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連邦政府の科学者は、カンナビスの健康上の利点を把握するために奮闘する

健康の分野においてカンナビスに何が期待できて何が期待できないかについての、包括的な、400ページのレビューが、連邦政府の勧告として科学・工学・医学の国立科学アカデミーによってリリースされました。私たちは、どのくらい本当にカンナビスの健康上の利点を理解しているのでしょうか?

最近の科学的研究の徹底的かつ広範な見直しは、大麻の健康上の利点をしっかりと確立することを目的としています。

PBSニュースアワーは、リリースされた勧告を調べました。法律が変更されました:28の州は、医療大麻を合法化しています。医学のマリファナが最初に合法化されてからの最近の二十年の間に、この物質の臨床的利点がどれだけ調べられ、理解されてきたのでしょうか。

何を研究する必要がありますか?

ハーバード大学の小児科医であるマリー・マコーミック博士は、15人の科学者が、医療分野が大麻の健康上の利点についてどのような立場にあり、またどのような研究が必要であるかを決定するために、1年かけて1万の研究を検討したレビューパネルの議長を務めました。

レビューは、車の衝突を含む社会的な影響の調査を除かずに、がんやパーキンソン病から拒食症などの摂食障害までカバーしています。100の結論が、カンナビスの健康への影響に達していました。

方法論

各条件は、提示された証拠の重みを分類するために開発された標準的な用語によって強化されました:「限定的」、「中等度」、または「決定的または実質的」。

さらに、2つのカテゴリーが区別されました。治療目的のために使用されるカンナビスやカンナビノイドは、効果的な治療法として評価されたかどうかです。統計的な関連を見ると、カンナビスやカンナビノイドを娯楽目的で使用した場合、通常、カンナビスによって引き起こされると仮定される有害な健康状態に関連していました。

例えば、報告書は、カンナビスやカンナビノイドががんを治すかどうかだけでなく、カンナビスやカンナビノイドが癌を引き起こす可能性があるかどうかについても、尋ねました。

決定的証拠

レビューは、カンナビスが、化学療法のプログラム中の吐き気を軽減させるだけでなく、慢性的な痛みを管理し多発性硬化症の症状を緩和することができるという強い証拠があったと結論づけました。

証拠不足

チームは、カンナビスが、外傷性脳損傷の場合には神経膠腫(グリオーマ)を含む癌を治すことができ、効果的であるということを示す証拠は不足していると結論づけました。

同時にカンナビスが肺がんを引き起こすという本当の証拠がなかったこともわかりました。多くの条件で、証拠が不足しており、研究者たちは、さらなる研究が必要であると感じました。

決定的でない記事

このような文献のレビューは時折、新しい視点を見出すものの、報告には独自の見識はありませんでした。それは私たちがすでに知っていることを単に繰り返しているだけでした:カンナビノイドの想定される利点の多くは、もしそれを証明しようとするならば、さらなる研究が必要になります。

CBSレポートはどちらかと言えば表面的であるようです。例えば、不安に苦しむ人々の助けにはならないとしてTHCを指していますが、CBDについての言及はありません。

1つのコメントを読みます:「これは不安に関していくぶん誤解を招きます。そうです、カンナビスは不安の問題を悪化することもあります。カンナビスインディカ、OTOHは、これらの症状を軽減し、気持ちをリラックスさせるのに役立ちます。」

カンナビスの健康上の利点:研究者に素材を与えるための数十年

レポートは、http://nationalacademies.org/cannabishealtheffectsで見ることができ、長い間誰もが言っていることや、より多くの研究が必要であることを確認できます。

どのように研究が構造化され、誰が行うのかということが、明らかに次の大きな問題です。決定的な結果を得るために、私たちは結果を待って息をひそめているべきではありません。必要な研究のいくつかは、数十年も、また一生かかる場合もあるのです。

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松の香りを持つテルペンが植物界で最も豊富

アロマセラピーでは、精神と身体に望ましい効果をもたらすために異なる香りやエッセンシャルオイルを使用します。数世紀にわたり、強い針葉樹の香りを持つピネンが豊富な植物は、清澄さや覚醒感覚を強化するとして人気を集めてきました。松林での散歩を彷彿とさせる香りを持つピネンは、他のどのテルペンよりも多くの植物に含まれています。

ヘンプメッズ製品は総天然のハーブ成分を使用して慎重に調合されているので、弊社CBDオイル製品の使用者はテルペンを含む幅広い植物性化合物を定期的に摂取しています。テルペンは幅広い植物に含まれている植物化学物質類です。ピネンのようなテルペンは、植物の香りや味の要因となることが多く、また細胞受容体や酵素のさまざまな型と相互作用することから幅広い用途を持つ可能性があります。

ピネンにはアルファとベータの2種類があります。アルファ-ピネンは松葉またはローズマリーの香りを持ち、大麻およびヘンプにおいて最も一般的なテルペンです。ベータ-ピネンは、ディル、パセリ、バジル、ホップ(大麻の親戚)に近い香りがします。

大麻のなかで最も一般的なテルペンはミルセンですが、ピネンが及ぶ領域はそれよりも広いです。実際のところ、ピネンは植物界全体で最も豊富なテルペンなのです。

ピネンの可能性は、従来および現代医学の両方において幅広い治療用途が指摘されてきました。その有効性の一部は、血液脳関門を通過できる能力から生じるものです。また、ピネンはエンドカンナビノイドシステムの機能においても重要な役割を果たします。アルファ-ピネンは、エンドカンナビノイド2-AGを模倣するCB2リガンドに対して生合成基盤を形成します。

口内外用器からRSHOピュア・CBDオイルなどの全草ヘンプオイル・サプリメントを毎日摂った時に得られるのは、CBDだけではありません。CBDオイルはカンナビノイド、必須ビタミン、ミネラル、脂肪酸、フラボノイド、そしてもちろんテルペンも含んでいます。実際ヘンプは、さまざまな組み合わせで数百の異なるテルペンを含みます。

ピネンは大麻草に含まれる多くのテルペンのうちのほんの一つです。ヘンプメッズ教育ページで、テルペン、ヘンプオイル、ヘンプメッズCBD製品についてさらに発見しましょう。

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これがCBDオイルの製造過程

最近では健康食品店、ヴェイプショップから、ウェルネスクリニック、大麻薬局、オンラインショップまで、ヘンプから作られたCBDオイル製品はどこにでもあるように見えます。しかし、CBDオイルがどのように製造されているか考えたことはありますか?

ヘンプメッズは2012年以降、CBDオイル製品に関する先駆者です。実際、私たちはディキシー・ボタニカルズのCBDサプリメント・シリーズを導入したときにCBDオイル市場を立ち上げたのです。

ヘンプメッズは非精神活性カンナビノイド源へのニーズを認識し、業界初のCBDオイル供給経路を開発しました。ヘンプオイルをCBDサプリメントに加工し、世界中に合法的に配送する前には、ヨーロッパでヘンプが栽培されています。

私たちは市場で最も安全で最も信頼できるCBDサプリメントを製造していることを保証するために、全製造過程を通じてCBDオイルの製造手段に関する意識的な決断を下してきました。


清潔で持続可能に栽培されたヘンプ

ヘンプメッズは自社製品の製造に非GMOヘンプ草のみを使用しています。すなわちヘンプメッズのヘンプは遺伝子組換えされていません。私たちはCBDの総天然な有用性を利用することを重要視しているので、全製品の製造に総天然ヘンプを使用しているのです。

ヘンプメッズ は、契約農家がある微気候で健康に育ち、CBDオイル製品のために理想的なCBDの割合を生産する能力を求めて、3000のヘンプ栽培品種の中から特別に品種を選定しました。

ヘンプは有能な生体内蓄積植物なので、製品の残留汚染物質となる可能性がある化学農薬を使用しないことが重要であると認識しました。私たちはお客様を守るために、農薬を使用せず全てのヘンプを栽培し、ヘンプ草が持つ天然の害虫抵抗性に頼っています。

農薬を使用しないという選択は、環境にとっても健康的な選択肢です。ヘンプ草に噴射された有害な農薬は、近隣の土壌や水源に到達し、その土地の生物環境に悪影響を与える可能性があります。

また、ヘンプは密接した列で栽培されるので、農地に雑草がはびこるのを防ぎます。ヘンプ種子を密接に植えているので、急速に成長するヘンプ草の影が一般的な雑草の成長を妨げるので、汚染を起こしうる除草剤を使用する必要性がなくなります。農薬と同様、除草剤もその土地の生物環境に影響を与えたり、ヘンプ草に吸収され残留汚染物質となったりする可能性があるため、使用を避けています。


安全な超臨界CO2抽出

ピュアな植物性オイルをヘンプから抽出するとき、溶剤が植物原料を通過し、植物から化合物たっぷりのオイルを引き出します。その後溶剤は瀉下過程で除去され、濃縮オイルができます。ヘンプから抽出された後、オイルは製品に調合されたり、黄金色の脱ろう濃縮物や結晶化したCBDアイソレートを含む、さまざまな形に使うためにさらに精製・純化されたりします。

ヘンプからCBDオイルを抽出するのには、数多くの潜在的な溶剤を使用することができます。一部の企業は抽出過程に危険な化学溶剤を利用することを選んでいます。しかしこれはエンドユーザーを、オイルから除去されなかった溶剤による残留汚染物質に露出させてしまいます。ヘンプメッズはヘンプ草からCBDオイルを抽出するのに超臨界CO2を利用しています。

超臨界CO2は無毒で不燃性なので、 ブタン、ヘキサン、アセトンなど、正しく除去されないと抽出されたオイルに残留してオイルを有毒な状態にしてしまう化学溶剤よりも選ぶに値します。また超臨界CO2を利用して抽出された植物エッセンシャルオイルは、他の方法で抽出されたものより元の植物の香りに近いと言われています。これはCO2の使用に植物の化学構造がより多くオイルに残っていることを意味します。

超臨界CO2について話す時は液状の二酸化炭素について言及しています。なぜなら二酸化炭素が臨界温度および臨界圧で保たれているからです。 その低毒性と最小限の環境影響のため、超臨界CO2は商業用抽出における重要な進歩です。

食品医薬品局(FDA)は商業用抽出としてCO2抽出をGRAS(一般的に安全と認められる)と考えているため、この方法は食品産業で人気があります。超臨界CO2の持続可能性により、ほとんどの化合物を少ないダメージで抽出することが可能になります。コーヒー産業では、カフェイン抜きコーヒー豆を作るため、カフェインを抽出するために従来の溶剤より超臨界CO2の方が安全であるとして、CO2抽出をすでに広く受け入れています。


熟練したCBDオイル製品の調合

全ヘンプメッズ製品は南カリフォルニアで製造されています。ヘンプオイルがアメリカに輸入され、安全であることが認定されると、サンディエゴにある工場に送られます。そこで、CBDオイル・チンキ剤、リキッド、軟膏、カプセル、美容製品などの製品に調合されます。

カリフォルニア州は世界でも最も厳重な安全基準をいくつか持っています。これらの非常に高い基準に対する献身が、家族全員が使用できる最高品質の製品の製造を可能にしました。ヘンプメッズのサンディエゴ製造会社はカリフォルニア州公衆保健局食品医薬品課に登録されており、当局が設定する厳しい規制に忠実に守らなければなりません。

さらに、ヘンプメッズの製造会社は製品が安全検査を受けていることを保証するため、製品に使用された全原材料について分析証明書を要求します。また、カリフォルニア州の基準は、衛生的な職場、管理された環境条件、包括的な訓練を含む、アメリカ食品医薬品局が記載する医薬品適正製造基準(GMP)を上回っています。


厳正な3度の研究所検査基準

製品の品質および純度に対する献身こそが、ヘンプメッズを業界で最も厳しい3度の研究所検査基準の開発へと駆り立てました。私たちは、ヘンプオイルを検査し、安全性と一貫性を保証するためにISO / IEC 17025:2005認定の研究所に依頼しています。これらの研究所では、CBD、CBDa、CBG、THCその他を含むカンナビノイドの濃度を検査します。製造過程で3度ヘンプオイルを検査することで、ヘンプメッズ製品が家族全員で安全に使用できることを保証します。

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CBDオイルとココナッツオイルについて

MCTオイルがカンナビノイドのキャリアオイルとして有効であるかをご説明します。

最近では誰もがCBDオイルの有用性を語り、この強力なサプリメントを取り入れる最適な方法について情報を求めているようです。

よくある質問は、オイルに含まれるカンナビノイドが最も簡単に身体と相互作用できるような最適なCBDオイル摂取方法に関するものです。
そこでCBDオイルとココナッツオイルの関係に焦点が当たります。

カンナビノイドは脂溶性なので、水よりも脂質に分解され蓄えられます。この特徴のため、カンナビノイドが脂質とともに摂取されるときに最も友好的で、生体利用効率が向上します。とは言え、脂質の種類が重であると考えられます。

飽和脂肪は、カンナビノイドが身体に吸収されるために重要なキャリアです。ココナッツオイルは80%近く飽和脂肪を含むので、カンナビノイドが体内に浸透するのに必要な脂肪細胞を提供し、エンドカンナビノイドシステムによるより迅速な処理・利用を促進します。

特にココナッツオイルは、中鎖脂肪酸トリグリセリドまたは脂肪酸を含んでいます。ココナッツオイルもしくは中鎖脂肪酸トリグリセリド(MCTオイル)を含他の製品を使用することで、他のオイルと比べたとき比較的早いカンナビノイドの放出を誘発できます。これはMCTオイルが肝臓によって直接エネルギーに代謝されるためです。すなわちこれは、身体がこれらの脂肪をすぐに燃焼させて(脂肪に含まれるカンナビノイドとともに)使用できる、ということを意味します。

このためにヘンプメッズは、ココナッツオイルおよびパームオイルから持続可能に供給されたMCTオイルを用いてCBDオイル製品を調合しているのです。

カンナビジオール(CBD)オイルを中鎖脂肪酸トリグリセリド油(MCT)と混ぜて作られたRSHOリキッドには、高濃度のCBDオイル、必須ビタミン、ミネラル、脂肪酸を含む全てのRSHOヘンプオイルの利点が含まれています。

ヘンプメッズが使用するMCTオイルは、健全なココナッツオイルと持続可能に供給されたパームオイルからできています。これらのオイルはMCTまたは飽和脂肪の宝庫であるほか、カンナビノイドにとって不飽和脂肪よりも強力な結合剤を作り出し、CBDサプリメントにとって確実に有効的な媒介となります。

ココナッツオイルなどのMCTオイルとCBDオイルを混ぜることで、体内に取り入れる方法も広がり、CBDオイルの万能性も拡大します。

RSHOリキッドはCBDオイルとMCTオイルだけでできています。そのため、どんな健康食にもよく合います。健康補助食品として摂取されるよう設計されていますが、RSHOリキッドはほぼ全ての加工食品に添加することができます。しかしその有効性を弱める可能性があるので、オイルを加熱することを勧められません。

その代わり、RSHOリキッドは栄養とエネルギーが豊富なスムージーを作るために、冷凍ベリー、新鮮野菜、アーモンドミルク、チアシード、ヘンプハートなどの栄養素に加えることができます。あるいはバランスの取れた1日をスタートするために、オートミールにRSHOリキッドを混ぜ、スライスしたフルーツを乗せるのも良いでしょう。

RSHOリキッドはまた、軽いドレッシングの代わり、あるいは添加としてさまざまなサラダに加えたり、心臓にいいランチのためにカレーやソースに混ぜたりすることもできます。

CBDオイルを注入したブレットプルーフコーヒーを作るにはお気に入りのコーヒーにRSHOリキッドを1、2滴加えるか、1日のしめくくりに飲む温かいミルク&ハニーにRSHOリキッドを混ぜると良いでしょう。

同じようにRSHOチンキ剤もMCTオイルとピュアCBDオイルを組み合わせており、RSHOリキッドのより効力が低いバージョンです。チンキ剤は90秒間口内にとどめるか、お気に入りの飲食物と混ぜることで摂取できます。

また直接肌に塗布できる効果的な外用品を作るために、口内外用器のRSHOピュア・ヘンプオイルとココナッツオイルを混ぜることもできます。RSHOピュア・ヘンプオイルを外用目的に使用するには、CBDオイルをキャリアオイルと混ぜるのが最適です。消費者のなかには、ココナッツオイルをキャリアオイルとして選ぶ人が多いです。

1回分の場合は、まずココナッツオイルを塗りたい部分に塗布し、オイリーになりすぎないようにしながら十分なオイルを塗ります。その後、RSHOをその部位に揉み込み、 RSHOとココナッツオイルを混ぜ合わせながら深くマッサージします。塗布後はRSHOが衣服または家具を汚さないように、ガーゼパッドで覆うか巻くことをお勧めしています。

足、ひざ、ひじ、手などの小さい部位には、RSHO1/4グラムで十分です。肩や背中などの大きい部位には、RSHO1/2グラムが適用できます。この方法でRSHOピュア・ヘンプオイルを使用するとき、使用するラベルや塗布する量によって塗布ごとに42mg〜190mgのCBDを提供できます。

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CBDオイル・カプセルがサプリメント生活をシンプルにする

CBDを体内に取り入れるのに、ヘンプメッズCBDオイル・カプセルほど簡単な方法はありません。この便利なCBDオイル・カプセルは、すでに実行中のサプリメントやビタミン・ルーティーンに簡単に取り入れることができ、また毎日直感的にCBDを使用する方法としてお気に入りの飲み物とともに摂取することができます。

RSHO・ CBDオイル・カプセル

ヘンプメッズは、受賞歴のあるリアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイル(RSHO)ブランドからCBDオイル・カプセルを提供しています。これらの使いやすいカプセルは、RSHOの3つのラベル、生のグリーンラベル、脱炭酸化したブルーラベル、脱炭酸化・濾過したゴールドラベルから選べます。

選んだラベルにかかわらず、この遅延放出性ヴィーガン・カプセルはそれぞれ25mgのCBDを含みます。また全てのRSHOカプセルにはカルシウム200mg、ターメリック根粉とホワイトウィロー樹皮の自社ブレンド200mgを調合されています。

CBDオイル・チンキ剤、リキッド、ピュア・ヘンプオイルとは異なり、CBDオイル・カプセルの活性成分は、口の粘膜ではなく消化を通じて吸収されます。消化中の酵素による影響のため、潜在的な生体利用効率を向上するためにCBDオイル・カプセルは食べ物と一緒に摂取することをお勧めします。

CBDオイル・カプセルを選ぶ理由

CBDオイル・サプリメントを摂り始めたいけれど、毎日正しい投与量を測るのは面倒くさい?それならRSHOのCBDオイル・カプセルはお客様にぴったりの解決策です。1日がどんなに大忙しであっても、CBDオイル・カプセルを1つ飲み込む時間はあります。1日分のCBDを取り入れるのに必要なのは、30個入り瓶から1粒摂るだけです。ヘンプオイル・カプセルは、毎日のCBD摂取についてあれこれ考える時間を省いてくれます。RSHOの各カプセルには一貫して25mgのCBDが含まれているので、毎回同じ量のCBDを摂取していると安心できます。

RSHOのCBDオイル・サプリメントは常温保存が可能なので、どこに行くときも持ち運ぶことができます。 RSHOのCBDカプセル瓶を職場のデスクやジムのロッカー、または自宅の薬棚に常備しましょう。またいつでも必要な時にCBDサプリメントが手元にあるのを保証するために、お財布またはラップトップケースにも入れておくことができます。CBDオイル製品は全50州で合法なので、国内便も含めてアメリカ全土へ持ち運びできます。何が起こっても簡単にCBDを摂れるように機内持ち込みバッグに入れても大丈夫です。CBDオイル・カプセルは、毎日CBDを食生活に摂り入れることをこれ以上なく簡単にしてくれます。

CBDオイル・カプセルを自作する

RSHOのCBDオイル・カプセルは一貫して25mgのCBDを含むので、多くのお客様の間で人気製品となっています。とは言え、このカプセルは口内外用器に含まれるオイルよりも効力が低いので、日々摂取できるCBD量が限られます。

ヘンプオイル・カプセルのCBD量を増やしたいと考えているなら、空のカプセルとRSHOピュア・ヘンプオイル口内外用器を使えば、自宅で簡単にオリジナルのCBDオイル・カプセルを作ることができます。RSHOスペシャルブレンドのような非常に強力なヘンプオイルを使用すれば、各カプセルに注入するオイル量によって1個あたり190mg以上のCBDを入れることができます。標準的な00カプセルは、推奨される1分量の2倍となる最大1グラムのRSHOピュア・CBDオイルを含ことができます。

空のカプセルにお気に入りのRSHOヘンプオイルを注入するのは簡単です。まず、カプセルの両側を離して小さい方を脇に置きます。カプセルに注入するためには、口内外用器の噴き出し口をカプセルの大きい方に合わせて、こぼさないように入れたい量のオイルを注入します。それから小さい方としっかり合わせ、カプセルを密封します。カプセルは使うたびに注入することも、事前に準備して冷蔵庫または冷暗所で保管しておくこともできます。

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幅広い用途を持つRSHO・CBDオイル・リキッド

ヘンプメッズは常に、毎日のCBDオイルの最も革新的な摂取方法を紹介しようと考えています。
そうしてRSHO・CBDオイル・リキッドのような製品を作りました。CBDリキッドは幅広い潜在的用途を持ち、CBDオイル・ルーティーンに賢く取り入れられます。

RSHOリキッドとは何か?

ヘンプメッズのお客様は、 CBDサプリメントとしてリアル・サイエンティフィック・ヘンプCBDオイルを楽しんできました。人気の高いRSHOピュア・ヘンプCBDオイルが、今度は万能なリキッド状で登場します。RSHOリキッドは、脱炭酸されていないグリーンラベル、脱炭酸されたブルーラベル、さらにろ過されたゴールドラベルから選ぶことができます。各4オンスの瓶はそれぞれ1分量あたり31mgのCBDが含まれ、瓶あたりでは1000mgのCBDが含まれます。

RSHOピュア・ヘンプBDオイルと同じCBDオイルで作られたRSHOリキッドは、高濃度CBDや必須ビタミン、ミネラル、脂肪酸を含む全ての健康的利点が含まれています。RSHOリキッドは、生体利用効率を向上するために、カンナビジオール(CBD)オイルと中鎖脂肪酸トリグリセリド(MCT)オイルを組み合わせて作られています。

またTHCを含まないタイプのCBDオイル・リキッドも提供しています。CBDアイソレートで調合したRSHO-Xは、精神を活性化させる大麻化合物THCを全く含みません。RSHO-Xには4オンスと8オンスの瓶があり、それぞれCBDを1000mg、5000mg含みます。

なぜMCTオイルなのか?

カンナビノイドは脂溶性なので、水よりも脂質に分解され蓄えられます。この特徴のため、カンナビノイドが脂質とともに摂取されるときに最も友好的で、生体利用効率が向上します。とは言え、脂質の種類が重要であると考えられます。

飽和脂肪は、カンナビノイドが身体に吸収されるために重要なキャリアです。飽和脂肪はカンナビノイドが体内に浸透するのに必要な脂肪細胞を提供し、エンドカンナビノイドシステムによるより迅速な処理・利用を促進します。

推奨されるのは中鎖脂肪酸トリグリセリドまたは脂肪酸を含むオイルです。ココナッツオイルもしくは中鎖脂肪酸トリグリセリド(MCTオイル)を含他の製品を使用することで、他のオイルと比べたとき比較的早いカンナビノイドの放出を誘発できます。これはMCTオイルが肝臓によって直接エネルギーに代謝されるためです。すなわちこれは、身体がこれらの脂肪をすぐに燃焼させて(脂肪に含まれるカンナビノイドとともに)使用できる、ということを意味します。

このためにヘンプメッズは、ココナッツオイルおよびパームオイルから持続可能に供給されたMCTオイルを用いてCBDオイル製品を調合しているのです。これらのオイルはMCTまたは飽和脂肪の宝庫であるほか、カンナビノイドにとって不飽和脂肪よりも強力な結合剤を作り出し、CBDサプリメントにとって確実に有効的な媒介となります。

CBDオイル・リキッドを食品に追加

RSHOリキッドはCBDオイルとMCTオイルだけでできています。そのため、どんな食事にもよく合います。健康補助食品として摂取されるよう設計されていますが、RSHOリキッドはほぼ全ての加工食品に添加することができます。しかしその有効性を弱める可能性があるので、オイルを加熱することは勧められません。

その代わり、RSHOリキッドは栄養とエネルギーが豊富なスムージーを作るために、冷凍ベリー、新鮮野菜、アーモンドミルク、チアシード、ヘンプハートなどの栄養素に加えることができます。

MCTオイル・サプリメントを加えられるものなら何でもRSHOリキッドを代わりに使用できます。
CBDオイルをサプリメントとしてだけでなく、健康的な食生活の一部としてとらえてみてください。

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CBDオイルはどんな風に感じるのか?

CBDオイルの有用性および副作用に関する質問は、ヘンプメッズに寄せられる最も一般的な質問のひとつです。人々は、CBDオイルはどんな風に感じるのか知りたいと思っています。

ヘンプメッズのお客様は数多くの理由でCBDオイル製品を使用しているので、それぞれがCBDオイルを使用した際に感じている有効性を全てまとめるのは簡単ではありません。しかし、本記事ではCBDオイルを使用した際に感じる可能性がある身体的効果の一部を紹介します。

まずCBDオイルは精神を活性化させないことを理解するのが大切です。ヘンプからCBDオイルが作られる場合、オイルだけで精神を活性化させることはできません。CBDオイルはほんの微量しかTHCを含みません。最も高濃度のCBDオイル製品においても、推奨される摂取量で精神活性作用を感じることはありません。

全てのカンナビノイドと同様、CBDは体内のエンドカンナビノイドシステムと相互作用します。エンドカンナビノイドシステムの役割は、外部の影響および変動にかかわらずシステムにおける均衡を維持すると定義される、体内の恒常性を維持することです。日々、私たちを取り巻く世界はバランスを崩そうとしてきます。エンドカンナビノイドシステムが私たちのバランスを守るように作用しているのです。

実質的にCBDのようなカンナビノイドは、バランスを促進するためにエンドカンナビノイドシステムと相互作用します。このバランスが、最高のパフォーマンスを日々達成すること、ならびに外部ストレスや環境の変化により良く身体的に適応することを可能にします。

CBDオイル製品の常用者はよく、エネルギーの増大や睡眠パターンの改善を感じたと報告しています。気分・免疫系反応におけるエンドカンナビノイドシステムの役割と組み合わせたとき、CBDオイル使用者は全体的により優れたパフォーマンスを体験することが多いです。

また一部の使用者は、リラックスの向上感を得たという報告もあります。「精神活性化」と誤解される可能性がありますが、これは単にCBDによる効果であり、THCのネガティヴな効果と混同されるべきではありません。ヘンプメッズの全製品は非精神活性的なので、家族全員が安全に使用することができます。

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CBDオイルの使用について知る最適な方法

カンナビジオールまたはCBDについては計り知れない興奮の渦が巻き起こっていますが、新たにCBDオイルを使い始める多くの人は同じ疑問を持っています。CBDオイルは何に使われているのか?という疑問です。

ヘンプメッズがウェブサイトにもパッケージにも弊社CBDオイル製品に関する医学的主張を行っていないことに気づかれた方もいるでしょう。同じことが他の評判の良いCBD源にも言えます。そしてそれには相当の理由があります。 現在のアメリカならびに多くの外国におけるCBDオイルの法的地位によって、CBD製品を栄養補助食品として販売せざるを得なくなっているのです。

ヘンプメッズのCBDオイルはアメリカにおいて栄養補助食品として分類されているので、食品医薬品局の栄養補助食品健康教育法ガイドラインに準拠しており、CBDまたはヘンプオイルの特定の医学的有用性を宣伝することはできません。FDAの条件にさらに準拠するために、ヘンプメッズは1日あたりの推奨摂取量(RDI)を掲載していないほか、製品に関する1日の摂取量(%DV)を提供していません。

もちろんこれは、CBDが自分に合っているか、またはCBDオイルが何に使用されているのか知るのを困難にします。ヘンプメッズは教育ページにて、 CBD、エンドカンナビノイドシステム、CBDオイル製品に関する豊かな情報を提供していますが、連邦政府の監督機関に準拠するため医学的主張は行っていません。

私たちが言えることは、カンナビノイドが身体の自然な機能を調節するエンドカンナビノイドシステムと相互作用する、ということです。CBDは身体に吸収されると、気分、睡眠、食欲、免疫反応といったさまざまな機能を操作することで恒常性を維持するエンドカンナビノイドシステムと相互作用します。

エンドカンナビノイドシステムはCBDオイル製品で補われるとより効率よく機能するようになり、日々の身体の活動を最適化します。ヘンプオイル製品に含まれるCBDは身体に元々存在するエンドカンナビノイドを増加させ、身体の恒常性を促進する力を向上させます。

また、インターネットに掲載されているCBDに関して信頼できる数多の研究を調べることもできます。アメリカ国立医学図書館のウェブサイトには、カンナビジオールに関する1700以上の医学論文が掲載されています。パブメッドと呼ばれるこの情報資源は、全ての医学研究データを検索可能なデータベースに収集しており、CBDの可能性を追求した研究に関して信頼できる情報を確認できる初めての場所です。

大手ニュースメディアも時々CBD研究における大発見について記事を掲載しています。時にはその研究へのリンクも貼っているので、自分で記事を調べて読むことも簡単にできます。CBDなどのカンナビノイドに関しては間違った情報も多く存在しており、今日アメリカ国内で州ごとに異なる合法化が広がるなか論争を巻き起こっていることを覚えておくのも重要です。必ず信頼できる情報源からCBDに関する情報を得るようにしましょう。

ヘンプメッズは2012年以来、CBDオイル産業を開拓してきました。ヘンプメッズは初の企業として、国際的なCBDオイル供給経路を初めて確立するなか、凝塊の標準となった多くのプロセスを革新しました。

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ヘンプメッズ社新CBDオイル発売開始

日頃よりボタニカルサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。

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CBDオイル製品は犬にあげても安全なの?

ますます多くの犬向けのCBDオイル製品が出回っています。そのため多くの人が、愛犬にCBDをあげるべきか質問してきます。

人間と同じように犬にもCBDを補給してあげることは実際可能です。何故なら全ての哺乳類、おそらく全ての脊椎動物は、カンナビノイドと相互作用する体内システム、エンドカンナビノイドシステムを持っているので、ペットはあなたと同じようにCBDから利益を得ることができる可能性があるのです。

ヘンプの利点は、エンドカンナビノイドシステムとの相互作用を通じて、体内に元々備わっている調整プロセスに作用する大麻草の能力から生じます。エンドカンナビノイドシステムは、免疫反応、細胞間伝達、食欲ならびに代謝の調節を含む恒常性の維持に関与しています。この人間と他の哺乳類の明らかなつながりのため、一部の飼い主はペットに対してヘンプ入りの製品を与え始めているのです。

CBDは精神作用せず、無毒で、動物においても耐容性が高いので、多くの消費者にとって愛犬にあげるのに選ばれているカンナビノイドです。
精神活性効果がなく、安心してペットにあげることができるのです。

一部の人々はすでにヘンプメッズのCBDヘンプオイル製品をペットに与え始めていますが、忘れないでいただきたいのは、投与量はペットの大きさや体重によって大きく異なる可能性があることです。愛犬にCBDを与え始める時は、少量から始め、少しずつ増やしていくのが良いでしょう。

RSHOピュアCBDオイル

RSHOピュア・ヘンプオイルは、指に垂らしてペットに舐めさせたり、おやつにつけたり、また食事に混ぜたりすることができます。RSHOピュア・ヘンプオイルは高濃度のCBDを含むので、少量から与え始め、1、2週間ごとに量を増やしていくのが良いでしょう。 加工が最小限であることとバランスのとれたCBDおよびCBDa濃度を理由に、多くの飼い主がRSHOグリーンラベルを選んでいます。

RSHOチンキ剤

同様に、フレイバー無しのRSHOチンキ剤も、ペットの食事に加えたり、直接口内に投与したりすることができます。ヘンプメッズのチンキ剤のCBD濃度は低いので、少量のヘンプオイル投与量が測りやすくなります。

RSHOリキッド

CBDオイル・リキッドは、ピュアCBDオイルと中鎖脂肪酸トリグリセリド(MCT)油を組み合わせています。この便利なリキッドは簡単にペットの食事に加えることができます。しかし、CBDオイルのクリエイティブな与え方として、CBDを使用したおやつを作ってみてください。
CBDオイルを使ったおやつを家で作ることで、ペットの食事に何が含まれているか明白に知ることができ、入れたい分のCBD量を簡単に加えることができます。以下のレシピでは、1分量に0.65mgのCBDを含むおやつが約60個作れます。

材料

RSHOリキッド        小さじ1杯
バージン・ココナッツオイル  小さじ2/3
クリーミー・ピーナッツバター ½カップ
はちみつ           ¼カップ
チキンスープ         1カップ
押しオート麦         1カップ
全粒粉            1カップ
中力粉            1カップ

1. ピーナッツバター、はちみつ、RSHO、ココナッツオイル、チキンスープを混ぜる
2. 別のボウルで粉類とオーツを混ぜる
3. 2に3を混ぜ入れる
4. 小麦粉をまぶした台に生地を置く
5. 1/4インチ(63.5mm)の厚さになるように生地を伸ばす
6. 2インチ(約5cm)のクッキー型を使って型取り、クッキングシートに並べる
7. 残りの生地を伸ばし、可能な限り多く型でくりぬく
8. 14〜16分焼き、焼きあがったら冷ます
9. 約60個のおやつができる

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