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CBDオイルの正規輸入通販サイト -ボタニカル-

CBDオイルとは?

『CBD』は、カンナビジオール(Cannabidiol)という産業用のヘンプに含まれる主成分の一種の略称で、品種改良された安全な麻から抽出して精製された商品がCBDオイルです。

ヘンプといっても、麻に含まれているテトラヒドロカンナビノール(THC)は含まれていないので成分も異なり、違法なものではありません。
CBDオイルは、栄養補助食品(健康食品)としてCBDオイルを摂取することができます。

※医薬品ではありません。

CBDオイルに含まれる主な成分

CBDオイルには、カンナビジオール(CBD)などの80種を超える植物性カンナビノイドが含まれています。カンナビジール(CBD)成分以外にも、カンナビゲロール(CBG)、カンナビゲロール酸(CBG-A)、カンナビクロメン(CBC)、カンナビクロメン酸(CBC-A)、カンナビゲノール(CBN)をはじめとする成分も配合されています。
このヘンプエキスに自然に存在しているカンナビノイド類に加え、多様な分子やフィトケミカルもまたこのエキスに含有されております。例えば、アミノ酸、炭水化物、ビタミン類(B1, B2, B6, D)、脂肪酸(オメガ3、オメガ6)、ミネラル類(鉄、亜鉛、カルシウム、マグネシウム、カリウム)、ベータカロチン、葉緑素、フラボノイド、ケトン類、窒素成分、アルカン類、配糖体、色素、水、そしてテルペン類といったものが挙げられます。また、テルペン類の中で、当社のヘンプエキスが含む最も一般的ものに、ミルセン、βカリオフィレン、テルピノレン、リノロール、αピネン、βピネン、ネロリドール、フィトール、トランスαベルガモテン、リモネン/βフェランドレン(共溶出)、そしてαフムレンがあります。
内因性カンナビノイドは最先端の科学技術で発見された、今まで認知されていなかった成分です。
カンナビジオール(CBD)を摂取することで、体内の恒常性を維持でき、エンドカンナビノイド(ECS)本来の健康を保つ機能を取り戻すことが期待され、現在では体の健康そのものを保つ重要なシステムと考えられています。
  • ビタミンE、B1、B2
  • 脂肪酸オメガ3
  • オメガ6
  • カルシウム
  • マグネシウム
  • カロテン
  • クロロフィル
  • ヘンプシードオイル

CBDオイル商品の使い方

ブルーバード社製CBDオイル商品の場合、1日30滴を目安に摂取することを推奨しています。
エンドカボタニカル社製CBDオイルの場合は、1日10滴を目安に摂取することを推奨しています。
ペーストタイプのCBDオイルの場合は、1日1gを目安に摂取することを推奨しています。
また、お茶やジュースなどに適量を混ぜてミックスすることも可能です。
錠剤タイプは、水またはぬるま湯でお飲み下さい。
※原材料名をご確認の上、食品アレルギーがご心配な方は、ご利用をお控えください。
また体質や体調により、まれに体に合わない場合があります。
その際はご利用をおやめください。
薬を処方されている方、通院中の方、お医者様と必ずご相談の上での服用をお願いします。
過剰摂取により、健康増進につながるものではありません。
必要以上の摂取は避け、1日の目安量を守ってください。
CBDオイル商品購入ページをご覧ください。

違法麻との違い

麻には、THC(テトラヒドロカンナビノール)という精神変容を起こす成分が含まれているのに対し、ヘンプから精製されたCBDオイルにはTHCが含まれていないので、酩酊状態になることはありません。

CBDオイルは安心・安全にサプリメントとして成分を摂取することができます。

また、CBDオイルに使用されているヘンプ(産業用麻)は
使用、販売、所持に関して違法なものではありません。
CBDオイルについてはQ&Aをご覧ください。