CBDアイソレートとは何か?

CBDアイソレートはCBDオイル業界で比較的新しい製品ですが、カンナビノイド市場でたちまち魅了し、卸売業者、調合業者やお客様の間に人気が上昇中です。本記事では、ピュアCBDアイソレートの裏にあるプロセスを明らかにし、ヘンプメッズからCBDアイソレートを購入する利点を考察します。

CBDアイソレートは合成でも研究室で作られたカンナビノイドでもありません。代わりヘンプ草から抽出され、並外れた純度まで精製された総天然製品なのです。

リアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイルやCBDアイソレートはRSHOヘンプオイルと同様に、FDAがGRAS(一般に安全と認められる)とみなすプロセスである超臨界CO2を利用して非GMOヘンプから抽出されています。抽出により、カンナビノイド、脂肪酸、その他元々ヘンプ草に存在する植物原料などを含む植物濃縮物ができます。

その後CBDオイルは、99%CBDを含むピュアなアイソレート・パウダーを作るために、植物原料をろ過し、余分なワックスを除去するのに不凍処理をされる独自の工程を経て精製されます。

結晶化されたRSHO・CBDアイソレートは測定可能な量のTHCまたは植物原料を含まないので、調合に最適です。CBDアイソレートは無味無臭なので、数多くのCBDオイル製品に取り入れることができます。また全くTHCを含まないので、全てのお客様が安全に使用できます。

CBDアイソレートの信頼性をさらに保証するために、全てのヘンプメッズ製品が通過しなければならないのと同じ厳しい3度の研究所検査基準を固守しています。この検査過程では、ISO / IEC 17025:2005認定の研究所に依頼して慎重にヘンプオイルを検査します。この研究所検査でエンドユーザーを汚染物質から守るために、ヘンプオイルの正確なカンナビノイド濃度、ならびにカビ、白カビ、真菌、毒素、重金属、残留溶剤の有無をチェックします。

CBDアイソレートはヨーロッパで栽培されたヘンプから作られているので、世界各国使用は100%合法です。
またヘンプメッズの99%ピュアCBDアイソレートを使用して調合したRSHO-XなどのTHCを含まない製品もおすすめです。