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  • CBDオイルは何をもたらすのか?

    CBDオイルの有用性および副作用に関するご質問は、ヘンプナビに寄せられる最も一般的な質問のひとつです。
    皆さまは、CBDオイルはどんな風に感じるのか知りたいと思っています。


    ヘンプナビをご利用いただいているお客様は、数多くの理由でCBDオイル製品を使用しているため、各々CBDオイルを使用して得たメリットを全てまとめるのは容易ではありません。CBDオイルの可能性については、ある程度共有できると思いますので解説させていただきます。


    CBDオイルは精神を活性化させないことを理解するのが大切です。ヘンプから精製され作られたCBDオイルは、繰り返しお伝えしますが精神を活性化させることはありません。最も高濃度のCBDオイル製品においても、推奨される摂取量で精神活性作用を感じることはありません。


    全てのカンナビノイドと同様、CBDは体内のエンドカンナビノイドシステムと密接な関わりがあります。エンドカンナビノイドシステムの役割は、外部の影響および変動にかかわらずシステムにおける均衡を維持すると定義されており、体内の恒常性を維持することです。


    日々、私たちを取り巻く世界はバランスを崩す出来事が無数に存在しています。エンドカンナビノイドシステムが私たちのバランスを守るようにサポートしてくれます。


    このバランスが、日々最高のパフォーマンスを発揮できるようにサポートしてくれ、ならびに外部ストレスや環境の変化によるお身体に適応することを可能にします。


    つまり、エンドカンナビノイドシステムは皆さまの健康づくりに重要なわけです。CBDオイルを摂取することで毎日のエネルギッシュな活動を支えてくれることでしょう!


    最高のパフォーマンスを演出してくれるCBDオイルを皆さまのライフスタイルに取り入れてみてください!

  • CBDオイルの安全性について

    CBDオイルを摂取されている方が一番気になるのが、製品の供給元や、製造方法、安全性についてではないでしょうか。


    「CBDオイルは本当に安全なのか?」という疑問を解消し、またCBDオイルの供給源や、最も安全で信頼できるCBDオイル製品を作るために各製造メーカーの品質や安全性などを掘り下げてご説明します。


    本日は世界最高峰のヘンプメッズ社について焦点を当てさせていただきます。


    【ヘンプから供給されるCBDオイル】

    ヘンプメッズは、ヘンプも属している大麻属の一種、ヘンプ草からCBDオイルを得ています。ヘンプメッズの非GMOヘンプ種子は、ヘンプメッズの農家の微気候で育ち、ヘンプメッズの受賞歴のあるCBDオイル製品のために理想的なカンナビノイドの割合を生産するように、3000のヘンプ栽培者から特別に選定されています。


    CBDオイル製品に関する最大の誤解の一つは、ヘンプオイルから取れるCBDは大麻オイルまたは医療大麻から取れるCBDオイルよりもパフォーマンスが低いというものです。乾燥重量でのヘンプ草のCBD濃度は、特別に交配された大麻草のCBD濃度より低い可能性があるのは事実ですが、一度オイルが抽出されると、その違いはごくわずかです。CBDオイルが精製されたり、CBDが分離されたりする時はさらに違いはなくなります。


    最も重要なことに、分子レベルでは、ヘンプのCBDと大麻のCBDは同じであるということです。国際カンナビノイド医療協会のフランジョ・グロッテンハーマンは次のように述べていました。「CBDはCBDです。人体はその分子の起源を気にしません」


    【なぜヨーロッパ産ヘンプを使用するのか?】

    ヘンプメッズは企業として、なぜアメリカで栽培する代わりにヘンプを輸入するのでしょうか。これは複雑な質問です。何故ならそこには多くの考えが詰まっているからです。ヘンプの法的地位やヨーロッパの農家の経験など、ヘンプをヨーロッパで栽培するというヘンプメッズの選択を導いた重要な要因が数多くあります。


    アメリカが薬物戦争を始めて以来、ヘンプは複雑な方的地位にあります。これは日本も同じことです。この非常に有益な植物は、あまりにも頻繁に精神活性作用をもつ大麻にネガティブに関連付けられています。そのためにヘンプの栽培、加工、販売に関して法律や規制の寄せ集めが存在してしまいました。


    しかし、アメリカの農家は商用ヘンプの栽培を認められていません。2014年農業法は、国家が運営する実験計画の一環としてのヘンプの栽培を認めていますが、研究目的のみです。多くの州がこの実験計画を採用していますが、生産されたヘンプは商用ベースを制限されています。


    他の国の気候や土壌で育つように交配されたヘンプ種子をほんの数年栽培した経験しかないアメリカ国内の農家と異なり、ヨーロッパの栽培者は何世代にもわたってヘンプを栽培しており、EU諸国は世界最大のヘンプ生産国の一部です。オランダ、オーストリア、ドイツ、フランスなどの国々は、世界最大のヘンプ生産国のトップにランクします。


    【誠実に栽培・処理されるヘンプ】

    ヘンプメッズは、お客様とその家族の健康を守り、最高品質のCBDオイル製品のみを製造していることを保証するために、全ヘンプメッズ製品が使うヘンプオイルに関して複数の重要な基準を開発してきました。


    ヘンプメッズのヘンプはお客様を残留汚染物質から守るために農薬、除草剤、化学肥料を使用せずに栽培されています。そのおかげでヘンプオイル製品は生産の最も初期段階から可能な限り安全なのです。


    大麻草からCBDオイルを抽出するのに使用される可能性のある溶剤は数多くあります。一部の企業はブタンなど危険な溶剤を抽出過程に使用することを選びます。しかし、これはオイルから除去されずに残った溶剤による残留汚染物質にお客様を危険にさらすことを意味しています。


    ヘンプメッズは、ヘンプ草からCBDオイルを抽出するのに、FDAがGRAS(一般的に安全と認められる)と認めた超臨界CO2プロセスを用いて抽出されているのです。無毒な溶剤を使用しているので、CBDオイルが汚染されるリスクは取り除かれます。


    製品の品質および純度に対する献身こそが、ヘンプメッズを業界で最も厳しい研究所検査基準の開発へと駆り立てました。私たちは、ヘンプオイルを検査し、安全性と一貫性を保証するためにISO / IEC 17025:2005認定の研究所に依頼することを徹底しています。


    これらの研究所では、CBD、CBDa、CBG、CBCその他を含むカンナビノイドの濃度を検査します。製造過程で3度ヘンプオイルを検査することで、ヘンプメッズ製品が家族全員で安全に使用できることを保証しています。


    カリフォルニア州は世界でも最も厳重な安全基準をいくつか持っています。これらの非常に高い基準に対する献身が、お客様が使用できる最高品質の製品の製造を可能にしているのです。ヘンプメッズのサンディエゴ製造会社はカリフォルニア州公衆保健局食品医薬品課に登録されており、当局が設定する厳しい規制に忠実に守らなければなりません。


    さらに、カリフォルニア州は、製品が安全検査を受けていることを保証するため、製品に使用された全原材料について分析証明書を要求します。また、カリフォルニア州の基準は、衛生的な職場、管理された環境条件、包括的な訓練を含む、アメリカ食品医薬品局が記載する医薬品適正製造基準(GMP)を上回っているのです。


    世界最高峰のCBDオイル製品を提供しているヘンプメッズ社では、さまざまな企業努力をしてきた過去があるからからこそ、お客様に対して有用性のある製品を販売することが可能になったのです。

  • CBD・アイソレートとは何か?

    カンナビジオールを結晶(粉末)したCBD・アイソレートはCBDオイル業界で比較的新しい製品ですが、カンナビノイド市場でたちまち魅了し、欧米問わず人気が上昇している製品です。


    天然由来なCBD・アイソレートの裏にあるプロセスを明らかにし、ヘンプメッズをはじめとするCBD・アイソレートを購入する利点をご説明させていただきます。


    CBD・アイソレートは合成でも研究室で作られたカンナビノイドでもありません。代わりヘンプから抽出され、並外れた純度まで精製された総天然製品を指します。


    リアル・サイエンティフィック・CBDオイルやCBD・アイソレートはRSHO・CBDオイルと同様に、FDAがGRAS(一般に安全と認められる)とみなすプロセスである超臨界CO2を利用して非GMOヘンプから抽出されています。抽出により、カンナビノイド、脂肪酸、その他元々ヘンプに存在する植物原料などを含む植物濃縮物ができます。


    その後CBDオイルは、99%CBDを含むピュアなアイソレート・パウダーを作るために、植物原料をろ過し、余分なワックスを除去するのに不凍処理をされる独自の工程を経て精製されていきます。


    結晶化されたRSHO・CBDアイソレートはカンナビジオールのみを分離されることで、調合に最適となります。CBD・アイソレートは無味無臭なので、数多くのCBDオイル製品に取り入れることができます。また全くTHCを含まないので、全てのお客様が安全に使用できます。


    RSHO・CBD・アイソレート製品は、1gあたり990mgのカンナビジオールを含有されているため、濃度は99%となります。


    来年の平昌オリンピックから正式にカンナビジオール成分は、アンチドーピング機構の薬物指定から除外されます。スポーツ選手も安心してご利用いただける製品は、RSHO・CBDオイル【Xシリーズ】1000mgになります。

  • エンドカンナビノイドシステムとは何か?

    CBDオイルを摂取する方に是非とも知っていただきたい重要なポイントがございます。


    ヘンプの存在は歴史の記録の至る所に見つけられます。ヘンプは、食べ物、薬、エリキサー、布地であり、私たちの先祖が最初に栽培化した作物だと考える人もいらっしゃいます。


    日本の歴史においても、ヘンプが様々な事柄に用いられてきましたし、私たちの生活をサポートするエキスとして薬局なども販売されていた経緯があります。古来は天皇が麻栽培を推奨し、国の一大産業として位置付けされていました。


    やがて時代はオーガニック産業から石油産業へと大きく変革され、ヘンプ作業は影を潜め、あれだけ私たちの生活と密接な関わりがあった産業が、嘘のように薬物としてレッテルを同じジャンルに属することになったわけです。そして、私たちはカンナビノイド不足になってゆくのです。


    カンナビジオールはエキナセア、亜麻、そしてもちろんヘンプなどの植物に含まれる天然由来の化学化合物です。この形では、【ファイトカンナビノイド】とも言及されます。


    しかし、植物だけに含まれるものではありません。カンナビノイドは人体にも元々存在しており、母乳にさえ含まれています。実際、母乳に含まれるカンナビノイドは、小児期の成長における重要な要因だと信じる研究者もいます。(前回のニュース記事で説明しています)



    カンナビノイドの由来に関係なく、カンナビノイドはECS(エンドカンナビノイド)としても知られる体内のエンドカンナビノイドシステムと相互作用します。


    ECSは、哺乳類の脳および腹部臓器に含まれるカンナビノイド受容体ネットワークです。このシステムは、気分、睡眠、食欲を含む自然な人体機能と密接な関わりがあります。ECSは主に2つのエンドカンナビノイド受容体から成り立っています。中央神経系に存在するCB1受容体と、末梢神経系に存在するCB2受容体です。


    結局のところ、ほとんどの人は身体のバランス状態を維持するのにカンナビノイドが不足しています。これらの受容体が人間の本質的な部分であるという事実は、私たちにこう問いかけます。


    私たちはカンナビノイド不足なのでしょうか?

  • カンナビノイドの種類について

    先週はカンナビノイドについて少し説明をさせていただきました。


    実はカンナビノイドは3つの場所に存在することをご存知でしたか?


    1つ目は植物の中、2つ目は私たちの体内で自然に生成されるもの、3つ目は研究所で人工的に生成されるものです。


    アナンドアミドや2-AGなどのエンドカンナビノイドは、人体が自然に生成するカンナビノイドを意味します。


    サンスクリット語で『至福』を意味するアナンドアミドは、THCとその構造や効果が似ています。一方、2-アラキドノイルグルセロールまたは2-AGはCBDに似ています。


    ※アナンダミド (anandamide) またはアナンダマイドは、アラキドノイルエタノールアミド ( arachidonoylethanolamide, AEA) とも呼ばれる、神経伝達物質あるいは脂質メディエーターの一種で、内因性のカンナビノイド受容体リガンド(内因性カンナビノイド) として最初に発見された物質です。


    ※ 2-AG(2-ArachidonoylGlycerol)とは2-AGはカンナビノイド受容体CB1の内在性アゴニストで,NG108-15細胞内のカルシウム濃度を素早く一過的に上昇させることが知られています。アナンダミドと異なり,中枢神経系に比較的高濃度に存在します。


    ファイト・カンナビノイドは植物に含まれいる成分を指します。ヘンプや大麻草を摂取すると、ヘンプ・大麻草に含まれるカンナビノイドが身体に吸収されます。(吸収され受容体と結合します)


    しかし、体内のエンドカンナビノイドシステムと相互作用するカンナビノイドのような化学化合物は、エキナセア、ブラックペッパー、カカオにも含まれていることが知られています。


    研究所で合成カンナビノイドを生成することも可能です。これらの合成カンナビノイドは天然のカンナビノイドの効果を模倣し、新たな薬品治療を開発するためにファイト・カンナビノイドとともに利用することができます。GW製薬会社が開発したサティベックスなどの製品を指します。


    カンナビノイドは、喫煙、ヴェポライザー、経口摂取、口内吸収、経皮貼布など、複数の手段で投与することができます。


    皆さまの健康サポートにCBDオイルは最適なサプリメントです。

  • 30%OFFセール♪

    実際CBDオイルを摂取してるけど、カンナビノイド成分の有用性を正しく身につけている人はそう多くはいないと思います。そこで本日はその点について詳しく説明させていただきます!


    CBDオイルを摂ることに関心のある人が知るべき重要な単語は、カンナビノイドなのです。カンナビノイドが、ヘンプの利点を皆さまにもたらすからです。


    カンナビノイドはヘンプ・大麻草が生成する活性化学化合物類を意味しています。


    これらのカンナビノイドは体内のエンドカンナビノイドシステムの一部として存在するカンナビノイド受容体に作用し、脳内の神経伝達物質の放出と密接な関係があることが立証されています。


    現在100以上のカンナビノイドが発見されており、これらが人体に対するヘンプの有用性の主です。


    よく知られるカンナビノイドには、テトラヒドロカンナビノール(THC)、カンナビジオール(CBD)、CBN、またはカンナビゲロール(CBG)などがあります。


    これらの化合物が100種類以上あることが近年の研究で明らかになりつつあります。


    10年前までは60種類程度であるとされていましたが、研究者たちの努力の甲斐あって、徐々に化学の力で解明されているのです。


    ヘンプ・大麻草に含まれるカンナビノイドはカルボン酸という形で元々存在していますが、脱炭酸と呼ばれるプロセスを経ると活性形に変換されます。


    脱炭酸とは、熱、光、またはアルカリ性条件により、カンナビノイドがカルボキシル基を失う過程のことを意味しています。


    生のカンナビノイド成分はCBGA、CBDA、THCAなどの形で存在しています。


    当サイトで販売されているCBDオイルにも、CBDAが含まれている製品が多数存在するのは、上記のようなフレッシュな成分をそのまま製品化しているのです。フレッシュな成分がCBDAです!!



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  • ディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルのメリット

    ヘンプメッズの子会社であるディキシー・ボタニカルズのCBDオイルには、カンナビノイド濃度、使いやすさ、適用方法などの優れたメリットがあります。世界各国でベストセラー商品のCBDオイルの秘密をご紹介させていただきます。


    その理由は、新規使用者にとって最も手に取りやすい製品の一つでありながら、常連客の間でも忠実なファンができるほど信頼できるCBDオイル製品であるからです。


    フレイバー付きと無味バージョン


    ヘンプの土っぽい味が好きな方には、ヘンプのエッセンスを残しながらほんのりステビアで甘みをつけたナチュラル・CBDオイルをお勧めします。しかし、誰もがクロロフィルやその他植物性栄養素がつまったヘンプの味が好きなわけではありません。そのため、ヘンプメッズは、ナチュラルなペパーミントとシナモンのエッセンシャルオイルを調合したディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルをご用意しています。ピリッとスパイシーなシナモン・CBDオイルを選んでも、爽やかなペパーミントを選んでも、同じナチュラル・CBDオイルのパワーが得られます。


    持ち運びやすさ


    ディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルがこれほど人気製品となった主な理由の一つは、非常に優れた持ち運びやすさです。


    特に小さめサイズの1オンス・ボトルは、ジムバッグ、バック、ポケットに簡単に収まるので、いつでも必要なときにCBDオイルを取り出せます。


    2オンス・ボトルも持ち運びに適しており、またオフィスのデスクの引き出しや自宅の薬棚に入れるほか、CBDオイルを置いておきたいところならどこでも置いておくことができます。


    1分量あたり低いCBD含有量


    ディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルは1オンスと2オンスの2サイズがあります。1オンス・ボトルでは、2プッシュあたりCBDが1.25mg含まれており、2オンス・ボトルでは1分量あたり3mg強のCBDが含まれます。


    これはヘンプメッズのCBDオイル製品のなかで最も低い1分量あたりのCBD量です。この1分量あたりの低いCBD量が、多くのお客様のニーズに応えています。


    一部のお客様は少量のCBDを体内に取り込み、また日々の特定のCBD数値を測るためにCBDオイルの正確な1分量のメリットを得ることだけを求めています。


    その他のお客様は1日1回の摂取より、1日に数回CBDを摂取して、体内のCBD量を保つことを好みます。ディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルのような低い効力の選択肢は、このタイプのルーティーンを行いやすくします。


    最後に、多くのヘンプメッズのお客様は1日に1つ以上のCBDオイル製品を使用して、お気に入りのサプリメントを混ぜたり、合わせたりしています。


    たとえば、朝または夜、もしくは朝夕2回はRSHOのCBDオイルを口内外用器で摂取し、日中はディキシー・ボタニカルズのCBDオイルなど他の製品でCBDを摂る、といった具合です。


    それぞれ個人が摂取する毎日のCBD量にかかわらず、低いパワーのCBDオイルは毎日の量を調整するのに役立ちます。


    価格


    最後に、ディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルはヘンプメッズで最もお手頃なCBDオイル・サプリメントなので、予算は少ないけれどCBDのメリットは取り入れたいと願う人々の間で人気です。


    1分量あたりのCBDが1〜3mgで低価格であるという組み合わせが、CBDオイルを取り入れ始めたいと考える人にとってディキシー・ボタニカルズのCBDオイルを賢い選択にしているのです。

  • ディキシー・ボタニカルズのCBDオイル開始!

    日頃よりヘンプナビをご愛用いただき、誠にありがとうございます。


    遂にディキシー・ボタニカルズのCBDオイル販売開始します。


    ディキシー・ボタニカルズのCBDオイルがなぜ、ヘンプメッズの多くのお客様が選ぶCBDサプリメントなのかご紹介させていただきます。


    ヘンプの土っぽい味が好きなお方には、ヘンプのエッセンスを残しながらほんのりステビアで甘みをつけたナチュラル・CBDオイルをお勧めします。


    しかし、誰もがクロロフィルやその他植物性栄養素がたくさんつまったヘンプの味が好きなわけではありませんよね。


    そのため、ディキシー・ボタニカルズは、ナチュラルなペパーミントとシナモンのエッセンシャルオイルを調合したディキシー・ボタニカルズ・CBDオイルの販売を開始する運びとなりました。


    ピリッとスパイシーなシナモン・CBDオイルを選んでも、爽やかなペパーミント・CBDオイルを選んでも、カンナビジオールのパワーを感じることができるでしょう。


    1オンスボトル(30ml)中に含まれるCBDは100mg、2オンスボトル(60ml)中に含まれるCBDは500㎎で、1オンスボトルよりも2.5倍のパワーがあります。1


    1オンス・ボトルでは、2プッシュあたりCBDが1.25mg含まれており、2オンス・ボトルでは1分量あたり3mg強のCBDが含まれています。


    CBDオイルが普及してきた今こそ世界初のCBDオイル製品の実力をお試しください。

  • テルペンの構成におけるミルセンの役割について

    CBDの効果を最大限に引き出すために、必要不可欠な成分がテルペン成分。


    CBDオイルを摂取する上でテルペン成分の有用性について理解することが、何よりも重要なこととなります。


    ミルセンはヘンプに含まれる数多くのテルペンの一つです。テルペンは幅広い植物に含まれる植物化学物質類で、ヘンプ草に天然に含まれる数多くの化学化合物のほんの一部です。テルペンは植物の香りや味の原因で、数多くの細胞受容体や酵素の型と相互作用できるため、幅広く使用できる可能性があります。


    CBDオイルは、他のサプリメントと違い独特な香りや苦味に問題を抱えて人は多いと思います。その理由は、ミルセンを含むテルペン成分が豊富に含まれていることの裏返しになります。


    CBDオイルを摂取すると、単なるCBD以上の成分を受け取ることができます。CBDオイルには微量のカンナビノイド、必須ビタミン、ミネラル、脂肪酸、フラボノイド、そしてもちろんテルペンが含まれます。ヘンプはそれぞれ、さまざまな組み合わせで数百のテルペンを含んでいます。


    ミルセンは通常、良い香りの黄色い油状の液体として入手することができます。土っぽい味がすることが多く、スパイシーでムスクのような香りがするので、簡単に認識できます。


    さらにミルセンは、赤ブドウのようなフルーツの味を含んだり、甘く柑橘系のような味を持ったりすることもあります。ミルセンは、ヘンプ、ホップ、イランイラン、レモングラス、パセリ、カルダモン、ローリエ、タイムなど多くの天然植物に含まれています。


    ミルセンは、細胞膜の浸透性を変化させたり、またCB1受容体の最大飽和水準を増加させることが証明されています。これらの働きは、カンナビノイドやその他テルペンの有効性を向上する可能性があることを意味します。


    国立がんセンターや東大病院で講演をしたイーサン・ルッソ博士もテルペンの重要性を説明されています。


    ミルセンは、香りや香辛料産業において幅広く利用されています。他のテルペンや化学化合物と組み合わせて、バルサム、フルーツ、ハーブフレイバーを持つ製品に使用されています。


    ミルセンは、ヘンプなどの植物に含まれるその他テルペンの構成に対する重要な前駆体であり、人体においてテルペンと同様の作用を多く持ちます。このため、ミルセンは、医学的における使用や潜在的有用性について綿密に研究されています。


    カンナビノイド成分とテルペン成分が交わることでもたらされるアントラージュ効果を皆さまの体内にお届けできるわけです!

  • テルペン・ピネン成分の重要性について

    CBDオイルにはテルペン成分が多く含まれていることをご存知でしたでしょうか。


    CBDオイルは、カンナビジオール成分のみ注目がされがちですが、テルペン成分とカンナビジオールは、お互いに重要な役割があることが分かっています。


    アロマセラピーなどでも、精神と身体に望ましい効果をもたらすために様々な香りを使用しています。


    本日は、テルペン成分のピネンについて少しお話しさせていただきます。


    ピネンにはアルファ・αとベータ・βの2種類が存在します。


    アルファ-ピネンは松葉またはローズマリーの香りを持ち、ヘンプにおいて最も一般的なテルペンです。ベータ-ピネンは、ディル、パセリ、バジル、ホップに近い香りがします。


    CBDオイル製品は天然由来のハーブ成分を使用し、慎重に調合されているので、CBDオイル製品の使用者はテルペンを含む幅広い植物性化合物を定期的に摂取していることになります。


    テルペンは幅広い植物に含まれている植物化学物質類です。ピネンのようなテルペンは、植物の香りや味の要因となることが多く、また細胞受容体や酵素のさまざまな型と相互作用することから幅広い用途を持つ可能性があると言われています。


    ピネン成分がもたらす有用性は、他のテルペンに比べて広い範囲の役割を担っています。


    ピネンの可能性は、従来および現代医学の両方において幅広い用途で使用されてきました。その有用性の一部は、血液脳関門を通過できる能力から生じるものです。また、ピネンはエンドカンナビノイドシステムの機能においても重要な役割を果たすことが分かっています。


    CBDオイルはカンナビノイド、必須ビタミン、ミネラル、脂肪酸、フラボノイド、そしてもちろんテルペンも含んでいます。実際ヘンプは、さまざまな組み合わせで数百の異なるテルペンを含んでいます。


    さまざまなテルペンが組み合わり、その成分がカンナビノイド成分にアントラージュ効果を生み出すのです!