CBDa(カンナビジオリック酸)について

Endoca創立者ヘンリー・ビンセンティ氏によるCBDa(カンナビジオリック酸)についての説明です。

自然界において、CBD(カンナビジオール)とTHC(テトラヒドロカンナビノール)は酸として見つかります。
THCはTHCa、CBDはCBDa、
この植物は実はごく僅かしかTHCもしくはCBDを含みません。
更に注目すべきなのは、もし自然のままカンナビスを生のまま食べたら、向精神的な副作用は得られないということです。
THCaは向精神性ではありません。
THCaを一定温度までに加熱しなければならない理由は、向精神性の化合物であるTHCに形状を変えるためです。
歴史的に、カンナビスの植物全体の使用は、人類のはじまりまで遡ります。
エンドカでは、CBDa(カンナビジオリック酸)を最も多く含むオイルがCBD(カンナビジオール)しか含まないものよりも、ずっとよく恒常性に作用すると確信しています。

In nature CBD and THC is found in acid form.
THC is THCa. CBD is CBDa.
The plants contain actually very little THC or CBD.
What is more so remarkable is that if you eat cannabis plant raw as nature intended you not get the psychoactive side effect.
THCa is non phsycoactive.
The reason you need to heat THCa to certain level, is to turn it in to THC phsycho active compound.
Hystorically action of use of entire cannabis plant traces back to the beginning of human race.
At Endoca we are convinced that oils containing most CBDa works much better then CBD alone.

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