDオイルを販売するだけではありません。私たち自身も顧客であり、さまざまな方法でヘンプメッズ製品を生活に取り入れています。私たち自身がCBDオイル・サプリメントを使ってきたからこそ、自信をもって友人や家族、そして価値あるお客様に製品を勧めることができます。

本記事では、お客様のCBD計画を作るのに役立つように、ヘンプメッズ専門スタッフがどのように日々CBDオイル・サプリメントを使用しているか明らかにします。

ヘンプメッズ・チームに入ってから短い時間しか経っていないにもかかわらず、ニックは既に大好きなレジャー活動の一環としてCBDオイルを取り入れています。ニックはディキシー・ボタニカルズのサルベーション。バームをゴルフバッグに常に入れて、疲れた筋肉や関節を落ち着かせるためにラウンドの前後または途中で、必要な時にヘンプオイル軟膏を塗っています。

CBDオイルが与えた試合の影響を見て、ニックのゴルフ仲間は何度もその秘密について知りたがりました。ニックはヘンプメッズショップから1.3オンスのCBDオイル軟膏を提示します。

ジェシカはヘンプメッズ・チームの他のメンバーと同じように、CBDオイルの有効性を最大化するために複数の製品を取り入れています。

ジェシカは ブルーラベル・ピュア脱炭酸CBDオイルを、推奨される摂取量の半分である1/4グラムを毎日摂取しています。全ヘンプメッズ製品には推奨摂取量がありますが、CBDオイル製品の柔軟性は日々のCBD摂取量を望むとおりに調整することを可能にします。

またジェシカはブルーラベルRSHOをホホバオイル(どのMCTオイルでも代用可能)と混ぜて、手首、肘、膝などの気になる部分に塗布し、オイルが皮膚を通じて吸収されるようにします。最後に、清潔で健康的、そして若々しい肌を作るために、毎朝カンナビス・ビューティー・ディファインのピーリング・スクラブを、毎晩RSHO軟膏を使用しています。

ジェフは全製品を試した後、RSHOのブルーラベルまたはゴールドラベルのピュア・CBDオイルを1分量、寝る数時間前に摂取すると、朝起きた時にしっかり疲れが取れ、エネルギーいっぱいであることを発見しました。ジェフは1日中ヘンプメッズのお客様からの電話に対応しているので、お客さんの質問に答えられるように気を張っている必要があります。そのため、ジェフは毎日気を抜かないために毎晩のCBD摂取を欠かしません。

電話対応を2年間続けているベテランのレイチェルは、生活のバランスを促進するためにヘンプメッズ製品を使っています。彼女は体内のCBDを一貫した量に保つため毎日ディキシー・ボタニカルズ・デュー・ドロップスのペパーミント・チンキ剤を摂っていて、いつも2オンスの瓶をデスクに置いています。必要だと思う日は、RSHOブルーラベル・CBDオイルを追加します。85mgのCBDを摂るために、ブルーラベル・CBDオイル指の爪先を使って口内に投与しています。

88歳のトニーは、毎朝摂るビタミン剤と一緒にRSHOゴールドラベル・カプセルを摂ることを習慣づけています。多くのサプリメントと同様、トニーは1粒あたり25mgのCBDを含むRSHOゴールドラベル・カプセルを、毎日元気でいるために、また身体の全体的な恒常性を促進するために使用しています。

トニーにとって、CBDオイル製品を使わないことは理解しがたいことに思えます。トニーは毎週、数百の満足している顧客の話を聞くうちに、自分でも試さずにはいられなかったのです。

ヘンプメッズ専門スタッフとして2年の経験を持つトリーナは、ヘンプメッズで働き始める前からRSHOのCBDオイル製品を使用し始めました。トリーナは地元の医療大麻薬局でヘンプメッズRSHOを見つけたものの、大麻販売店員のCBDに関する知識が乏しかったため、自分で調べることにしました。CBDに関する情報をインターネットで探し始めた時は、まさか自分がいつかヘンプメッズのお客様に自分が持つ知識をシェアすることになるとは思っていなかったでしょう。

トリーナは現在ブルーとゴールドのRSHOピュア・CBDオイルを組み合わせ、1日に推定50mgのCBDを取り入れています。バターナイフを使って口内に投与し、飲み込む前に90秒間とどめるやり方で摂取しています。

電話対応の経験が1年以上になるマイクは、1日1回よりも1日中CBDオイル製品を使うことを好みます。ヘンプメッズ・オフィスのデスクにはディキシー・ボタニカルズのデュー・ドロップス・チンキ剤を常備し、CBD量を維持するために仕事中に数回摂取しています。またRSHOのCBD軟膏も活用しており、必要な時に足に揉み込んでいます。最後に、マイクは夜寝る前にゴールドラベルRSHO・CBDオイルを1回分摂取し、体内のCBD量を120mg以上まで押し上げます。

多くのヘンプメッズ従業員と同じように、ミスティもヘンプメッズの親会社であるメディカル・マリワナ社CEO兼社長のスチュアート・ティトゥス博士と話した後にピュアCBDオイルを使用し始めました。ミスティは今、1日最大3グラムのRSHOピュア・ヘンプオイルを摂取しています。グリーンラベル、ブルーラベル、ゴールドラベルをそれぞれ1グラムずつです。ミスティは CBDaや必須ビタミン、ミネラルを含む全てのRSHOラベルのメリットを得るだけでなく、1日200mg以上のCBDを摂取しているのです。

ヘンプメッズ専門スタッフだけがヘンプメッズ製品を使用しているのではありません。メディカル・マリワナ社の従業員もまた、ヘンプメッズ製品を習慣的に使用しています。
カンナウェイで働くオクターヴィオはスリムなヘンプヴァップのヘンプオイル・ヴェポライザーを使用し、以前の習慣だったタバコを天然フレイバー付きCBDオイルの美味しい蒸気と置き換えています。またオクターヴィオは、簡単に目立たずCBDを10mg摂取できるキャンチュウCBD入りチューインガムも噛んでいます。オクターヴィオはオフィスで働く他の男性たちと同様、朝の習慣の一部としてカンナビス・ビューティー・ディファインの化粧水をアフターシェイブに使用しています。

人事部長のメリッサは、カンナビス・ビューティー・ディファインのアンチエイジング効果を最大化するために全スキンケア製品シリーズを使用し、若々しく明るい肌を維持しています。メリッサの秘訣は、1日中潤う深い保湿効果を得るために、肌に塗る前にカンナビス・ビューティー・ディファインのセラムと保湿液を混ぜ合わせることです。またメリッサは、RSHOスペシャルブレンド・ピュア・CBDオイルをビーガン・カプセルに入れ、自分好みのCBD量を調節するためにヘンプオイル・カプセルをカスタマイズしています。

ヘンプメッズ・メキシコ・チームも、生活の中にヘンプメッズ製品を取り入れています。ガブリエラとイヴァンヌは毎日のスキンケアにカンナビス・ビューティー・ディファインを使っています。そしてオフィスでこの製品シリーズを使っているのはこの2人だけではありません。チームのほとんどが少なくとも1つのカンナビス・ビューティー・ディファイン製品を使っているほか、複数のメンバーは全スキンケア製品シリーズを利用しています。チーム内の男性は、化粧水が効果的なアフターシェイブである一方、保湿液は顔の肌を健康的でスッキリさせてくれると断言しています。

ヘンプメッズ製品に対する愛はヘンプメッズの親会社メディカル・マリワナ社のCEOにまで到達します。スチュアート・ティトゥス博士は毎朝RSHOブルーラベル・ピュアCBDオイルを摂り、夜はグリーンラベルを摂取しています。この1日2回のルーティーンで、CBDa量を含む全草のカンナビノイドを摂ることができます。博士はこのルーティーンのほか、ヘンプミルク、ヘンプシード、ヘンプ・プロテインパウダー、RSHOヘンプオイル・リキッドを加えた栄養たっぷりのヘンプ・スムージーを飲んでいます。このスムージーが好みの味になるように、ベリー類や蜂蜜などさまざまな成分を加えています。ティトゥス博士もヘンプメッズ従業員も、CBDを定期的に使用した者が得られる利点を知ってからは、CBDオイル・サプリメントを1日の核心部に取り入れるようになりました。

CBDオイル・サプリメントの摂取方法にかかわらず、ヘンプメッズ・チームはお客様のライフスタイルに最も合う製品選びをお助けします。