ついにWHO世界保険機構がCBDを認める 2017.12.29

世界保健機関(WHO)は、CBDオイルなどのサプリメントを公式に認める声明が世界を騒がせました。


先月発表されたWHOの声明によると、ヘンプには人体や動物に害のある成分はいっさい含まれておらず、完全に安全なサプリメントであるとのことです。


専門家はさらに、ヘンプは他の一部のサプリメントにあるような、「神経を興奮させて元気になったように錯覚する」ような作用ではなく、「きちんと体に健康的に有益、健全に元気になれる」と述べ、WHOもそのレポートで、「CBDが体内から排出されてもけだるさや疲労感がくることもない、今までに無かったサプリメントである」と記しています。


今までになかったサプリメントという表現を世界保健機関が使用すること自体が極めて稀なことなのです。


CBDオイルは、賛否両論の意見が飛び交っていた状況ですが、ついに世界保健機構が治験に基づく結論を出したことにより、今後サプリメントとして世界各国で使用者が増えていくことでしょう♪


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