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CBDオイルの正規輸入通販サイト -ボタニカル-

提携取引先について

提携取引先会社ブルーバードボタニカル社で発表されているQ & Aとブルーバードボタニカル会社概要 ※内容は本サイトで取扱っているCBDオイル商品と同様です。本サイトでのQ & Aではより分かりやすく簡単にしたものを掲載しております。

ブルーバードボタニカル社設立概要

ブルーバードボタニカルズ社は最高品質の大麻草油の中に含まれたカンナビジオール(CBD)を専門に、また世界で最も包括的なスーパーフード(嬉しい効果がたくさん含まれている食品)や植物性サプリメントを扱っています。
ブルーバードボタニカルズ社(Gaia Botanicals LLC)は2012年の始めに、ハーブ研究家であり作家、起業家、大麻草支持者であるブランドンJ.ビーティ氏によってアメリカのコロラド州ボルダーに設立されました。
2013年の始めには指圧療法師で栄養学者であるリックポッツ博士が仲間に加わり、二人で力を合わせその後すぐにハーブやスーパーフードの製品ラインを発表。そして2013年の秋に彼らの伝統的なブレンド“麻CBDオイル”で始まる最初の麻由来製品ラインを開始し、それを機に会社は急速に成長、徐々に大麻草産業の間で大きなインターネット上での存在と評判を確立していきました。そしてアメリカ国内でのCBDオイル販売を開始してまもなく、世界中から毎日のように注文が来るようになりました。ブルーバードの施設や運営は今も絶えず成長しており、それを可能にするべく現在9人の中心的メンバーで構成されています。
ブルーバードの中心的チームは以下の通りです。
ブランドン・ジョン・ビーティ氏(創設者、所有者、事業部長)、リックD・ポッツ博士(共同所有者)、ウェンディA・ブラック氏(簿記係、プロフェッショナルオーガナイザー)、ハリーC・ビーティ・J・D氏(ビジネスコンサルタント)、マイケルJ・ハリネン氏(チーム責任者、人事部長)、キナツィンデラトーレ氏(マーケティング部長、アナリスト)、ブライアン・カイザラウアー氏(販売発送部長)、デイビット・ソマー氏(広報部長)、ルーク・ブリガム氏(研究、商品開発部長)
ブルーバードボタニカルズ社本来の任務は、人と世界に日々良い影響を与えていくという事です。そのためのひとつが最高品質の麻製品へのアクセスのしやすさを拡大することです。最高品質のCBDオイル製品を取り扱っていますが、厳しい部品外注とビジネス慣行により環境への影響を最小限に抑えるよう心がけています。例えば、製品の梱包材料には生物分解可能なコーンスターチピーナッツを使用したり、領収書や他に印刷が必要になった時は100%再生紙を使用したり、専属農家を持つ事で農家の人との個人的で公正な関係を築き、弊社CBDオイル製品の加工に対するエネルギー浪費を減らすため最小限の取引をしています。私たちは愛情と敬意のあるそれぞれの特有のCBDオイル製品を提供するようになり、そして世界とあなたへの愛情と敬意から私達は最も持続可能な形で最高のCBDオイル製品をつくり供給し続ける事に努めます。
ブルーバードボタニカル社は保証された個人所有の会社であり、多くから信頼され、製品分析のために複数の第三者研究室を利用しています。私たちは常にこの業界の標準を高めるため努力し、当社の品質保証を仕上げることを心がけ、絶えず特別なカスタマーサービスを提供する事を約束します。私たちの99%の顧客満足度が示すように、私たちの意思に間違いはありません。

多くの新しいCBDオイル会社が運営される中、なぜブルーバードボタニカル社を選ぶのか?

ブルーバードボタニカル社は2012年に設立され、2013年から高品質CBDオイルを販売、以来ずっと大いに栄えているCBDオイル産業をつくる際に不可欠な役割を果たしました。
私たちブルーバードボタニカル社は保証された個人所有の会社です。
種から最終工程まで、私たちは私たちのCBDオイルのことを全て知っています。理想的な土壌で育てられた最高品質の大麻草栽培品種だけを私たちのCBDオイルは使っています。そして最も安全で最も効果的な抽出・精製方法を製品生産に用いており、最高水準の分析技術をも使用しています。
私たちはブルーバードボタニカル社で使用されるあらゆる成分のための分析証明書(COA)を持っています。複数の第三者研究室が当社の未加工の大麻草とCBD成分を分析しそのCBD成分と他のカンナビノイド含有量を測定、そして潜在的汚染物質である農薬、重金属、微生物とマイコトキシン(カビ)からその純度を評価しています。私たちの最終的なCBDオイルブレンドは、ラベルの配合表内容が正しいかどうかさらに第三者研究室にてテスト確認もされています。
ブルーバードボタニカルズ社CBDオイルは、100%自然由来で合成カンナビジオールは0%です。最近、自然由来とうたいながら合成カンナビジオールを使用した製品を扱う新しい会社が増えてきているので気を付けてください。
私たちはとても公平な価額設定を持っていますし、農家との強力かつ公正な関係を持っています。
少なくとも2万人の人がブルーバードボタニカルズ社CBDオイルを使用しています。既に4万本以上が製造販売され、2万1000件以上の注文は問題無く配送されました。私たちのオイルはアメリカ、イギリス、日本(ボタニカル)でも手に入れる事が可能です。ブルーバードボタニカルズ社は日常的に会社やCBDオイル製品に対するポジティブなフィードバックを受けています。
私たちは麻由来のCBDオイルブレンドをアメリカの50の州へ、そして世界中にCBDオイル販売をしています。大麻草や米国の規制薬物法(米国C.S.A)にふれるものは一切販売していないので、MMJカードまたは物理的移動は必要ありません。
私たちはロッキーマウンテン麻協会(RMHA)とのメンバーシップを介して、ローカル麻農家を支援しています。
私たちは大麻草・麻法の全国的な改革を支持し、全国大麻産業協会(NCIA)と麻産業協会(HIA)のメンバーの一員です。
ブルーバードボタニカルズ社は積極的に産業用大麻研究財団とのメンバーシップおよび提携を通じて、米国内州立大学の麻の研究を支援しています。創設者兼社長のブランドンJ・ビーティは、麻研究財団の取締役と会計係でもあり、コロラドにある501(c)3の非営利団体では州立大学にて大麻関連研究を開始し、支持し、監督する事に専念しています。

カンナビジオール(CBD)とは何ですか?CBDオイルとは何ですか

カンナビジオール(CBD)は、産業用大麻草(ヘンプ)/大麻に含まれる天然の成分です。カンナビジオール(CBD)は、大麻草に最も多く含まれる向精神性を持たないカンナビノイドで、さまざまな目的のために科学的な研究が進められています。
CBDオイルは大麻油のことで(’cannabis’は両者のラテンの属名なので、大麻草由来かヘンプ由来かに関わらず大麻油を含みます)、多量のカンナビジオール(CBD)を含んでいます。
弊社のCBDオイルは、ヘンプに由来するもので、CBD(カンナビジオール)を豊富に含むと考えられています。
繰り返しますが、カンナビス(大麻)は大麻草を意味するのではなく、大麻草もヘンプもすべて包括する、学術的な属名を示す用語です。弊社のCBDオイルに用いているのは産業用大麻草(ヘンプ)です。弊社は大麻草を売っているわけではありません。

もし、CBDヘンプエキスがCBD(カンナビジオール)を40%含んでいるとすると、他の60%は何ですか? CBDオイルには、カンナビジオール以外にどんな成分が含まれていますか?

弊社製CBDオイルには、最も多く含まれているカンナビジオール(CBD)、カンナビクロメン(CBC)、カンナビゲロール(CBG)、カンナビノール(CBN)などの他、まだ十分に同定されていないものを含めると、80種を超える植物性カンナビノイドが含まれています。
また、カンナビノイドの他にも、アミノ酸や糖類、(B1、B2、B6、D、E などの)ビタミン類、(オメガ3やオメガ6などの)脂肪酸、(鉄、亜鉛、カルシウム、マグネシウム、カリウムなどの)微量元素、カロテン、クロロフィル、フラボノイド、ケトン、窒素化合物、アルカン、アルコール、配糖体、色素、麻実油、水、テルペンなど、多くの異なるタイプの天然分子や植物性化学成分が含まれています。CBDオイルに含まれるテルペンの中で最も多いのは、ミルセン、β-カリオフェリン、テルピノリン、リナロオール、α-ピネン、β-ピネン、ネロリドール、フィトール、トランス-α-ベルガモテン、リモネン/β-フェランドレン(混合溶出)、α-フムレン、(E)-β-ファルネセン、デルタ-3-カレンなどがあります。

なぜ、ヘンプ由来のカンナビジオール(CBDオイル)製品はそんなに高価なのですか?

カンナビジオールが豊富な弊社のヘンプ・オイル・ブレンド(CBDオイル)は、ヘンプ(産業用大麻)を原料にしています。(連邦法によると)ヘンプオイルを合法的に入手・販売するためには、ヘンプは米国外で育てなければなりません。我々は、全米50州と世界中での販売を可能にするため、ヘンプオイルを国外から輸入しており(より具体的には複数の欧州諸国から輸入しています)、その輸入費は非常に高額です。
成熟したヘンプの茎と種は、現地で超臨界CO2抽出され、得られたヘンプオイルは研究所のHPLC(訳注:高速液体クラマトグラフィー) テストで分析されます。そして、CO2抽出されたヘンプ・オイルは生のまま米国へ出荷され、GMP(訳注:製造・品質管理に関する基準)の認定施設で精製された後、純度と効力について再度分析されます。その後、最終的にオイル・ブレンド化するための、時間と資源を要する追加の工程を施します。そして最後に、デンバーのCannlabs研究所でもう一度最終試験を行います。このような、工程内の各段階を通して効力と純度を確保するために必要な手順、その手順を実行するのに必要となる施設、これら全ての製造コストによって、結果的にCBDオイル製品が高価な製品となっています。
弊社は、米国内でのヘンプの栽培が完全に合法化されるよう望んでいます。そのための手続きは現在進行中で、今後も順調に進んで行くよう望みます。栽培が合法化されれば、製造者や消費者にとって、ヘンプCBDオイルなどのヘンプ製品のコストが大幅に削減されることになります。

カンナビジオール(CBD)にはどのような効能がありますか?

一時は、この質問への詳しい回答を掲載していたのですが、諸般の事情により、当ウェブサイトでの掲載を見合わせます。CBD(カンナビジオール)とCBDオイルおよびヘンプの人体への影響については、自己啓発のためにも、他の信用あるリソースを調査してください。

CBDオイル製品の合法性は何を根拠にしていますか?

弊社製ヘンプCBDオイルは、米国および他の多くの国々において、その使用と販売、所持が合法です。ヘンプ・オイルは、栄養補助食品として使用することが許可された栄養成分です。弊社のヘンプ・オイルのように、適切な手段で輸入されている工業用ヘンプ製品は、DEA がスケジュール I に指定している大麻草・THC(テトラヒドロカンナビジノール)にはあたりません。このことは、2004年のヘンプ産業協会(HIA)対 DEAの連邦判決で、HIA が支持されたことが先例となっており、当時ベティ・フレッチャー裁判長は次のように述べました。「DEAは、大麻草を含まない、または、大麻草に由来しない、自然発生的なTHC(テトラヒドロカンナビジノール)を規制することはできません。つまり、精神作用のないヘンプは、スケジュール I には含まれないということです。DEA には、分類されていない薬物を規制する権利はなく、これまで、薬物の分類に必要とされる手順に沿っていません。DEA によるTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の定義は、統制薬物法(CSA)の中で明確に示されている連邦議会の含意と矛盾するもので、支持されるものではありません」。このことにより、全米において、健康食品店などでのヘンプ製品の販売が可能になりました。しかし、米国内で栽培されたヘンプは連邦の規制に反することになるため、弊社は、所在地であるコロラド州では原料を調達せず、代わりに国外(EU諸国)から輸入しています。

ヘンプと大麻草の違いは何ですか?

ヘンプと大麻草は、ともにカンナビスサティバの属および種名を持ち、科学的にも遺伝学的にも、同じ植物だと言えます。ヘンプにはカナビス・サティバ種しかありませんが、大麻草には、カナビス・サティバ種、カナビス・インディカ種、およびカナビス・ルデラリス種があります。「大麻草形態の」カナビス・サティバ種と比べた主な違いは、ヘンプがどのように交配されてきたかということです。ヘンプはとても繊維質で、長くて強靭な茎を持ち、花穂をほとんど付けません。一方、カナビス・サティバ種の大麻は、ヘンプより背丈が低く、葉が多く、花穂も多く付きます。また、大麻草は、生育期間の大部分で、精神作用のあるテトラ・ヒドロ・カンナビノール(THC)を多く含み、CBD(カンナビジオール)をあまり含みません。一方ヘンプには、CBD(カンナビジオール)が多く、残留程度のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)しか含まれていません。幸いにも、このヘンプのカンナビノイド含有割合は、酩酊感のない大麻草の効能を求める患者にとっては理想的なものです。
ヘンプは、治療薬、食物、繊維、紐類、紙、建築資材、オイル、天然プラスチックなどの製造に使用されます。一方、大麻は通常、嗜好目的、宗教的用途、医療目的にしか使用されません。
*専門的には大麻(cannabis)という言葉がヘンプや大麻草を表すことから、弊社のヘンプ由来CBDオイル・ブレンドは時に、大麻草オイル(cannabis oil)として言及されることがあります。弊社が使用する「大麻草オイル」は、ヘンプ・オイルを意味しています。

ヘンプ由来のCBD(カンナビジオール)と大麻草由来のCBD(カンナビジオール)の品質は同じですか?

端的に、答えはイエスです。大麻草由来であろうと、ヘンプ由来であろうと、CBD(カンナビジオール)はCBD(カンナビジオール)です。ほとんどの大麻草には、CBD(カンナビジオール)があまり含まれていないので、たいていの場合、CBD濃度の点では、本来CBD(カンナビジオール)を多く含有するヘンプのほうが好ましいと思われます。
高濃度にCBD(カンナビジオール)を含有している大麻草の品種もありますが、今のところまれです。実際、高濃度CBD含有の大麻品種を栽培している生産者は、数名いて、CBD(カンナビジオール)を必要としている人々すべてに提供しようとしています。弊社ヘンプ由来製品のCBD濃度は、そのような大麻草品種にも匹敵するもので、それを超えるのも時間の問題です。したがって、ヘンプは、大麻草の理想的な代替物であるだけでなく、たいていの場合、むしろ好ましい選択肢なのです。
*大麻のCharlotte’s Web株は、現在のところ、ヘンプの1種と考えられており、Charlotte’s WebによりCBD(カンナビジオール)が非常に人気を得たために生じた、大麻草がヘンプよりよいCBD(カンナビジオール)源であるという一般的な誤解に真っ向から反対しています。THC(テトラヒドロカンナビジノール)とCBD(カンナビジオール)は、大麻草の植物中で、互いに相殺する傾向があるため、もし、交配により十分にCBDレベルを増加させた場合には、THC(テトラヒドロカンナビジノール)のレベルは低下し、最終的には、THC(テトラヒドロカンナビジノール)の収量は乾燥重量ベースで0.3パーセント以下になり、それは産業用大麻草の定義に該当します。私たちの品質と、何千人もの消費者から受け取ったフィードバックからも明らかなように、ヘンプは本当にカンナビジオール(CBD)の素晴らしい原料なのです。

なぜ、コロラド州内からヘンプを調達しないのですか?

弊社は、CBDオイル製品を国内外および全世界に販売しています。よって、州法だけでなく連邦法も遵守しなければなりません。現在、ヘンプの栽培については州法と連邦法で矛盾しており、法律のグレーな部分に踏み込まないよう、弊社は、合法的に栽培・輸出できることが明らかな国々からヘンプを調達しています。州法と連邦法をともに遵守できるこの方法により、世界中の人々へのCBDオイルの供給が可能になりました。
いずれコロラド・ヘンプ・オイルを世界中の人々へ提供したい思いですが、ヘンプの栽培が連邦レベルで完全に合法にならなければ、そのことも叶いません。

ブルーバード・ボタニカル社の製品のCBD濃度はどれぐらいですか?

弊社は、CBD濃度がわずかに異なる、多様なエキスを製造しています。その範囲は、今のところ7%から39.34%です。弊社では、複数の麻の栽培品種を使用し、いくつかの国の屋外の異なる気候条件の下で栽培しているため、その天然のオイル抽出物の最終的な生化学的組成にばらつきがあるのです。
しかし、そのことで、いかに純度の高いCBD(カンナビジオール)をボトルに封入するかということに影響はありません。弊社製ヘンプCBDオイルでは、1液量オンスにつき約250mgのCBD(カンナビジオール)を含有しています。ですので、もしエキスの濃度が20%だった場合は、40%のエキスの場合の2倍のエキスを注入します。製品となった容器の中のCBD(カンナビジオール)は、濃度に多少の違いはありますが、量は同じです。
弊社は間もなく、重量換算で5%のCBD(カンナビジオール)を含む、より高濃度の濃縮オイルを販売する予定です。この製品は、1液量オンス当たり1,500mgのCBD(カンナビジオール)が含まれています。繰り返しになりますが、これは、摂取する重量で比べると、その有効性には影響しませんが、弊社では、より高用量のCBDオイル製品をお探しの消費者の方のために、このCBDオイル製品を発売します。

最もよい摂取方法は何ですか?

弊社のヘンプCBDオイル・ブレンドは栄養補助食品なので体内消費しかお勧めできません。

個人に理想的な量はどれぐらいですか?また、それをどれぐらいの頻度で摂ればよいですか?

研究成果やお客様の声に関するリンクについては、Eメールにて個別にシェアさせていただきます。
それぞれの個人の理想的な摂取量は、はっきり分かっていません。弊社が参照したある研究では、2mgのCBD(カンナビジオール)が、神経系に対して200mgのCBD(カンナビジオール)と同等の効果を示したものもありました。それはなぜでしょうか?この疑問について検討する上で認識すべき極めて重要な要因は、このようなCBD(カンナビジオール)研究では、ほとんどの場合、分離された合成CBDが使用されているということです。弊社がヘンプの植物体から製造したCBDオイルはそれとは異なり、原料に微量に含まれるCBNやCBC 、THC(テトラヒドロカンナビジノール)など、他のカンナビノイドとともに機能するので、明らかに単離された合成CBD(カンナビジオール)よりもはるかに強力な効果を持っています。有力筋によると、合成CBDの適切な1人前の摂取量は、弊社が製造するような、ヘンプに由来するCBD(カンナビジオール)のそれをはるかに超えているようです。
また、特筆すべきは、CBD(カンナビジオール)の効能の程度は、個人の体重に依存する可能性があるということです。例えば18kg程度の子どもが110kg程度の大人と同じような効能を求める場合、たいてい同量のCBD(カンナビジオール)は必要ありません。
ご自身やご家族にとっての適切な量を把握する実験の余地は、多くあります。(CBDなど)ヘンプ由来のカンナビノイドは、世界中で最も安全な植物性化学成分で、一般的にみられるような副作用を目にしたことは未だにありません。よって、個人に最適な量を把握する余地は十分あります。どのくらいの必要量で、どのくらい作用するのかは、個人により大幅に異なる可能性があります。
この件についてもう一つ、是非とも共有すべき注意点は、ヒトは、他の化学物質とは異なり、CBD(カンナビジオール)を体内に蓄積するということです。摂取後24時間から48時間経過すれば血液や体内に残ることがないアルコールとは異なり、CBD(カンナビジオール)は、数週間に渡って体細胞内に留まります。このことは、CBDオイルを2~3週間使用した後、同じような効果を得るのに必要な量は、もともと摂取していた量よりも少なくなるという点で、とても重要な情報です。つまり、最初の2~3週間は、摂取量が最も多くなる時期ですが、その後CBD(カンナビジオール)は体内に貯蓄されるため、使用者は、当初と同等の結果を得ながら徐々に量を減らすことができるのです。
弊社では、(お客様に)各自の1 人前の摂取量を把握する実験をお勧めしています。摂取量の研究は未だ発展途上であるため、(ずいぶんわかってきてはいるものの)個人個人の最適な摂取量や摂取方法はともに未知の範疇です。しかし、ヘンプ製品は一般的に安全だと考えられているため、使用者の皆さんには、最善の摂取量や摂取方法を知るための独自の研究や実験をお勧めしています。

CBDやブルーバード・ボタニカル社のヘンプCBD製品は安全ですか?負の副作用はありますか?

大麻草に含まれるCBD(カンナビジオール)や他の植物性化学成分は、一般的に安全だと考えられています。我々が知る限り、ヘンプが使用されてきた数千年の間、その使用が死亡や重病に繋がったというような記録は残っていません。
ごく稀に、長くは続かない軽度の腹痛を訴える人がいますが、通常2,3日使用すると痛みは治まります。弊社CBDオイル製品の使用者の1,000人に2人が、このことを報告しています。
摂取量を多くすると、かすかな鎮痛効果を感じる人もいるかもしれません。
非常に大量のCBD(1回あたり 200mg以上)を摂取すると、不快感を感じる人がいると報告されています。しかし、そのようなことはかなり稀で、異常に大量のCBD(カンナビジオール)を摂取している場合に限られます。

なぜ人々は、CBD(カンナビジオール)の油を使用するのですか? CBDオイルの利点と用途は何ですか?

米国の規制により、CBDオイル、大麻草油、またはいずれの栄養補助食品に関しても、健康強調表示を行うことはできません。任意の栄養補助食品の販売に関与していない、CBD(カンナビジオール)の研究のための信頼できる情報源を参照してください。大きく状況が変化するライフスタイルの中で、さまざまな、人々が弊社のCBDオイルを使用しています。
研究成果やお客様の声のリストに関するリンクについては、Eメールにて個別にシェアさせていただきます。

標準的なヘンプ・シード・オイル(麻実油)は、高濃度CBD含有のCBDオイルと同じですか?

まったく違います。スーパーなどで安く売られている標準的な麻実油は、弊社製ヘンプCBDオイルとはまるで異なる製品です。麻実油は、麻の種実を冷却圧縮することで製造されていますが、弊社製CBDエキスは、ヘンプの植物体を超臨界CO2抽出したものです。麻実油は、栄養価の非常に高い食品だと考えられており、その使用が有効な疾病もあるかもしれませんが、ごく微量のCBD(カンナビジオール)しか含有していません。広範囲の疾病に有効である可能性が広く認識され、研究されている物質はCBDに他なりません。
弊社では、CBD(カンナビジオール)抽出物を麻実油に乳化させることもありますが、それでも、本製品のよりどころとなる主成分は間違いなくCBD(カンナビジオール)なのです。

CBDオイルを使用するには、コロラド州に引っ越さなければならないですか?発送可能な地域はどこですか?

今でも大勢の人が、自分のため、家族のためにCBD(カンナビジオール)を入手するにはコロラド州に移って、薬局などで予約待ちをするしかないという心象を持っています。また、報道機関の多くが、医療大麻が合法化された州以外ではCBD(カンナビジオール)を入手できないといった誤った情報を拡散しています。しかし、そうではないのです。弊社のCBD(カンナビジオール)はヘンプに由来しており、その原料は米国外から輸入されています。そのため、全米50州への発送が可能で、実際発送を行なっており、医療大麻の認証カードも必要ないのです。
弊社製品の発送先は全世界に及びますが、弊社では他国の大麻関連法を把握していないため、CBD(カンナビジオール)を注文できるかどうか、自国の法律を確認するのは、お客様の責任になります。海外(米国外)のお客様が弊社製品を購入し、通関時に没収されても、弊社ではその責任を負いかねます。弊社は海外への発送をいたしますが、使用される国の法律はお客様の責任で確認してくださるよう、重ねてお願い申し上げます。

ブルーバード・ボタニカル社のCBDオイルは、リック・シンプソンのヘンプ・オイルと同類ですか?

はい、2つは類似品です。見た目にも、その効果の可能性も、両者は近い関係にありますが、弊社製品はリック・シンプソンのヘンプ・オイルに比べて、高度に規格化されており、含有CBD(カンナビジオール)も高濃度です。また、リック・シンプソンの方法で抽出されたオイルに含まれるTHC(テトラヒドロカンナビジノール)は通常、弊社製品よりも高濃度になります。
リック・シンプソンのヘンプ・オイルは、それが特別な製品というより、抽出方法を示しています。その方法は、数百に及ぶさまざまな品種の大麻草に使用されているので、完成品に含まれるCBD(カンナビジオール)やTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の濃度は、入手する大麻草の品種次第でそれぞれに大きく異なります。リック・シンプソン法には通常、(THCが多く)CBDが少ない品種の大麻草が使用されます。これは、そのような品種の大麻草の方が今では一般的だからです。また、弊社のヘンプ(大麻ではない)は、もともとCBD(カンナビジオール)が豊富なので、超臨界CO2抽出により高濃度のCBDが安定的に得られ、THC(テトラヒドロカンナビジノール)はほんの残留程度です。
弊社製品はヘンプから製造しており、リック・シンプソンのヘンプ・オイルは大麻から作られるので、上記 4)で述べた違いがここにも当てはまります。弊社CBDオイルは高度に規格化されており、含有CBD濃度も安定的に高いため、適切な分量や投薬計画を試してみるのに非常に有効です。
リック・シンプソン・ヘンプ・オイルも、弊社製CBDオイルも、同じような理由で使用されています。また、両者はともに、現在報告されている成功事例と同じようなフィードバックを得ています。


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上記内容は、米国食品医薬品局(FDA)によって評価されたものではありません。当製品は、いかなる病気の診断、治療、治癒、予防を意図するものでもありません。

提携取引先会社エンドカ社で発表されているQ & Aとエンドカ会社概要
※内容は本サイトで取扱っているCBDオイル商品と同様です。本サイトでのQ & Aではより分かりやすく簡単にしたものを掲載しております。

エンドカについて

Endoca™において、弊社の最優先の注力事項は革新的な大麻抽出物を研究、開発することで、全世界から入手可能出来るものとすることです。弊社は品質に関する妥協を一切せず、高級で最も純粋なクオリティのCBDオイルを生産することに専念しています。弊社の主要な目的は、カンナビノイド及びその他大麻草に見いだされる天然の分子の幅広いプロファイルを持つ、さまざまなハイクオリティな大麻草抽出物を開発し、その明確な特質を突き止めることです。

エンドカの麻の歴史について

エンドカ社のビジョンは、100%サスティナブルで独立した村の設立を含みます …オーガニック食品が育ち、私たちが必要なものすべてが村で生産される場所です。私たちはただ単に『オーガニック』であることを超えて、…最大限のサスティナビリティを保証すべくリアルなパーマカルチャー主義が履行されます。
私たちのホームであることに加え、村にはすべての人が訪れることができ、また、自然に生活し、身体が癒しの均衡になることで最大限のウェルネスを享受出来るライフスタイルの変化について学ぶことができます。 わたしたちは、これがあらゆる病からの真の治療を発見する方法だと信じています。わたしたちが引き出す様々な利点を、子供達や貧しい人を助けることに適用されます。
私たちは貧困家庭が家賃を払わずに住まえる家を大麻を使って建て… そして彼らにわたしたちの仕事、食物の栽培及び、さらなるサスティナブルハウスの建設の仕事を提供します。
私たちは、サスティナブルなライフスタイルを営むことを学びながら、きちんとした教育や適正なケア受けることができる孤児院の設立を望んでいます。弊社のすべての利益はこのビジョンの実現のために注がれ、そしてすでに現実化した結果をご覧になれます。
弊社のfacebookをフォローして、経過を見てください。

CBDオイル抽出物の歴史

Endoca™社の設立者、ヘンリー•ヴィンセンティは最も効果的な薬効のある入手可能な植物を求めて世界中を周りました。数年間にわたる研究と旅行の後、ヘンリーは大麻草が様々な方法でネイティブかつ全人的及び天然の薬として使えることを発見しました。彼の科学の訓練に基づき、彼は大麻草からのEndoca™社のCBDオイル抽出物の開発にあたり用心深くこの知識を系統立てました。ヘンリー•ヴィンセンティ家は、世界でも最も高品質な大麻育成と栽培の長年の伝統と情熱を持っています。
大麻草及び、産業用大麻草はカンナビス草を指すのによく使われる用語で、極少レベルのテトラヒドロカンナビノール酸(THCa)を含み、その繊維および種子から使用されます。カンナビスの利用はアジアの10000年以降前の太古の村で、人類が栽培した最初の植物として確認されています。

エンドカ社のビジョン

CBDオイルが開く新しい意識!エンドカにおいて、弊社のゴールは私たちが生き残るために、自分たち自身や自分たちの環境を汚染し続ける必要がないことを世界に示すことです。
弊社のCBDオイルが引き出される植物は、厳格なオーガニックの原理に基づいて栽培され、弊社の抽出プロセスは清潔なCO2抽出法を使って達成されます。
弊社の生産プロセスにおいて、いかなる化学物質や溶剤も使用しません。あなたの健康と環境の健康が弊社の一番の優先事項です。弊社の純粋を求める探求は、弊社のCBDオイルを止めることは出来ません。
弊社は、汚染的な工業工程を経て生産された紙や更にひどい場合はプラスチックを使う必要がないように、大麻草の繊維を使った弊社独自のパッケージを開発中です。弊社の使う染料やインクでさえも天然の材料から生産されます!
弊社の次なる大きなステップは大麻草種子オイルを使い、弊社のトラクターを動かし、弊社の設備においてソーラーエネルギーをサスティナブルな電源として利用することです。
弊社は100%サスティナブルな運営が可能で、あなたにも世界をより健康的な場所にするための弊社の探求に加わって欲しいのです。

CBD(カンナビジオール)について

CBD(カンナビジオール)はカンナビスの2番目に傑出した化合物です。カンナビス草は、多くの様々なカンナビノイドを含み、弊社は80種類以上の差異を確認しましたが、おそらくもっとあるようです。多くの人が、カンナビノイドが服用者を酩酊状態させるカンナビスの材料であるTHC(テトラヒドロカンナビジノール)と呼ばれるのを聞いたことがあります。THC(テトラヒドロカンナビジノール)と違って、CBD(カンナビジオール)は、向精神ではないカンナビノイドで、酩酊状態を引き起こしません。CBD(カンナビジオール)は抗精神病作用を持ちます。つまり、CBD(カンナビジオール)はTHC(テトラヒドロカンナビジノール)と全く反対の作用で働きます。数多くの研究がCBD(カンナビジオール)はまた、THC(テトラヒドロカンナビジノール)の中毒作用を減らすよう作用することを示唆しています。

CBDa について(カンナビジオリック酸)

自然界において、CBD(カンナビジオール)とTHC(テトラヒドロカンナビジノール)はたいてい酸の形態(CBDはCBDaおよびTHCはTHCA)で見つかります。この植物は実のところ、極少のCBD(カンナビジオール)とTHC(テトラヒドロカンナビジノール)を含んでいます。最も特筆すべきは、この植物を生で食した場合、自然がそう意図したように、向精神の副作用は得られません。(なぜなら)THCaは向精神性ではないからです。THCaを(ある一定レベルまで)加熱しなければならない理由は、向精神性のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)に変換するためなのです。
歴史的には、カンナビス草全部の生の食品としての用途は人類の始まりまで遡ります。エンドカでは、CBDa(カンナビジオール酸)を最も多く含むオイルは、CBD(カンナビジオール)のみよりもよっぽど多く働くと確信しています。

CBDオイル生産について

エンドカは、オリジナルの乾燥大麻草素材から天然で、バランスの良い植物性化学物質のプロファイルを確かに再生産する独自の低温生産プロセスを達成しました。私たちは、このハーブの生化学的な均衡は維持されるべきだと固く信じています。なぜなら、私たちの身体を癒し、良い健康状態を維持継続するため両方にとって、これが効果的であるということが、長い時代を通して証明されているからです。
臨界超過CO2抽出法:弊社は、最高品質のクオリティのCBDオイルを作り上げるために、臨界超過CO2抽出法を使用しています。臨界超過抽出は、最高で最も優しいアプローチであり、結果的に最高品質のEndoca™大麻草オイルと抽出物が出来ます。
臨界超過CO2抽出法の利点:
– 抽出プロセスにおいての低温は、他の抽出方法では通常失われてしまう幅広いスペクトラムの有益な分子を保存します。
– 安全で最も優しい方法
– CO2分子は私たちの環境下でどこでも見つけられる天然の分子です。
地球上で高品質なCBDオイルのみ:
大麻もしくは、カンナビ•サティバ草は低いレベルのテトラヒドロカンナノール(THC)を含み、産業用大麻として分類されます。大麻の栽培および用途は、一万年以上前から存在していて、スカンジナビアでは、ロープ、テキスタイルの生産、建設資材、そして薬品としてさえも利用されてきました。この地域で生育するこの植物は世界で最も高いレベルのCBD(カンナビジオール)を含んでいます。

Endoca社からのCBDオイル製品について

Endoca™は大麻草栽培のスカンジナビアの長年の伝統を取り入れていますが、今日のニーズに合わせて、現代化しています。スカンジナビアは、地球上で最高品質の大麻草の数種を育成するのに、天然の条件を完璧に融合させた所を含んでいます。
青々とした美しい地形と、ノルディックの気候、この地域で育った大麻草は、テルペンなどの幅広いスペクトラムの自然発生の材料とともに、最高レベルのCBD(カンナビジオール)およびCBDa(カンナビジオリック酸)を含有しています。地域の理想的な条件を利用、殺虫剤や除草剤を一切使わない、あなたは間もなくなぜ弊社のCBDオイルが世界で最高なのか発見するでしょう!

CBD(カンナビジオール)は合法ですか?

FDA(訳注:アメリカ食品医薬品局)は、ヘンプ(麻)とヘンプ(麻)由来のCBD(カンナビジオール)抽出物は、食品を主成分とする製品であるとみなしています。このように、米国および先進国のほとんどでは、ヘンプ製品の輸入、生産、消費に法的な規制はありません。ヘンプオイルは、50州すべてと世界40カ国以上で合法です。ヘンプオイルの消費者は世界中で何百万人にものぼり、ヘンプオイルの様々な利点を示すレポートや研究の数の増加とともに、その数は急速に上昇しています。

ヘンプオイルに含まれるCBD(カンナビジオール)で「酩酊状態」になりますか?

いいえ、CBDオイルには、植物の非精神活性化合物であるCBD(カンナビジオール)が含まれています。CBDオイルを使用しても「酩酊状態」にはなりませんので、あなたは明晰な頭脳とアクティブなライフスタイルを保つことができるのです!

CBDオイルは私の病気の治療に効果がありますか?

ヘンプオイルは、栄養補助食品です。しかし、我々は、PubMedのようなオンラインで利用可能な、豊富な信頼できる情報源を用いて、あなた自身で独自の調査を行うことをご提案します。これらの文書はFDAによって評価されていません。

大麻草とヘンプ(麻)はどのように違いますか?

ヘンプ(麻)は大麻草ではないので、「酩酊状態」になることは一切ありません。ヘンプまたは産業用大麻草は、テトラヒドロカンナビノール(THC)の含有レベル(0.3%未満)が非常に低く、その繊維や種子が利用されている、カンナビスサティバの植物系統に一般的に用いられる名称です。

もし、私が、CBDヘンプオイルを使用した場合、(薬物検査で)カンナビスに陽性になりますか?

あなたが、職場の薬物検査にどのような考えや意見を持っていたとしても、それは多くの従業員、特に危険な産業や連邦政府の従業員にとっては、現実的なことです。あなたが、高品質で低THC(テトラヒドロカンナビジノール)のCBD(カンナビジオール)ヘンプオイルを使用している場合は、(薬物検査で)陽性になるかどうかという質問に対する答えは、一言で言えば、「あなたが過剰に使用しすぎない限り、陽性になることはありません」。CBD(カンナビジオール)はカンナビノイドですが、THC(テトラヒドロカンナビジノール)とは異なります。
THC(テトラヒドロカンナビジノール)は、それを使用する人を「酩酊状態」にするカンナビノイドであり、薬物検査で対象としているのがこのカンナビノイドです。
これらの試験では、初めに簡単な尿検査のサンプルを採取し、THC(テトラヒドロカンナビジノール)の代謝物を探します。このテストでは、THC(テトラヒドロカンナビジノール)や、「11-nor-delta9-caboxy-THC(THC-COOH)」という複雑な名前のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の代謝産物を検出する抗体を使用します。最初のテストで、尿中にこれらの物質が50ナノグラム(ng)以上の濃度で検出された場合、結果を確認するためにガスクロマトグラフィー/質量分析(GC/ MS)による測定が行われます。このテストは、11-nor-THCCOOH代謝産物を標的とし、CBD(カンナビジオール)をはじめとする他のカンナビノイドは検出しません。CBD(カンナビジオール)は薬物ではないので、CBD(カンナビジオール)の薬物検査のようなものはありません。CBDオイル中のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)はごく微量です。あなたが最高品質のCBDオイルを使用している場合は、その中に含まれるTHC(テトラヒドロカンナビジノール)量はごく微量であり、最初のスクリーニング検査で陽性になるためには、毎日1000~2000ミリグラムの以上のオイルを使用する必要があります。その場合、第二のテストをおこなうことにより、最初のテストの結果は、おそらく「偽陽性」と判定されます。最初のテストは、すべてに対して、感度良く正確に測定できるわけではなく、そのために、最初のテストで陽性の結果が出たものをピックアップして第二のテストを行っているのだということを覚えておいてください。
ヘンプオイル中のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の濃度は、あなたに何らかの影響も及ぼすためには十分ではないことを、心に留めておいてください:ヘンプ(麻)の植物には、一般的にマリファナ植物の10分の1~300分の1のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)しか含まれていません。毎日2000mg以上の非常に高いレベルでCBDオイルを消費すると、3~6ミリグラムのTHC(テトラヒドロカンナビジノール)を摂取することになり、11〜23パーセントの割合で初期テストにおいて偽陽性を引き起こす可能性があります。
ほとんどの人の使用量はそれよりもはるかに少なく、その場合には、CBD(カンナビジオール)と共に最大で0.5mgのTHC(テトラヒドロカンナビジノール)を摂取することになり、予備スクリーニングで陽性の結果を示す可能性は0.2%以下に低下します。品質の良いCBDオイルはカンナビス(大麻草)の400〜600分の1の少ないTHC(テトラヒドロカンナビジノール)しか含まれていないので、これは理にかなったことです。ヘンプオイル中に有効なカンナビノイドが存在することを試験で確認しているCBD(カンナビジオール)のソースを使用することが非常に重要です。

高品質CBDオイルについて

Endoca社におけるCBDオイル生産は、GMP(訳注:アメリカ食品医薬品局が定めた医薬品等の製造品質管理基準)に認定されており、業界で最高品質の基準(訳注:原文はstandartsとなっていますがstandardsの間違いではないかと思われます)を満たしていることを意味しています。私たちは最新の装置を使用して、非常に厳格な品質管理を行っており、各製品は、汚染物質を含まず、ラベルに表示された通りのCBDオイル製品を提供していることを確認しています。製造プロセスの一番初めは、弊社の原料の生産地から、利用可能な最高品質の原材料を厳選して選択することから始まります。最高品質のCBDオイルを製造するために、我々は、スカンジナビアの手付かずの自然条件の下で、有害な殺虫剤や除草剤を使用せずに栽培された最高のヘンプ(麻)を原料としています。これにより、Endoca™は、最高品質のCBDオイル製品を製造することができます。弊社では、原料が最高の基準を満たしていることを確認するために、原料の品質を検査します。CBDオイルの試験は、最先端の技術を持つ弊社の研究室で行われます。弊社では、一連の分析技術を使用して、弊社の最高品質のCBDオイルのサンプルとすべてのバッチを、慎重に検討し追跡しています。世界中の主要な生化学者や神経科学者と共同で行っている、Endoca™の継続的な研究は、さらに再現性良く高品質の原材料を識別し、お客様の健康に役立つ当社のCBDオイル製品の品質を向上させるために役立っています。
Endoca™製品を独立に評価するために、我々は有名な分析会社や製薬会社に評価を依頼しています。分子から方法まで、透明性と品質が、Endoca社とEndoca社のCBDリッチなヘンプ製品をご利用のすべての客様の間での、義務であり本質的な価値なのです。

ハイテクツールと古き良き情熱

Endoca社では、安全なCBDリッチなヘンプ製品を製造するために、最新の技術だけを使用しています。品質管理は、お客様に提供できる最高のCBDオイル製品の性質と科学をお届けするために、弊社の探求の中心となっています。当社では、生産プロセス全体を通して、厳格なGMP基準に従っています。最適な条件の下で乾燥させた、当社の有機栽培された非遺伝子組み換え植物は、正確に丁寧に収穫されたのち、入念に、慎重に手作業で選択されます。Endoca社のヘンプの収穫は、最も専門的なスタッフと、公共商業研究所で一般に入手可能なものをはるかに超える世界最先端の高度な技術で行います。Endoca社のオーガニック製品が殺虫剤、除草剤、カビ、重金属、および他の汚染物質を含んでいないことを保証するために、当社で製造されたすべてのバッチを、徹底的にテストしています。Endoca社の製品は、自然が生み出すことができる最高の種子から始まり、オイル組成をモニターできる最新の高度な核磁気共鳴(NMR)をはじめとする、業界標準のHPLCのような科学技術へとつながっていきます。自信を持って、お客様に最高品質のCBDオイル製品を確実に購入していただけるように、我々はどこまでも追及していきます。すべてendoca社のCBDオイル製品は、品質がテストされています。
一般的にヘンプ(大麻草)業界では、規制が欠如しており、多くの人がそのように感じているにもかかわらず、この業界の規制標準や公平な第三者機関はありません。公共で利用できるいくつかの研究室は、いくつかの理由により信頼性の高い検査結果を出すために、多くの制限や困難を伴っています。私たち自身の評判は我々次第であるため、私たちは真剣にテストの作業に取り組みます。当社のCBDオイル製品の品質が最良であることが最重要事項であり、そのために、我々は、品質保証と品質管理に膨大な時間と資源を投資しています。絶えず改善を続けることで、私たちの栽培技術やテスト方法において、精度と再現性を保証することが私たちの永遠の目標です。Endoca社での私たちの使命は、手本となってヘンプ(麻)業界をリードしていくことです。我々は、ヘンプ(麻)の分析や品質保証のための信頼できる基準となることを目指しています。我々は、私たちが品質のハードルを上げたときに、ヘンプ(麻)製品の現在および将来のすべてのユーザーと利益を共有できることを知ったうえで活動を行っています。私たちの誠実な希望は、すべての研究室が、希望を高く持って、業界全体でより高い品質を実現するために、品質基準を引き上げられるようにすることです。Endoca社は、業界全体が、品質と消費者の安全を約束することを保証するために、パートナーシップを経由して、当社の専門技術と知識を共有することを望んでいます。残念ながら、市場には、殺虫剤、除草剤、カビ、真菌、さらには危険であるものの見落とされてしまったマイコトキシンなどの有毒成分を含む多くのCBDオイル製品が存在します。Endoca社は手抜きをせずに、可能な限り多くのテストを行っています。私たちは、200種以上の農薬、重金属、マイコトキシンを検出します。私達の方法や装置は世界クラスのレベルですが、これは、独立しているGMP認定の第三者機関の研究室により実証されています。

大麻草(カンナビス)は、アレルギー反応を引き起こしますか?

木、草や雑草の花粉のように、大麻草の花粉も、非常に少数の人々に対しアレルギー反応を引き起こす可能性があります。このテーマは、深く研究されていませんが、大麻草(間のビス)によってアレルギー反応を引き起こすことを指摘する科学的な記事や研究があります。もし、GMP認定されている製品を選択した場合、アレルゲンによる汚染の危険性を最小限に抑えることができます。Endoca の製品がGMP認定されている通り、Endoca社は、市場に出回っている中でも、最高品質の大麻抽出物を提供しています。これは、当社のCBDオイル製品はアレルギー反応を引き起こす可能性がある有害な化学物質を含まないことを意味しています。

なぜカンナビスはアレルギー反応の原因になるのでしょうか?

カンナビスは400種類以上の異なる分子を含んでいます:植物カンナビノイド、テルペン、クロロフィル、アルカン、窒素化合物、アミノ酸、糖、アルデヒド、アルコール、ケトン、フラボノイド、グリコシド、ビタミン、色素、水分。稀に、ある種の天然の化合物に対してアレルギー反応を示す人がいます。たとえば、テルペンは多くの食品や化粧品に含まれていますが、ごくわずかの人に対してアレルギー反応の引き金になることが知られています。しかし、もし、あなたがこの稀なアレルギーに苦しんでいる場合は、あなたはすでにこのことはご存知でしょう。

多くの人がカンナビスに対してアレルギー反応を示しますか?

これまでに得られている知見から、私たちは、アレルギー反応は、カンナビスを使用する際の健康への悪影響の一つとして、ごくたまに報告されているだけであると結論付けています。これらの稀な副作用の背景にあるメカニズムを明らかにするために、より制御された研究が求められています。

科学的な研究は、どのようなことを示していますか?

(カンナビスの)花粉やカンナビス抽出物への曝露と喫煙大麻草の行為について具体的に調査し、副作用があり得ることを示した研究があります。一方で、カンナビスがアレルギーの治療に使用できる可能性を示す研究もあります。私たちが調べた限りでは、証拠は混乱していますが、少なくとも、一つの点では結論が出ています:広範にわたる花粉のアレルギーと関連しない大麻草のアレルギーは、きわめて稀である。

なぜ、カンナビスは、アレルギーを治し、また同時にアレルギーを引き起こすのですか?

カンナビスを喫煙すると、加熱や燃焼の過程で、カンナビスに含まれている分子が化学変化を引き起こします。通常は、これらの分子は植物中では見られず、この変化した状態がアレルギー反応の原因となります。
さらに、悪い屋内生育条件や農薬の使用、大麻草の不適切な収穫や乾燥により、アレルギー反応の原因となる毒素を生成するカビが生える可能性があるため、考慮が必要です。危険な人工的なカンナビノイドや容積を増やすための化学物質を含む植物素材をスプレーすることは、好ましくないアレルギー反応や毒性の原因となります。(「あなたのオイルに何は何が含まれていますか?」をご覧ください。)

EndocaのCBDオイル製品は安全ですか?

Endocaでは、品質試験を非常に真剣に行なっており、そのため、私たちの資源の多くを品質管理に費やしています。私たちは適正製造基準(GMP)の規制に従い製造過程を制御することで、CBDオイル製品を、毒性物質を含まない安全な状態に保ちます。その結果、私たちのカンナビノイド製品が汚染されていないことが保証されます。私たちの製品は、10,000人以上の人々により、大きな満足感を持って利用されています。

CBDオイル製品はリスクを最小化するための唯一の方法であると認定されていますか?

適正製造基準(GMP)は、食品、医薬品および医薬品有効成分の製造、販売の認可とライセンス交付をコントロールしている機関によって推奨されるガイドラインを裏付けるために必要な実践を包含しています。これらのガイドラインは、医薬品や食品メーカーが、CBDオイル製品が高品質であり、消費者または公衆に危険をもたらさないことを保証するために満たさなければならない最低限の要件を提供しています。

解決方法は何ですか?

はじめにGMP認証の製品のみを利用して下さい。次に、もし、MCS(化学物質過敏症)にかかっていたり、全般的にアレルギー反応の傾向がある場合は、注意が必要です。
アップタイトレーション(訳注:徐々に服用量を増やす用量調整法)が、可能な解決方法です。はじめは、ごくわずかの量から始め、副反応の様子を見ながら、徐々に使用量を増やしてください。https://www.endoca.com/Product_Description
他の解決方法は、カンナビノイドCBD(カンナビジオール)とごくわずかのテルペンのみを含む、弊社の98%CBD(カンナビジオール)を使用することです。それでも問題がある場合は、ご連絡いただければ、テルペンを全く含まないCBDオイル製品をお送りすることもできます。

大麻草座薬のバイオアベイラビリティ(生物学的利用能)

他の経路と比較して、大麻草(カンナビス)の直腸投与には多くの利点があります。手術前後にしばしば必要となる経口摂取の制限のために経口経路が禁止されている場合、または例えば、嘔吐、あごやのどの負傷、または胃腸障害により、経口経路が損なわれている場合でも、直腸に大麻草(カンナビス)を投与することは可能です。大麻草(カンナビス)を直腸に投与することで、消化管での薬物の分解を避け、代謝されないままで速やかに肝臓に送ることが可能となります。これにより、はるかに高い濃度でカンナビノイドを血液に送ることができます(1)。
直腸投与により、これらの影響を回避することが可能になり、さらに、最終的により高い割合でCBD(カンナビジオール)を血流に送ることができます。また、この形式での投与(直腸からの投与)は、経口投与に比べて、はるかに速やかに取り込まれます(平均して約10分)。経口摂取や吸入を取り巻く多くの問題の回避と合わせて、取り込みの速度と信頼性により、直腸投与は、新規および既存の治療計画のための優れたツールに加えられます。
坐薬を用いると、ほとんどの場合、適用後10〜15分以内に最初の効果が知覚され、これらの効果は、個人の大麻草(カンナビス)に対する、生理特性および耐性に応じて、通常は4〜8時間持続します。
しかしながら、直腸から血流への吸収を遅らせるいくつかの問題があります。下痢、糞便および直腸壁の腫瘍や嚢胞は、カンナビノイドが直腸壁に到達して吸収されるのを遅らせたり、妨げたりします。直腸の脱水も大幅に坐剤の有効性を減らします。水と電解質の両方を摂取して健康を維持することにより、水分を保つことで、これを防ぐことができます。しかしながら、特定の健康状態が、直腸の脱水を引き起こす可能性もあり、その場合、解決策はそれほど簡単ではないかもしれません。心配な場合は、医療の専門家に相談する必要があります。
坐剤は、既存の治療計画をより効果的に改善するために使用することができます。経口摂取または吸入を介する投与ができないために大麻(カンナビス)の使用を禁止されている人は、大麻草(カンナビス)の座薬を使用することで、初めて大麻草(カンナビス)の恩恵を受けることができる可能性があります。前述の投与経路によるカンナビノイドのバイオアベイラビリティ(生物学的利用能)は、図1に示されています。

提携取引先会社トゥーラ(チュラ)ボタニカル社で発表されているQ & Aとトゥーラ(チュラ)ボタニカル会社概要
※内容は本サイトで取扱っているCBDオイル商品と同様です。本サイトでのQ & Aではより分かりやすく簡単にしたものを掲載しております。

トゥーラ(チュラ)ボタニカル社設立概要

カート・フォーストマン(トゥーラ(チュラ)ボタニカル社代表)
カートの旅は不動産業のキャリアから一変、再生可能エネルギーや栄養補助食品の分野へと向かいました。そして彼はその旅路でとても貴重な技術を深め、フロンティア産業とテクノロジーの世界へとドアをひらいたのです。
才能とタイミングのかけ合わせにより、カートはコロラド州にある新興医療大麻草市場の先駆けであるディクシーボタニカル社に導かれました。ディクシー社でカートはCBD(カンナビジオール)薬品と小売店を結ぶ卸売事業を設立し、また、“CBD Boot Camp”という医師や業界の専門家を教育するための機会をも設けました。そしてその仕事の成果が実り、カートは麻と健康の分野においてのその道のエキスパートとなりました。
そんな彼の情熱からチュラボタニカル社は誕生しました。カートの夢は日常的に人と自然科学をつなげることです。チュラボタニカル社は、麻産業のパイオニアと注目すべき研究から生まれる最先端の製品を消費者が手に出来るようにしたのです。
彼は、絶え間なく学び、業界団体や市場調査、読書から常に最新の知識があるように心がけ、理解力を広げるために個人との関係も築き上げることが大切であると信じています。
また、カートは妻と二人の子どもと一緒に住むロッキーマウンテンでの、サイクリストやスキーヤーとしての個人的な趣味にもエネルギーを注いでいます。

自然によるバランス

チュラボタニカル社では、バランスこそが健康的な日常生活の指標であると信じています。
バランスとは、からだが自然な状態であることですが、なかなかそれを維持することは難しいです。環境的な毒素から情緒的なストレスへ、遺伝的素因から遺伝子組換え食品まで、私たちの健康はつねに脅かされています。
健康を維持するということは前向きな提案です。それには注意して食事をすることや、安らげる場所を持ちつつ活動的に行動するといったライフスタイルが大切です。そこで多くの人々はからだの機能を癒すたCBD(カンナビジオール)成分のCBDオイルを利用しています。

麻成分とはバランスのための構成要素

麻成分と健康のつながりは、古代ギリシャやエジプト、中国にまでさかのぼる長い歴史を持っています。1800年代始めごろ、西洋医学では麻は治療に用いられていました。
そして今日、科学者や医学研究者たちが麻に含まれる天然成分CBD(カンナビジオール)が、炎症を和らげたり、恒常性を回復させたりと健康促進のために細胞レベルで相互作用をするといった新しい発見をしています。私たちのからだは自然の力を受け入れるようにはじめからプログラムされているため、先駆的な健康支持者たちはそのポテンシャルな使用を推進しているのです。

チュラボタニカル社で専念していること

健康を、自然の力で!そして、真の科学、真の成果を!
チュラボタニカル社は植物科学産業の新進先導者と良好な関係を築いており、CBDオイル健康補助食品を市場へと送り出しています。

純度と過程

私たちチュラボタニカル社は、より高い規格に自分たちを保ち、提供しているCBDオイル製品は植物科学の先例をつくっています。そしてそれが私たちをつき動かし、そして“自然が一番良く知っている”という原点にもかえしてくれています。

透明性は信頼を築く

私たちは健康専門家や消費者に麻の自然科学を伝えるため、個人的に相談出来る医師の案内や最新のリサーチ結果や証拠を入手出来るようにしたりという活動もおこなっています。ライフバランスに乾杯を!!!

チュラボタニカル社の理念とは?

からだバランスを整える、それこそがチュラボタニカル社の目標であり、そのための栄養管理や適度な運動、自然のサプリメントを駆使した健康なからだ作りの手助けをしたいと思っています。大まかには、自然治癒力を高めさせ、からだがバランスのとれた状態を保てるように導きます。

チュラボタニカル社が他の会社と違うところは?

信頼されたカンビノイドアドバイザーとして、皆さまの健康に役立つ適正なCBDオイル製品やサービスを提供しています。私たちのCBDオイル製品は植物科学に対して先例をつくっており、この真実を追及する情熱は皆さまの知識ある健康づくりに役立つことが出来ると信じます。そして透明性と教養を持ち、自然な健康のための構成要素としてサプリメント(産業用大麻草製品を含む)を市場に送り出しています。そしてカンナビノイド科学では少ない新進の先導者たちと強い信頼関係を築いており、彼らと画期的なCBDオイル製品を生み出しています。健康に気を使う全ての皆さまへ、私たちの最新の知識と最高のCBDオイル製品をお届けします。

どんなCBDオイル製品を扱っているの?

最適な健康をサポートするための最高品質FDA準拠のCBDオイルを販売しています。産業用大麻草を含め多くの当社CBDオイル製品は自然の植物由来です。補助的役割のハーブやオイル、天然由来の成分を使用することによって、それらの活発な治療的合成物を最適につくられています。そして、お客様のニーズや好みに応えるため、シップ剤、チンキ剤、カプセル剤、外用薬、CBDオイルなど様々な形で提供することによって利便性をも最大に設計されています。全てのチュラボタニカル製品は徹底的にメーカーによる安全性、品質、有効性について試験されており、お客様がオンラインで試験結果を確認出来るようになっています。製品の安全性は私たち一番の懸念であり、その透明性は私たちのプロセスにおいてとても重要です。この取り組みは、カンナビノイド含有量、微生物学、農薬、重金属など幅広い範囲での試験からも確認できます。そして全てのメーカーは、原材料の仕様や生産行程、最終製品テストを含め各段階でのテストに厳格なFDAガイドラインに沿う必要があります。私たちがCBDオイル製品を再販する際は、メーカーの合法性と安全性、ラベル表記が一致するか確かめるために、各メーカーと各製造工場から成分レベルを示す分析証明書(COA)の提示を要求しています。これは可能な限り最高の品質と、安全なCBDオイル製品をお客様にお届けするために必要なことです。他にも、お客様保護のためチュラボタニカル社のパートナーは全て製造工程が証明されていることを保証するGMP準拠(医薬品の製造及び品質管理に関する基準)です。そしてチュラボタニカル社CBDオイル製品はFDA準拠の栄養成分ラベルを使用しており、CBDオイル製品の内容や安全性を保証することが可能です。

麻と大麻草は同じものなの?

大麻には大麻草と呼ばれる“薬物型”、そして“中間型”“繊維型”と呼ばれる大麻草があります。これら3つのカテゴリーの違いとなる鍵は、THC(精神活性化合物)の含有量です。遺伝的にこれらの種類はほとんど同じものですが、“繊維型”の大麻は他のものよりもTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の含有量が少なく、技術的にいえば、重量中0.3%未満のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)を持っているものが大麻(Hemp)と分類されます。ここ数年、異種交配によってTHC(テトラヒドロカンナビジノール)含有量が非常に高くより精神状態に影響する薬物の種類が増えていますが、一方で、麻はその高いタンパク質とオメガ脂肪酸含有量のため、織物や栄養目的のために産業用に培養されています。

大麻の歴史とは?

大麻は、古代の薬としてよく知られています。
おそらく紀元前4000年にまで遡る、歴史的に知られる全ての文明で大麻は使用されていました。マラリアや便秘、リウマチ性の痛みや失神など多くの病気のために推奨されていたのです。中国では大麻と樹脂の混合物は手術中の鎮静剤として使用されていました。インドでは大麻は意欲を高めるためや解熱効果、睡眠効果、消化促進、食欲促進、赤痢の治療、頭痛の軽減、性病の治療などに用いられました。アフリカでは蛇に噛まれた傷のためや、出産の前に使用されていたそうです。

医療大麻と同じものなの?

違います。チュラボタニカル社の製品は産業用大麻草に由来した、麻として分類されるべきTHC(テトラヒドロカンナビジノール)の含有量が法定量未満のものとなります。非精神活性産業用大麻から派生した高濃度のオイルで、健康促進のために働く他の天然成分も含まれています。製品中の主な成分は健康にも有益なカンナビノイド(CBD)です。
チュラボタニカル社の製品はアメリカの50州全てで合法であり、店頭販売となります。石鹸や軟膏、チンキ剤やカプセル剤にはCBD(カンナビジオール)を含むカンナビノイドが多く含まれていますが、THC(テトラヒドロカンナビジノール)のような精神を活性化させる成分はございません。産業用大麻に由来する法的CBDオイル製品は、アメリカの(ほとんどの国でも)法律上製造・販売され、THC(テトラヒドロカンナビジノール)を含んでいなければなりません。

アメリカで大麻(Hemp)は合法なの?

はい。重量中0.3%未満のTHC(テトラヒドロカンナビジノール)含有量であれば、大麻はアメリカ全州(世界中)で合法です。しかし0.3%以上THC(テトラヒドロカンナビジノール)が含まれている場合は、連邦規制薬物法(CSA)の下で麻薬取締局(DEA)によって管理される規制薬物扱いとなります。産業用大麻からつくられたCBDオイル製品は麻薬取締局の管轄から除外され、代わりに食品医薬品局(FDA)によって規制されています。

カンナビノイドってなに?

カンナビノイドとは、人のからだの中にある特別な受容体(カンナビノイド受容体)と相互作用する大麻植物に存在する化学物質の総称です。これらは人が健康を維持する上で大きな役割を果たしています。研究では、大麻植物から80種類以上のカンナビノイドが見つかっています。
CBD(カンナビクロメン)…鎮痛、抗炎症、潜在的抗生物質の特性有り
CBD(カンナビジオール)…精神作用無し。抗炎症、抗不安、吐き気を抑える、血圧を下げる、鎮痛、酸化防止作用
CBG(カンナビゲロール)…非精神大麻植物において豊富なCBG成分は、腫瘍形成を打ち消し、防止する作用が見つかっています。
CBN(カンナビノール)…THC成分の働きの約10%があり、いくらか精神への影響があります。THC成分が光や熱にさらされた時に発生する分解生成物であり、眠気を引き起こし、痙攣(発作)を軽減させます。
THC(テトラヒドロカンナビノール)…最も有名なカンナビノイドであり、最も精神に作用します。多幸感、気分の高揚など意識を変化させる作用があり、一部の人から“ハイ”と呼ばれる陶酔感の原因となる成分です。
THCV(テトラヒドロカンナビバリン)…糖尿病の治療に役立つ可能性があり、肥満防止薬としても研究が進められている精神に影響のあるカンナビノイドです。

内因性カンナビノイド作用ってなに?

内因性カンナビノイド作用(ECS)というのは、1990年代(Pertwee, 2006)に発見された動物における細胞間のメッセージ交換システムのことです。体によって自然に生み出された大麻草成分(内因性カンナビノイド)と、植物によって生み出された大麻草成分(植物性カンナビノイド)が対話をするように、全てのヒトの細胞で発見された特別な受容体のネットワークのことです。これは代謝、体力、感情、痛み、食欲、記憶、神経保護を調節する多くの重要な生理的プロセスと関与しているといわれます。多くの研究者は、内因性カンナビノイド作用は、からだの内側から自分自身を癒すことができるよう免疫システムを正し、恒常性を促進するのに効果があると考えています。これらの特別な受容体は、免疫系、脳、結合組織および各器官で発見されています。カンナビノイドがこれらの受容体と接触または結合するとき、お互いが会話するように細胞間のコミュニケーションが生まれます。シグナル分子、または神経伝達物質は、他の細胞に存在するカンナビノイド受容体を作動させるひとつの細胞から放出されます。これらの(ECS)受容体は、シナプス前細胞からシナプス後細胞まで信号を送ることによって働きます。そこで内因性カンナビノイド伝達体を離してしまうと、神経伝達物質は通常のシナプスの流れに対して反対に、逆に送信してしまうということになります。そこで伝達の際には、内因性カンナビノイド作用は従来の神経伝達物質の放出を軽減させ、近くの細胞から受けるメッセージをシナプス後細胞がコントロールすることを可能にします。これは細胞同士のコミュニケーションを調整する働きをもっており、内因性カンナビノイド作用独特の特徴のひとつです。

CBDってなに?

カンナビジオール“CBD”とは、大麻種に含まれる自然成分カンナビノイドのことで、80種以上あるカンナビノイドの中のひとつです。これは、精神への作用はないと考えられており、研究では健康に対して多くの利点があるということが発見されています。カンナビノイドを含む化合物は「前臨床である」と考えられていますが、現在の研究の多くは事例報告や証明書、家庭での話、医師と患者のケーススタディなど、多くの第三者研究所に基づき一般にも公開されています。

チュラってどういう意味なの?

チュラとはヒンディ語でバランスを意味します。

販売しているCBDオイル製品はチュラボタニカル社がつくってるの?大麻は?

チュラボタニカル社は大麻草製品の販売代理店です。最高クラスのカンナビノイド製品メーカーから、高品質、徹底的に試験されたCBDオイル製品だけを販売しています。私たちのメーカーで使用される大麻草は海外やアメリカ国内で育てられています。そこでは厳しく安全な取り扱いが行われているのを保証するために、成分サプライチェーンに管理されています。そしてメーカーの原材料はすべて分析証明書(COA)と同様にGMP(適正製造プロセス)の認証を使用しています。すべての当社CBDオイル製品はカンナビノイド含有量、微生物学、また重金属に関しても試験されています。

CBDオイル製品の服用方法は?

チュラボタニカル社は経口、粘膜、局所(外用薬)を含む様々な方法でお客様に積極的なカンナビノイド製品を提供しています。

CBD(カンナビジオール)製品はどう試験されているの?

私たちのメーカーでは、自社CBD(カンナビジオール)製品の大規模な試験を行っています。食品医薬品局(FDA)によって決められたガイドラインに沿い、施設内でもGMP(医薬品の製造及び品質管理に関する基準)証明を維持しながら管理運営をされています。製品の全てにFDA準拠の栄養成分ラベルがついていますので内容もご確認頂けます。私たちメーカーの原材料は、製品を作るのに最高の品質を保証するため分析証明書が付属しています。取り扱う全てのCBD(カンナビジオール)製品はカンナビノイド含有量、微生物学、重金属のためのバッチテスト済みです。

大麻の長期使用による影響は解明されているの?

大麻草とその利点への臨床使用に関するデータは豊富にあります。CBD(カンナビジオール)を含むそれぞれのカンナビノイドは、健康のための医学的可能性を広げる研究がますます進んでいるのです。例えば、GW調剤が、多発性硬化症と関連した痙攣性と痛みのためのSativexの研究をしています。GWはメタボリックシンドロームや糖尿病にCBD(カンナビジオール)を使用する新しい研究を発表しました。CBD(カンナビジオール)と糖尿病は、赤色酵母米からとれる天然由来成分スタチンのような他の化合物との同時投与で発展性があるという研究がイスラエルで進められいます。CBD(カンナビジオール)とてんかんに関するアメリカの研究は、最近NYU(NYUてんかんとCBD会議2013)によって認可されました。合法的な治療としての大麻の実質成長率は、医師主導、事例研究、家庭での話などで明らかです。このような試験やストーリーはカンナビノイド(特にCBD)が、伝統的な西洋の臨床試験計画および医薬品にとってかわる注目に値する可能性であることを示しました。さらに研究では、自然成分であるCBD(カンナビジオール)が身体的問題を抱えている人たちにとって無害であり、限られた負の副作用もほとんどまねかず、多くの合成医薬品よりも安全であることも分かりました。

CBD(カンナビジオール)製品は食品医薬品局(FDA)に承認されているの?

大麻草製品は技術的に栄養補助食品や化粧品として考えられているので、食品医薬品局(FDA)によっての“承認”は必要ありません。FDAは一般的に“DSHEA”として知られている“栄養補助食品健康と教育法1994年”を通して栄養産業を管理運営しています。これは消費者の安全を守るためであり、メーカーに対して生産、試験、マーケティングに関して厳しいガイドラインを強制的に提供しています。そしてFDAは、監視、監査、およびそれらの厳格なガイドラインに従わない製造業者を罰するための権限をもっているのです。全てのチュラボタニカル製品は、FDA準拠により製品が安全であることを保証し、カンナビノイド(CBD)含有量が示された正確なラベルがつけられています。そしてFDAの厳しいガイドラインをクリアし、製品成分の詳細もまた記載されています。

CBDオイルを使うとからだのどんな問題が改善されるの?

効果効果は薬事法に接触してしまうため、健康食品として普段のお客様のご健康に活用してください。

どのくらいCBDオイルを摂取すればいいの?

私たちは医師ではないので、投薬を処方することは出来ません。正しい摂取量を決めることは、お客様とお客様が信頼できる医療関係者様に一任しております。ですので、お客様の希望する恒常性を得るためには、お客様とお客様かかりつけの医師とご相談の上、適切な摂取量を決めるようお願い致します。

CBDオイルを過剰摂取ってできるの?

いいえ。大麻草の毒性は非常に低いので、大麻草やCBDオイル製品を過剰摂取するということはできません。

CBDオイルに副作用はありますか?

大麻草の毒性は非常に低いものです。研究上、一日に2000mg摂取している方でも副作用の報告はありません。

CBDオイルは犬や猫にも使うことができるの?

はい。人と同じように、犬や猫など他の哺乳類動物も内因性カンナビノイド受容体、そしてそのシステムを持っているので、CBDオイル製品を使用することができます。CBDオイルを使用する際は安全のため一度かかりつけ獣医とのご相談をお願いします。

提携取引先会社HempMeds社で発表されているQ & AとHempMeds会社概要
※内容は本サイトで取扱っているCBDオイル商品と同様です。本サイトでのQ & Aではより分かりやすく簡単にしたものを掲載しております。

HempMedsについて

HempMeds®は、ヘンプ業界のパイオニアと天然物の専門家のチームにより技術革新を推進します。その才能を引き出すことで、私たちは、CBDヘンプオイルを中心とする最高品質の消費者向けCBDオイル製品を提供していることを誇りにしています。
当社の品質基準が業界をリードしているために、私たちは、Trusted CBD Source™(信頼できるCBDの供給源™)となりました。私たちは、科学が私たちの最大の味方であると信じており、そのために、常に改善し、革新することを目指しています。このことが、私たちがカンナビノイドの研究、専門教育、CBDオイル製品開発にかなりの資源を投入する理由です。科学への献身は、当社独自のヘンプの種子から市場にもたらす一つ一つのCBDオイル製品にまで要求される、当社の徹底的な試験に具体化されています。当社の品質保証手段は、カンナビノイドの成分の厳格なテスト原材料には遺伝的に改変されたものを使用していません。農薬、除草剤、化学肥料は使用していません。危険な汚染物質は含まれていません。もし、あなたが先端のニュースに通じているならば、あなたは、麻(ヘンプ)がすべてを向上させるために世界を変えようとしていることを知っているはずです。HempMeds®は、賢明な改革、科学研究、そして何百万人もの消費者に愛されている天然物に委ねられた、この新興産業の最先端にあることで、大変興奮しています。

私たちのCBDヘンプオイルについて

当社の親会社であるMedical Marijuana, Inc.は、天然のカンナビノイドおよびテルペンの含有量が高い、独自の麻の栽培品種を開発しました。私たちの麻は、厳選されたマイクロ気候の条件下で、麻に優しい国の世代農場で持続的に栽培され、収穫されます。収穫後には、麻は慎重に加工され、ハイテクノロジーの品質テストを受けます。そして、標準化された、高品質のCBDヘンプオイルは、すべての製品に注入されます。

CBDヘンプオイルは次世代のスーパーフードでしょうか?

麻(ヘンプ)は、21世紀の復興を謳歌しています。麻(ヘンプ)は便利なCBDオイル商品として、また、優れたスーパーフードとして再発見されています。麻も天然カンナビノイドもともに、毎日のように全国のニュースの見出しを飾っていますが、CBDヘンプオイルとはいったい何であり、それはあなたにとって適切なものでしょうか?特に、CBDヘンプオイルの製品についてあなたが初めて耳にしたような場合はどうでしょうか?CBDヘンプオイルは、一部で論争を巻き起こしているスーパーフードかもしれませんが、私たちは、世界がその多くの利点に目覚めはじめていると信じています。科学者、医師、および一般の人々は、麻植物の成熟茎に見出される天然成分についてより多くの情報を求めています。-私たちはお客様自身でも調査を行うことをお勧めします。あなたがCBDヘンプオイルについてより多くのことを学べば、なぜ多くの人がこれを21世紀の最大のスーパー化合物であるとみなしているのかの理由をより理解できるでしょう。人々は、何千年もの間、麻(ヘンプ)、または「産業用大麻」をオイル、布、ロープ、さらには食べ物を作るために使用してきました。また、別の目的のために大麻(マリファナ)を使用してきましました。2つは非常に異なっています。柑橘類にオレンジとレモンがあるように、カンナビスには麻(ヘンプ)とマリファナがあります。マリファナは、THCのレベル(大麻草の精神活性を持つ成分)の高さのために栽培されますが、麻にはTHC(テトラヒドロカンナビジノール)はほとんど存在しません。私たちの特別な品種から生成されたCBDヘンプオイルは、全国の食料品店でみられる綿実油とは異なっています。私たちは、麻(ヘンプ)を栽培し、種子には含まれない天然の成分が含まれており、私たちのオイルを独自のものにする麻(ヘンプ)の成熟した茎を加工するための方法を発見しました。私たちは、このオイルを「CBDヘンプオイル」と呼びます。

植物からオイルへ – 私たちのプロセス

麻は、地球上で最も汎用性の高い植物の一つです。産業および商業的な利用は、人間の歴史を通して必要不可欠なものとなっており、今日、その栽培を管理する厳しい規制にもかかわらず、その栽培が継続されます。
あなたの周りを見てください。麻は、あなたが目にするほとんどのもの:紙、布、繊維、プラスチック、その他多くのものの原料になります。カーボンネガティブ(二酸化炭素排出量が吸収量を上回る状態)な建物は、麻コンクリートと麻のパーティクルボードから作ることができます。麻は、バイオ燃料や飼料にも使用することができ、私たちの環境と経済をより良い方向に、急速に変化させる可能性を持っています。
(大麻属である)麻は、世間一般では「雑草」と呼ばれています。麻は、あらゆる人間の介入を必要とせず、ほぼすべての気候で育つためです。麻は背が高く密集しているために、繁茂する雑草に対して耐性があり、その丈夫な性質により、世界中の農家が、化学肥料や農薬を使用せずに麻を栽培することができるのです。継続的な成長を確保するためにタンポポを遺伝的に変更する必要がないのと同じように、この強靭な植物を遺伝的に変更する必要はありません

自然対象として成長

いまだに残っている大麻草栽培をめぐる偏見のために、この記事を執筆している現在、私たちが麻を栽培している国または米国では、麻の有機認証プロセスはありません。しかし、私たちの農家(訳注:私たちが麻の栽培を委託している農家)は何世代にもわたり、自分たちの土地を耕作してきており、これまで麻(ヘンプ)が何千年もの間殺虫剤、除草剤、または化学肥料なしで栽培されてきたように、私たちの麻(ヘンプ)も栽培されていることを保証します。非常に丈夫で、成長の早い、土壌浄化性のハーブを栽培するときは、これらの化学物質はいずれも必要ではないのです。
当社の非GMO麻は、認定されたEUの種子から、規制(EU)第393/2013、理事会指令2002/57/EC、および規制(EC)第73/2009の第39条(1)に従い、欧州連合(EU)で栽培されています。このヘンプオイルは、その後、食品グレードの方法を使用して加工され、関税コード1515.90.80の元で米国に輸入されます(米国の統一関税一覧、セクションIII[「食用油脂を調製するための、動物性又は植物性の油脂及びその分解産物;動物または植物ワックス」]、第15章)。そこから、私たちの研究室では、すべての収穫と製品が一致することを確実にするために、当社のCBDオイルに対し、さらなる試験、調和、脱炭酸を行います。

天然のCBDヘンプオイルをお手許に

HempMeds®の使命は、すべての人に天然のCBDオイル製品をお届けし、世界的に主要な天然のCBDヘンプオイルの供給源であることです。私たちは、高級なCBDヘンプオイルから作られた最高品質のCBDオイル製品のみを提供しており、当社の「植物、人、目的」の基本的価値観にこだわることにより、技術革新を推進しています。

HEMPMEDS®の違い・利用可能性

私たちの天然のCBDオイル製品は、米国50州すべてと、40以上の国でご利用できます。コロラド州や他の「緑の」州に転居する必要はありません。

HEMPMEDS®の一貫性

天然物の世界で特有の課題は、一貫性のあるCBDオイル製品を生産することであり、大麻草業界全体を通じた主要な闘争です。当社の厳格なラボテストと独自の技術のおかげで、私たちは厳格な基準を満たした、一貫した自然食品のCBDオイル製品を生産することができます。

HEMPMEDS®の品質

当社の品質基準は、業界をリードしています。私たちは、私たちが提供するすべての天然物が汚染されておらず、最高品質を保つことを保証するために、種子の段階から店頭に並ぶまで、当社のCBDオイル製品をテストし分析しています。当社の品質保証は次のことを意味します。CBDオイルの高いレベルを示すための厳格なテスト。遺伝的に改変された成分を含まない。農薬、除草剤、化学肥料を含まない。

HEMPMEDS®の持続可能性

麻は、私たちが欧州連合(EU)の理想的な微気候で栽培している非遺伝子組み換え作物です。私たちが契約している農家は何世代もの間自分の土地を耕作しており、確実に何千年もの間栽培してきた方法:殺虫剤、除草剤、化学肥料を使わない方法で私たちの麻を栽培しています。

HEMPMEDS®の食品医薬品局(FDA)の開示

これらの文章はFDAによって審査されておらず、疾病の診断、治療、または治癒のためのものではありません。新規に、栄養補助食品を用いた栄養プログラムを開始する前には常に医師に確認してください。当社のウェブサイトの免責事項:私たちのサイトが、製品を販売または製品の情報を持っているウェブサイトへリンクしている場合は、終了の免責事項は、[OK]をクリックすると、HEMPMEDSPX.COMのウェブサイトを離れて外部リンクを訪問することを示しています。いかなる情報を提供しているウェブサイトへのリンクも、ユーザーの皆様へのサービスとしてのみ提供されます。外部リンクは有用で興味深い追加情報を提供しているかもしれませんが、HEMPMEDSPX製品のプロモーション、販売及び分布の提携は行なっておりません。リンクは、これらの組織がHEMPMEDSPXにより保証されていることを示しているわけではなく、推奨しているわけでもありません。詳細と本サイトのご利用条件は、利用規約の全文をご覧ください。

CBDオイルとは何ですか?

CBDオイルは、麻の植物の成熟した茎から押圧して得られるオイルであり、多くの天然に存在するカンナビノイドとテルペン類が含まれています。

内因性カンナビノイドシステムとは何ですか?

エンドカンナビノイドシステム(ECS)は、科学界における最新かつ最もエキサイティングな発見の一つです。ECSは、リラクゼーション、摂食、睡眠、特定の炎症応答、さらには認知機能を調節しています。体中に、2種類のカンナビノイド受容体(CB1及びCB2)が見つかっており、それぞれ、脳と免疫系で最も多く見られます。一言で言えば、ECSは、確実に体全体を最適に機能させることに貢献しています。-その働きは決して小さいものではないのです!

健康な場合でも、CBDオイルは役に立ちますか?

人それぞれに個性があり、当社のCBDオイル製品の利用を通じて達成したい健康に対する目標も異なっています。私たちの創設者には、医療の専門家も含まれていますが、私達は私達のCBDオイル製品の利点についての医療的な主張をすることはできません。もし、特定の健康状態に関連する疑問や懸念がある場合は、天然のCBDオイルおよびカンナビジオール(CBD)について、かかりつけの医師や医療開業医にご相談することをお勧めします。インターネット上では、きちんと審査された、カンナビジオール(CBD)に関する多くの独立した研究を見ることもできます。PubMedは、素晴らしい情報源です。

CBDオイルは私の病気に効果がありますか?

私たちは、CBDオイルまたはCBD(カンナビジオール)に関して(医学的な)主張をしません。(医学的な効果については、)あなた自身で調査し、医療専門家と相談していただくことをお勧めします。

私は、CBDオイルを試したことがありません。どこから始めるべきですか?

あなたがこれまでに、CBDオイルを試したことがない場合は、Dixie Botanicals CBD Dew Drops™(ディクシーボタニカルCBDデュードロップス™)から始めるのが良いでしょう。

品質と安全性のテスト

Hempmeds™は、常にCBDオイル製品の安全性と品質で業界をリードしてきました。私たちは、お客様が購入したCBDオイルについて、消費者が期待した通りのレベルの天然物の成分を含んでいることを確実にするために、トップクラスの大麻試験機関の一つである、プロヴェルデ研究所と共に、継続的にすべての製品をテストしています。さらに、当社のオイル中に、いずれの溶剤、重金属または他の潜在的に有害物質もないことを確認するために、すべての当社のCBDオイル製品に対し、安全のテストを行っています。これらの手順により、私たちは常に私たちの製品に自信を持っており、お客様にも自信をもってお使いいただけます。
さらに詳しく知りたい方は、ビデオをご覧ください。

なぜ家族農場で、大麻草(ヘンプ)を栽培するのですか?

環境への貢献は、世界にヘンプのCBDオイルを広めようとしている私たちの使命の礎石の一つです。私たちは、持続可能な農業を信じており、化学薬品なしで非遺伝子組み換え作物を栽培したい小規模農家を支援します。

麻(ヘンプ)の栽培は、持続的に行っていますか?

私たちはそれ以外の栽培方法は採用していません。麻は、ほとんどの害虫に対し、元々抵抗力があります。私たちが栽培を委託している農家は、除草剤や有毒な肥料が必要がなく、大規模農場でみられる灌漑のような設備からの水の浪費がない方法で、私たちの麻を栽培しています。麻の伝統的にな栽培方法については、ここをクリックしてください。

私たちの麻は、有機栽培ですか?

私たちの麻は、非GMO(非遺伝子組み換え作物)であり、殺虫剤、除草剤、及び化学肥料を使用せずに栽培されています。残念ながら、麻には有機認証プロセスではありませんが、私たちは来年中には認証制度ができることを期待しています。 ご期待ください!

アメリカで大麻草(ヘンプ)を栽培することはできますか?

いいえ。産業用大麻の植物は-ほとんどTHC(テトラヒドロカンナビジノール)含まれていないにもかかわらず、もし、少しでもTHC(テトラヒドロカンナビジノール)が含まれている場合は-大麻草に酷似していることの犠牲になります。第二次世界大戦中期間中のごく短い期間(参照:勝利のための大麻草)を除いて、麻は、1930年代から米国では栽培されていません-カリフォルニア州インペリアルバレーにおける、1994年のUSDAのフィールド栽培を除いて。このUSDAの栽培フィールドは、クリストファー・ブーシェの尽力によるものです。大麻を栽培する許可を米国政府から入手することは、法律的には可能であり、特定の州は、その州内で麻を農業商品として栽培することを可能にする法律を通過させてきましたが、大麻草を栽培する許可は今までDEA(訳注:アメリカ麻薬取締局)によって発行されていません。米国は合法的に毎年数百万ドルに相当する価値の大麻草を輸入しています-その費用は年間2億ドルにもなると見積もる人もいます。

アメリカで大麻草を栽培することができない場合は、ヘンプオイルや大麻ベースのCBDオイル製品は、法的にどのような位置づけになりますか?

政府は麻(ヘンプ)は大麻草とは異なると位置付けています。(麻織物やヘンプオイルのような)麻の最終製品は、長年にわたり、米国への輸入品として許可されてきています。我が国の建国の父たちは、米国政府がアメリカの産業用大麻の栽培を禁止したことを知って、おそらく愕然としたことでしょう。ジョージ・ワシントン、トーマス・ジェファーソン、ベンジャミン・フランクリンは、すべて大麻草農家でした。しかも、一度は麻の栽培を義務付け、税金を麻で支払うことができるようにしたことさえあるのです。
2013年7月に、議会調査局は、「農産物としての麻」と呼ばれる、産業用大麻に関する優れた報告書をまとめました。報告書をお読みになりたい方は、ここをクリックしてください。

なぜ政府は麻(ヘンプ)が大麻草とは異なるとみなしているのですか?

多くの人々は、「産業用大麻」または「商業麻」という用語を使用しており、それらが大麻(カンナビス)の「大麻草」種のことを言及していないことは明らかです(「麻(ヘンプ)」は時々俗語やマリファナとして使用されています)。非常に基本的な用語では、大麻草は、明らかに薬物生産のために栽培されていますが、一方、麻は、繊維、種子、オイルのためにさいばいされます。この点で、2つの植物は異なるのです。

種子

どちらも大麻草(カンナビス)属に属しますが、大麻草と麻(ヘンプ)の違いは多く、種子から異なります。マリファナ株は、THC(テトラヒドロカンナビジノール)を高め、CBDオイル含量が低くなるように育種されているのに対して、麻(ヘンプ)はその反対になるように育種されています。

栽培

大麻草と麻(ヘンプ)の栽培方法もまた、同様に大きく異なります。大麻草(カンナビス)は雌雄異株のハーブです。大麻草を栽培する際は、「栽培」領域から、オスの植物を削除し、花を得るために、慎重にメスの植物のみを栽培します。これらのメスの植物は、一般的に、大麻草を得るために収穫される花を豊かにするために、「茂らせて」生育されます。麻(ヘンプ)農業はかなり異なっています。オスとメスの植物は、非常に近くで一緒に栽培しており、分離しての栽培は推奨されていません。その栽培方法により、繊維採取により適した、背の高い、細い形態になり、最終的に大麻種子を生産するために必要となる風による受粉も容易にできるようになります。

連邦の定義

最後に、連邦政府はcannabis sativa L.(カンナビスサティバL.)の一部の部位を「大麻草」(最も明確なものは、植物の花)とみなし、他の部分(成熟した茎、繊維、殺菌した種子および、それらの部位から製造されたもの)はその定義から除外しており、一般的に「麻」、「産業用大麻」または「商業麻」と呼ばれています。大麻草と麻(ヘンプ)の間の区別は、ヘンプミルク、ヘンプタンパク質、ヘンプオイル、ヘンプ種子、およびその他のヘンプから作られた製品は、米国内で自由に購入し利用できることです。私たちの国が、毎年、5億ドル以上の麻(ヘンプ)製品を輸入しているのは、この重要な違いのおかげです。

提携取引先会社ディクシーボタニカル社で発表されているQ & Aとディクシーボタニカル会社概要
※内容は本サイトで取扱っているCBDオイル商品と同様です。本サイトでのQ & Aではより分かりやすく簡単にしたものを掲載しております。

ディクシーボタニカルについて

ディクシーボタニカルは、健康志向の消費者のために、革新的なカンナビノイド‐CBDオイル製品を提供しています。当社の製剤の専門家として、科学者、臨床漢方医、栄養士が、CBDチンキ、CBDカプセルおよびCBD軟膏/ CBD香油などのさまざまな独自の製品に、弊社のヘンプストークオイル(麻の茎由来のオイル)を導入するために働いています。

ディクシーボタニカルの麻の歴史について

麻抽出物は、紀元前約5,000年に書かれた古代中国の薬局方にまでさかのぼることができ、多くの目的のために使用されてきました。米国でも、大麻(Cannabis)とヘンプは薬と考えられてきており、記録に残っています;実際、1850年から1940年代初期の間に米国薬局方に大麻に関する記述を見出すことができます。米国で何世紀もの間、ヘンプ(麻)の栽培‐トーマス·ジェファーソン、ジョージワシントンの麻農園を含めて‐が行われていたにもかかわらず 、麻農業は1937年に、実質的に米国で禁止されました。幸いなことに、それにもかかわらず、麻製品は合法的に日々、米国に輸入され、オンラインや全国の数千の店舗で見られるヘンプフード、麻の服、麻のスキンケア製品、麻栄養補助食品が豊富に出回っています。麻の茎から由来する場合、カンナビジオール – CBDは、ヘンプストークオイル(麻の茎由来のオイル)の天然成分であり、THCの向精神/陶酔効果なしでカンナビノイドの利点を提供する食品の栄養素または栄養補助食品と考えられています。私たちは、麻の植物の独特な植物的特性に思い入れを持っています。私たちは、ヘンプストークオイル(麻の茎由来のオイル)を「自然食品」と考えています。当社の製品は、産業用の大麻植物の成熟した茎から圧搾した産業用のヘンプストークオイル(麻の茎由来のオイル)を含んでおり、弊社独自の麻の「品種」から得られる天然オイル中には、かなりの量および濃度のカンナビジオール‐CBDオイルやその他の非向精神の植物カンナビノイド‐が含まれています。植物ベースのカンナビノイドとしても知られているフィトカンナビノイドは、亜麻、クローブ、ホップ、黒胡椒のような他の植物でも発見されていますが、我々は、麻由来のものは他とは異なる独自のものであると感じています。:それは、麻が自然に持っている、有機植物成分の調和のとれた組み合わせによります。麻(Cannabis sativa)の植物からは、200以上の天然化合物が発見されています。ディクシーボタニカルでの私たちの目標は、消費者の皆様に、麻(ヘンプ)の自然の良さを提供することです。

ディクシーボタニカのルヘンプストークオイル(麻の茎由来のCBDオイル)

革新的な思考と最新の科学的研究を組み合わせることで、ディクシーボタニカルは、総合的な健康を促進するための独自の処方を作成してきました。当社独自のCBDオイル製品には、天然のカンナビノール‐産業用大麻(ヘンプ)の植物の成熟した茎からのCBDオイルが含まれています。長い人間のための貴重なコンパニオン植物として栽培されてきた麻は、今や人気の栄養補助食品となっています。ディクシーボタニカルのヘンプストークオイル(麻の茎由来のオイル)は産業用大麻(ヘンプ)の植物の特定の品種の茎を原料としており、我々は「真に科学的なヘンプオイル」と呼んでいます。ディクシーボタニカルは、あなたの人生における、総合的でバランスのとれた健康の促進を支援するために、CBDオイル、CBDカプセル及びCBD軟膏などの製品を提供しています。

ディクシーボタニカルのCBDオイルついて

ディクシーボタニカルは真に科学的なCBDオイルを使用しています。
·当社の品質および安全性試験の規格は、業界をリードしています。
·弊社では、原料から最終的な製品に至るまで、当社のCBDオイル製品のテストおよび分析を行い、私たちが提供するすべての天然物が汚染物質フリーであり、可能な限りの最高品質であることを保証しています。
テスト結果を示す
·私たちの麻のすべてが非GMOであり、欧州連合(EU)の中で最も理想的な局地気候の地域で、代々、除草剤、農薬、化学肥料を使用しない農業を営んできた農民の家族により、栽培されています。

ディクシーボタニカルの製剤&最終CBDオイル製品について

ディクシーボタニカルは、ディクシーボタニカルのCBDオイル製品を処方し、製造しているJBKウェルネス研究所で独占的に手掛けています。JBKは自主的にカリフォルニア州の保健食品医薬品部に登録されています。私たちが行うすべてのことは、すべての人々が最適な健康を達成することを助けたいという情熱によって駆り立てられています。最高品質の原材料のみが使用されており、弊社の製造の全工程を通じて品質が保証されています。当社の最終CBDオイル製品が、一貫して高品質であることを保証し、材料への不純物の混入や汚染を防止するために、弊社では、米国FDA(アメリカ食品医薬品局)が定めたcGMPsを満たすかそれ以上の製造管理のシステムを確立しています。社内の製造管理では、製造プロセスの各段階で正しい手順に従っているか、すべてのロットについて純度と効力を確認するためのテストが行われているか、文書化された証拠を提供します。さらに、私たちは、CBDオイル製剤に使用される全ての原料に対して分析の証明書を要求しています。また、弊社では研究室の衛生が我々の最優先事項になっています。広範な管理は、テスト規格や重金属、農薬、混入微生物数の制限などだけでなく、当社の設備、器具、生産材料や容器の衛生にまで及びます。定性的分析および定量的分析を利用して、当社の品質管理部は、原料またはCBDオイル製品の純度、品質、組成に影響を与えるすべての手順、規格、管理、試験、および検査の方法を承認します。ワークシートや移動タグ、バッチ間の統一性の確保、簡易的な監視、粗悪品の回避などの、製造工程の各段階を通した材料の処理にも、管理が適用されています。全てのバルク製品は、当社の生産サイクルに入る前には、隔離して保存されます。製品は、当社の品質管理部門で簡単に追跡できるように、処方の識別番号、ロット番号、受け取り日時、有効期限がラベルされます。私たちの処方は、新鮮さと純度を保つように容器に封入されています。適切な保存条件下での、当社の製品の貯蔵寿命は2年です。開封後は、空気、湿気、熱および光へさらされることで、自然に起こる劣化の過程を促進します。私たちのすべての処方には、着色料、医薬品、保存料、砂糖が含まれていません。

ディクシーボタニカルは私にとって効果がありますか?

各個人は独特であり、彼らは消費とディクシーボタニカル社製CBDオイル製品のアプリケーションかかわらず対処する上で興味を持っている別のウェルネスの目標を掲げています。私たちは、医療の専門家ではなく、医学的主張をすることはできませんが、我々は同様に、患者や消費者の様々なから受け取ったフィードバックは圧倒的に肯定されています。任意の健康状態と同じように、我々はまた、ディクシーボタニカルサプリメントについてかかりつけの医師や医療関係者と協議し、特定のニーズに最適な健康とウェルネスレジメンを開発することをお勧めします。

ディクシーボタニカルのカンナビジオール‐CBDオイルは合成品ですか?

いいえ。ディクシーボタニカルの麻の茎由来のCBDオイル製品は、成熟した茎と種子の抽出物から得られます。我々は、高品質の麻の茎由来のオイル(ヘンプストークオイル)、つまり、自然に育てられ実験室で化学合成されていない、真に科学的なヘンプオイルを提供できることを誇りに思っています。

これらの製品には、カンナビジオール‐CBDオイルが含まれていますか?

はい、ディクシーボタニカルの麻の茎由来のオイル(ヘンプストークオイル)製品は、産業用ヘンプ由来の天然のカンナビジオール‐CBDオイルを含んでいます。我々は医療の専門家ではありません。また、当社のCBDオイル製品は医薬品ではありません。そして、そのため、弊社では、カンナビジオール‐CBDオイルに関する「服用量」または「投与」の推奨事項を提供することができません。お客様の健康とウェルネスの目標を満たすための、当社のCBDオイル製品の適切な使用法を決定するためには、医療専門家にご相談することをお願いします。

ディクシーボタニカル社の麻の茎由来のCBDオイル製品は、ラボテストを行っていますか?

当社のCBDオイル製品はすべて、伝統的なISO17025化学試験設備を使用して、製造工程を通じて複数回の試験を行っています。

ディクシーボタニカル社の麻の茎由来のCBDオイル製品は合法ですか?

ここアメリカでも海外の多くの国でも、弊社の麻の茎由来のCBDオイル製品を処方箋なしで使用することは、合法です。ディクシーボタニカルの親会社である、メディカルマリファナ(医療大麻)株式会社、MJNAは、株式公開企業であり(リンクhttp://www.otcmarkets.com/stock/MJNA/quoteを参照してください)、米国法律や規制物質法に違反する方法で、任意の植物や物質を育てたり、販売したり、配布したりすることはありません。

ディクシーボタニカル社製の麻の茎由来のCBDオイル製品で、気分が「酩酊状態」になることはありますか?

いいえ、ディクシーボタニカルの完全なCBDオイル製品ラインは、一貫して製品がすべての地域、州および連邦の法律、規制、ガイドラインを満たすことを確実にするために、製剤および製造プロセス全体を通してテストされます。CBDオイル製品には、 THC(テトラヒドロカンナビジノール)の成分を含まず、大麻草ではありません。

ディクシーボタニカル社のCBDオイル製品を使用し、薬物検査にはひっかかりませんか?

ディクシーボタニカル社の麻の茎由来のCBDオイル製品には、ヘンプ由来の天然のカンナビノイドが含まれています。麻の茎由来のオイル(ヘンプスタークオイル)は非向精神です。広範囲の「パネル」試験は、すべてのカンナビノイドをテストすることができます。

ディクシーボタニカル社のCBDオイル製品はアメリカで作られていますか?

はい、ディクシーボタニカルのCBDオイル製品は、全て、カリフォルニア州サンディエゴに位置する弊社の最先端の生産設備で製造されています。我々は麻の茎由来のCBDオイル製品のための革新的な製造ラインを構築した企業であることだけでなく、アメリカでそれを成し遂げたことを誇りに思っています。

なぜ、ディクシーボタニカル社製CBDオイル製品はとても高価ですか?

ディクシーボタニカルは、ステムと麻の植物の茎の両方を使用したCBDオイル製品の麻油ウェルネスラインです。これは、米国本土レッドダイスホールディングスにこれらの製品を持って来るために数百万ドルの大幅な設備投資を表し策定に取り組んで米国に拠点を置く科学者、エンジニア、臨床漢方のチームを含む25以上の個人のスタッフを有し、開発·製造ディクシーボタニカルズ。技術は新しく、最も基準では、革新的です。認定ISO17から025試験施設によって提供される厳密な化学分析試験レジメンを含むこれらの構成要素の全てが、直接ディクシーボタニカル製品を生産するためのコストに影響を与えます。私たちはお客様に最高品質のCBDオイル製品を提供することにコミットしている:有効性と安全性が整合性と持続可能性とバランス。

ディクシーボタニカル処方者の紹介

創設者兼処方主任
JBKウェルネス研究所の創設者兼処方主任の、キム氏は、伝統東洋医学(MSTOM)に関する理学修士の学位を保持しており、また、ハーブ学、東洋医学、鍼灸の分野で、専門医師会により認定されています。キム一族は保護された独自の処方を保持しており、キム氏は、東洋医学の分野で最も権威のある何人かの医師の下で東アジアにおいて広範囲の教育を受けており、彼女の一族の独自のビボング(bi-bong)式処方の管理者です。社長のNandoo氏の強みは、処方とOTCパーソナルケア業界のビジネス物流の両方に関して深い経験を持つことです。Nandoo氏は、天然物業界では、長年、国内および国際的な小売業者や小売チェーンへのCBDオイル製品の製造·流通を専門として、幹部レベルの経験を持っています

よくある質問回答について

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