献身的なヘンプメッズ従業員が88歳の誕生日を迎える

ヘンプメッズ・チームは今週88歳の誕生日を迎えた、我らが称賛する顧客担当営業、アンソニー・“トニー”・カルマンのために大得意でパーティを開きました。

トニーはオフィス中に浸透するような明るく親しみやすい態度で知られており、CBDオイル(カンナビジオール)に関する好意的な体験について家族とお話しできる優れた機会に対して、毎日ワクワクしながら仕事に臨んでいます。

ヘンプメッズで働いてきた2年半の間に、トニーは人々の健康をサポートする機会を栄誉であると認識するようになり、「日常的に人々の生活に影響できる能力」のために喜んで仕事に来ていると話しています。

「私たちは深刻な問題を正す製品を提供しています」とトニー。「そして人々が再発注し、また私たちの製品を使用した結果、いかに彼らの人生が変わったか絶えず話してくれるという仕事の性質が、私に頑張る力をくれるのです」

トニーは後年に働き続けるかという決断に関して、定期的に確認されています。ヘンプメッズの精神と協調環境がスタミナだけでなく、新たな目的意識も供給してくれるのだ、とトニーは説明します。

「私はここで独創的になり、また販売・人材管理に関して50年以上学んできたことを完全に表現することができます。そしてそれがここでは受け入れられ、一目置かれるのです」

「私が活動レベルを維持できる主な要因は、ヘンプメッズ会社全体によって生じる明白なエネルギーの質そのものだと思います」とトニーは付け加えました。

2015年1月にヘンプメッズに入社する前、トニーは約45年以上キャピタル・システムズ社に勤め、販売・マーケティング部長として国際的な開発計画の責任を負っていました。CBDについて広めることに情熱を持つトニーから、いかにヘンプメッズと偶然つながりを持ったか聞くのは楽しいことです。

「私は中間にいるような感じで、広告を見て電話していました。少しからかう気持ちもあったのです。どこの人事部もぼんやりする必要があるだろうと思ったからです。当時、私は85歳の若さでした。でも、自分は全人生を電話で過ごし、根気よく続けるだろうと考えたのです。私はヘンプメッズと偶然出会って愛するようになり、ヘンプメッズも私を愛してくれました。それ以来、私たちはずっと楽しんでいます」

今週のはじめに行われたオフィスでの誕生日パーティで、トニーは若い同僚に向けて、人生へのアプローチを含む「賢明な教え」をシェアしました。

「私の信念は、人生を15分区切りで生きることです。過去に犯した過ちに影響を与えたり、変えたりすることはできませんし、これから何が起こるのか想像もつきません。ですから、何が起こるか期待することも願うこともせず、ただ楽しむのです」

私たちは、カンナビノイドのナチュラルな健康的作用について家族が理解するのを献身的に助け、また人々がニーズに合った最適なCBDオイル製品を選ぶのを助ける全てのヘンプメッズ専門スタッフに感謝しています。