自分で作れるCBDオイル外用品の作り方

CBD外用品は、人気の高いCBD製品の使用方法です。RSHOやディキシー・ボタニカルズのCBDオイル軟膏はヘンプメッズショップの人気商品ですが、時々ヘンプオイル軟膏のCBD量を増やしたいと考える消費者がいます。

本日の記事では、RSHOブルーラベル&ゴールドラベルのピュアCBDオイル口内外用器やRSHO-XゼロTHCリキッドを使った、個別のニーズに合ったオリジナルのCBD外用品の作り方を紹介します。

RSHOピュアCBDオイルを外用に使うためには、CBDオイルとキャリアオイルを混ぜるのが良いでしょう。お客様がよく選ぶキャリアオイルはココナッツオイルですが、ホホバ、スイートアーモンド、オリーブオイルも使用できます。

1回の使用の場合、まず塗りたい部分に油っぽくなりすぎないように適度にキャリアオイルを塗ります。それからすぐにRSHOを塗り、RSHOとキャリアオイルを混ぜながら肌に深く塗りこみます。適用後はオイルを塗った部分にガーゼかラップを巻いて、RSHOで服や家具を汚さないようにしてください。

足、ひじ、ひざ、手などの小さい部分なら、1/4グラムのRSHOで十分です。肩や腰など大きい部分なら、RSHOを0.5グラム適用してください。RSHOピュア・CBDオイルを使用する時にこの方法を使うと、使用する製品のラベルや量によって42mgから120mgまでのCBDを塗布できます。

またMCTオイルをベースにしたRSHOリキッドを使って、独自のCBD入りシアバター・バームを作ることもできます。1バッチあたりの全CBD量は62mgです。しかし、RSHO-Xの8オンスを使うと、CBD量を156mgまで増加させることができます。

CBD入りバームの材料

RSHO CBDリキッド     小さじ1. 5
ミツロウ          小さじ1. 5
シアバター         小さじ1. 5
ラベンダー、ユーカリ、ペパーミントなどのエッセンシャルオイル 10滴

ミツロウとシアバターを電子レンジで使用できる器で1分間温めて溶かします。RSHO CBDリキッドとエッセンシャルオイルを混ぜ入れた後、容器に入れて固まるまで置きます。固まったら、手作りCBDオイル外用品の完成です。肌や筋肉、関節など塗りたい部分に塗ってマッサージしましょう。