RSHOリキッドを使ってCBD入りのバターコーヒーを作ろう

シリコンバレーにいる数え切れないほどのハッカソンにとっての燃料は、バターコーヒー、またの名を「ブレットプルーフコーヒー」と呼ばれるコーヒーで、高カロリーで知られています。いつもの朝のコーヒーの高エネルギーな代替版として飲まれています。
本記事ではCBDオイルでパワーアップさせたバターコーヒーの作り方を紹介します。

バターコーヒーまたはブレットプルーフコーヒーは、入れたてのコーヒー、リアル・サイエンティフィック・CBDオイル(RSHO)リキッドのようなMCTオイル、牧草で育てられた牛からできた無塩バターを組み合わせたものです。この低炭水化物で高脂質のコーヒーは、代謝を高める飲み物としてみなされており、またRSHOリキッドを使って簡単に作れます。ここで紹介するレシピでは、通常のレシピで使われるMCTまたはココナッツオイルをMCTベースのRSHO CBDオイル・リキッドに置き換えることで、CBDを31mg追加しています。

材料

牧草で育てられた牛からできた無塩バター   小さじ1
RSHOリキッド                小さじ3/4
(使用量はお好みで調整可能)
入れたてのホットコーヒー          1カップ

作り方

1.コーヒーメーカーの説明書に従ってコーヒーを淹れる
2.入れたてのコーヒー、バター、RSHOリキッドをブレンダーに入れ、濃く、泡立つまで混ぜる
3.シナモン、ターメリック、ジンジャー、またはステビアなどの香味料または甘味料を加える

バターと水(コーヒー)はよく混ざらないので、これらの材料を混ぜ合わせるには、コーヒーの入ったカップにバターを入れてスプーンで混ぜるだけでは不十分です。バターとオイルをコーヒーにしっかり混ぜるためにはブレンダーを使うとよいでしょう。できあがったら、CBD入りバターコーヒーはラテのようにふんわりとした柔らかさになります。

とはいえ、CBDを朝のルーティーンに取り入れるためにバターコーヒーを作る必要はありません。CBDオイル・リキッドは出来上がったコーヒーに混ぜ入れるだけで、CBD入りの朝を楽しくスタートできます。