ペットのためのCBD

多くのお客様がすでにペットに対してCBDオイル製品をあげているのを知っていましたか?

何故なら全ての哺乳類、おそらく全ての脊椎動物は、カンナビノイドと相互作用する体内システム、エンドカンナビノイドシステムを持っているので、ペットはあなたと同じようにCBDから利益を得ることができる可能性があるのです。

ヘンプの効能は、エンドカンナビノイドシステムが管理する、体内に元々備わっている調整プロセスと相互作用する大麻草の能力から来ています。エンドカンナビノイドシステムは、免疫反応、細胞間伝達、食欲ならびに代謝の管理を含む恒常性の維持に関与しています。この人間と他の哺乳類の明らかなつながりのため、一部の飼い主はペットに対して大麻を注入した製品を与え始めているのです。

しかし獣医は、人間に対する大麻の使用で揺れる医師と同様に、ペットに対してCBDを与えるべきか意見が分かれています。研究の欠如からペット組織はペットに対するCBDの承認を避けていますが、最近獣医は大麻の可能性を認知し始めています。

大麻を用いてペットを治療することを選んだ飼い主や獣医は通常、ヘンプから作られた製品を使用します。ヘンプはCBDを豊富に含み、またTHCによる精神活性効果をペットに与えることがないからです。リアル・サイエンティフィック・ヘンプオイル(RSHO)、ピュアCBDオイル、チンキ剤、リキッドを含む複数のヘンプメッズ製品が、ペットの食事に追加するのに使用できます。

一部の人々はすでにヘンプメッズのCBDオイル製品をペットに与え始めていますが、忘れないでいただきたいのは、投与量はペットの大きさによって大きく異なる可能性があることです。

RSHOピュアCBDオイル

RSHOピュア・ヘンプオイルは、指に垂らしてペットに舐めさせたり、おやつにつけたり、また食事に混ぜたりすることができます。RSHOピュア・ヘンプオイルは高濃度のCBDを含むので、少量から与え始め、1、2週間ごとに量を増やしていくのが良いでしょう。加工が最小限であることとバランスのとれたCBDおよびCBDa濃度を理由に、多くの飼い主がRSHOグリーンラベルを選んでいます。

RSHOチンキ剤

同様に、フレイバー無しのRSHOチンキ剤も、ペットの食事に加えたり、直接口内に投与したりすることができます。ヘンプメッズのチンキ剤のCBD濃度は低いので、少量のCBDオイル投与量が測りやすくなります。

RSHOリキッド

CBDオイル・リキッドは、ピュアCBDオイルと中鎖脂肪酸トリグリセリド(MCT)油を組み合わせています。この便利なリキッドは簡単にペットの食事に加えることができます。しかし、CBDオイルのクリエイティブな与え方として、CBDを使用したおやつを作ってみてください。

CBDオイルを使ったおやつを家で作ることで、ペットの食事に何が含まれているか明白に知ることができ、入れたい分のCBD量を簡単に加えることができます。以下のレシピでは、1分量に0.65mgのCBDを含むおやつが約60個作れます。

成分
RSHOリキッド        小さじ1杯
バージン・ココナッツオイル  小さじ2/3
クリーミー・ピーナッツバター ½カップ
はちみつ           ¼カップ
チキンスープ         1カップ
押しオート麦         1カップ
全粒粉            1カップ
中力粉            1カップ

1. オーブンを350度で予熱する
2. ピーナッツバター、はちみつ、RSHO、ココナッツオイル、チキンスープを混ぜる
3. 別のボウルで粉類とオーツを混ぜる
4. 2に3を混ぜ入れる
5. 小麦粉をまぶした台に生地を置く
6. 1/4インチ(63.5mm)の厚さになるように生地を伸ばす
7. 2インチ(約5cm)のクッキー型を使って型取り、クッキングシートに並べる
8. 残りの生地を伸ばし、可能な限り多く型でくりぬく
9. 14〜16分焼き、焼きあがったら冷ます
10. 約60個のおやつができる

どんな風にCBDオイルの与えたとしても、ヘンプメッズ製品はその安全性と一貫性に関して3度研究所で検査しています。CBDオイル・サプリメントに効力があり、またカビ、白カビ、最近、化学物質、重金属などの汚染物質が含まれないことに関しては安心してください。

お客様の家族全員とペットにとってヘンプメッズが信頼できるCBD源となれますように。