ヘンプメッズCBDオイル製品の3つの冬らしい使い方

気候が寒くなり始め、北半球では長く暗い冬が始まろうとするなか、私たちは乾いた冬の空気や寒冷な気候から安らぎを見つけようとしています。冬を乗り切るのに役立つ3つのCBDオイルの使い方で、凍るような季節を切り抜けましょう。

1.カンナビス・ビューティー・ディファイン保湿液

空気が乾燥すると、露出している顔の肌が含む天然の水分が浸み出し、肌をまだらで、青ざめたような、年老いた見た目にしてしまいます。カンナビス・ビューティー・ディファインのCBDオイルがもたらす深い保湿は、このような冬の寒さのために開発されました。1日中保湿を持続させるためには、どんな季節でも健康的で若々しい肌をもたらす贅沢な保湿を得るために、カンナビス・ビューティー・ディファインの保湿液とアンチエイジング・セラムを塗布する前に混ぜ合わせてください。

2.CBD入りホットドリンク

寒い朝、あたたかいガウンとほどよい温かさの飲み物が必要な時は、お気に入りの冬のドリンクを持って丸くなるのが一番です。万能なRSHOのCBDオイル・リキッドを入れればどんな飲み物でもCBD入りにできるため、幅広いホットドリンクに簡単に追加でき、身体の内側から温めてくれます。

教育ページでは、美味しいドリンクに1日分のCBDを取り入れられるパンプキン・スパイス・ドリンクのレシピを紹介しています。またバターと一緒にコーヒーに混ぜれば、CBDサプリメントがつまったエネルギーたっぷりのブレットプルーフコーヒーを作ることができます。RSHOヘンプオイル・リキッドは、忙しかった1日の終わりに落ち着くためのカフェインレスな選択肢として、ハーブティーやミルクに混ぜることもできます。最後にRSHOリキッドをクリーミーなホットチョコレートに入れ、トロトロに溶けたマシュマロをトッピングすると、身体を温めつつ、CBDオイルも摂取できるホットドリンクになります。

3.リップクリームとしてのCBDオイル軟膏

荒れた唇は、風の強い気候が唇を打ちのめすために、冬の時期によく起こる現象です。RSHOおよびディキシー・ボタニカルズのヘンプオイル軟膏は、ミツロウ、アーモンドオイル、慎重に選出したハーブ抽出物、そしてもちろんCBDオイルで調合されており、重さやベタベタ感を与えずに水分を保湿します。また、顔や首、手、肘など乾燥したパサパサの肌にもヘンプオイル軟膏を塗ることができます。

今年の冬は、CBDオイル製品を使ったクリエイティブなやり方で切り抜けましょう。